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続きです☆

この物語には可哀想な表現がありまs(

まぁ言わなくてもわかるか()

誤字あったら土下座します☆

では本編どーぞ!!























Edd side
































…もう何時間経ったのだろう。







あの男達は部屋の外にいる

…感覚が痺れてきたな

ゴポッ…

………精液が穴から溢れる。

とても不快だ。

手足はなんとか自力で完治したが、やはり痛みは残っている。

…もう助けなど来ないのだろうか

まぁいいや……Tom達は、大丈夫かな。

酷いことされてないといいな。


















コツ…コツ…












誰の足音…?

  

















Matt「Edd…!(小声)」














「…ッえ?」

Matt「助けに来たよ…!!



















そこには
















片腕包帯をしているMattがいた。


















「なんで…ッ」

Matt「なんでって…



















僕達のこと…助けてくれたでしょ?

「ッッッ…!!」

嗚呼、なんていい友人を持ったのだろうか。

今にも泣きそうだ。

Matt「行くよ…!!」

















その時























モブ3「…オイ、何しているんだ?」

Matt「ッあ…」

「…!?」





















アイツが来てしまった




















Matt「ッ…逃げてぇ!!!!!」

ドンッ(突き飛ばす音)

「ッッッ…」

モブ3「…おい紫、来い」

Matt「…ッやだよ」

モブ3「お前…歯向かう気か?(腕掴む)」

Matt「やめて…ッ!!離してぇぇぇ!!!!!」



……。




モブ3「ほら行くぞ」

Matt「やだやだ!!!!あんな目にはもう遭いたくない!!!!!!」

モブ3「…お前が悪い」

ズルズルズルズル…

Matt「いやぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!」



バタン…






















「…ッ俺は…

















大好きだった人ですら守れなかったの…?

























Matt「いだいよぉぉぉ!!!!!!」

























…嗚呼……彼の悲痛な叫びが…

…ッッッ…しょうがない…




























…あの二人を先に助けよう。























ハァイ

今回は特に文章が変ですね☆

アハ☆

ではでは

ばーいちゃ☆

勇敢なヒーローと血だらけの三人。

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56

コメント

60

ユーザー

めちゃくちゃ好きぃ……

ユーザー

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ユーザー

すこ

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