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下手、短い、流血表現あり
それでもいい方は↓
《国連視点》
国連「イギリスー?!いるー!」
国連はイギリスを探している。
おかしい…森に生物の生命の息吹が感じられない。
国連「何かあったのかな?」
国連は森の奥へ進んでいく。
国連「全然いない……やっぱり考え過ぎだったのかな……」
そう思った矢先に目に入ってしまった。
国連「これって……」
国連「……」
国連は血痕を追う。
どんどん息が荒くなっていく。
国連「はぁ!はぁ…はぁ…はぁ”」
走って、走って、走って、走り続けた。
やがて、崖にたどり着く。
そこには、瀕死のイギリスが倒れていた。
イギリス「はぁ”ぁ”……ぁ”」
国連「イギリスッッッ?!」
国連はイギリスに近づき、止血をする。
国連「出血が酷い。どんなことしたらこんな事になるの?!」
イギリスは国連が喋ってる間もイギリスはキョロキョロしている。
国連「どうしたの?イギリス。」
イギリス「い……やぁ”…日帝……ッッざん……は?」
イギリスの言葉を聞いて国連は目を丸くする。
国連「日帝……ってこの場にはイギリスしか居ないし、日帝は80年前くらいに死んでるんじゃないの?」
国連は手当をしながら冷静に応える
イギリス「い……や…森…で日帝ざん…に襲われ……て…」
国連「……え?」
国連は耳を疑った。
国連「日帝が…生きてるの?」
イギリス「は…い…。」
国連「と、取り敢えず、病院に連れて行くね。」
イギリス「お願いし…ます」
国連はイギリスを抱えて、近くの病院へ急いだ。