TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

注意⚠️

下手、短い、流血表現あり


それでもいい方は↓












《国連視点》

国連「イギリスー?!いるー!」


国連はイギリスを探している。




おかしい…森に生物の生命の息吹が感じられない。


国連「何かあったのかな?」



国連は森の奥へ進んでいく。




国連「全然いない……やっぱり考え過ぎだったのかな……」



そう思った矢先に目に入ってしまった。

国連「これって……」


血?


国連「……」



国連は血痕を追う。


どんどん息が荒くなっていく。


国連「はぁ!はぁ…はぁ…はぁ”」



走って、走って、走って、走り続けた。


やがて、崖にたどり着く。


そこには、瀕死のイギリスが倒れていた。



イギリス「はぁ”ぁ”……ぁ”」


国連「イギリスッッッ?!」


国連はイギリスに近づき、止血をする。



国連「出血が酷い。どんなことしたらこんな事になるの?!」


イギリスは国連が喋ってる間もイギリスはキョロキョロしている。


国連「どうしたの?イギリス。」


イギリス「い……やぁ”…日帝……ッッざん……は?」


イギリスの言葉を聞いて国連は目を丸くする。


国連「日帝……ってこの場にはイギリスしか居ないし、日帝は80年前くらいに死んでるんじゃないの?」


国連は手当をしながら冷静に応える


イギリス「い……や…森…で日帝ざん…に襲われ……て…」


国連「……え?」


国連は耳を疑った。


国連「日帝が…生きてるの?」


イギリス「は…い…。」


国連「と、取り敢えず、病院に連れて行くね。」


イギリス「お願いし…ます」


国連はイギリスを抱えて、近くの病院へ急いだ。

この作品はいかがでしたか?

566

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚