テラーノベル
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7/12か13に投稿して、なんかハート36着いてるんですけど幻覚ですか?
と思って顔殴りましたら普通に痛かったです。
ちなみに意味ないかもしれないけれど漢字大会6点でした。
6です。6!!
※アンジェラとホクマーの会話はネタバレあり
CPはKissとかそこら辺なのでまだセンシティブにはならない。
12禁くらいかな….?
※ホクマーと職員の席は変わりました
※1ヶ月で草
~バスの中~
※職員用のバスもありますがそちらは映さないことにしました
※リクエストがあったら番外編で書きます
𝐬𝐭𝐚𝐫𝐭
~ネツァクとイェソドの会話~
ネツァク「なぁなぁ、イェソドもたまには羽目外した方がいいんじゃないか~?」
イェソド「いえ、規則を守って行動するだけです。」
ネツァク「まぁいいでしょ~!たまにはビールでもどう~?」
イェソド「…あの、飲まないと昔からずっt」
ネツァク「飲もうよ~!!」(口にビールを突っ込む)
イェソド「ん~!!!」(ビール缶を突っ込まれているので喋れないようだ)
ネツァク「飲め~!!今日は久しぶりにシラフだ~!!」
イェソド「もう意味不明なんですが度数高いやつ持ってきましたね…?」
(勢いに負けて飲んだはいいもののあんまり酔ってない)
ネツァク「あとから酔うやつだから!!大丈夫!!
あとイェソドに飲ませたのは飲んだあとの量少ないやつだから!!」
イェソド「ッ~!!!間接キスじゃないですか!!!」
(酔いが効き始めて来たのと恥ずかしさで赤面)
ネツァク「あーすまんすまん次からは気をつける~」(棒)
イェソド「いいですけど本当に気をつけてくださいね。手が出そうです。」
ネツァク「ビールに?」
イェソド「違いますよ…」
イェソド「貴方にですよ?!」
ネツァク「うわ変態」
イェソド「そっちの解釈しないでください!ネツァクを殴りますよっていう意味d」
ネツァク「あーわかってるから説教すんなぁ~っ」(酔
イェソド「もういいです寝ます…. 」(久しぶりに飲んだせいで酷く酔った)
ネツァク「おやすみー!!」
イェソド「おやすみなさい….(寝)」
〜~ケセド&職員ラン〜~
ケセド「あー…忘れ物はないですか?」
ケセド「もし忘れでもしたら大変ですからね…」
ラン「大丈夫です!!!ケセド様と隣の席なんてもう今日死にます!!!」
ケセド「死なないでね…?少なくともあと6日は…」
ケセド「あとこの職場で言うと洒落にならない。」
ラン「あー….そっか….まぁ多分6日は死にませんね!!」
ラン「ケセド様パワーで!!!」
《この後着くまでずっとこんな感じのケセドを崇めるように喋っていたらしい》
〜~ゲブラー&ビナー〜~(翻訳機優秀ですね)
途中で2文字になってるのは面倒くさくなったから。
ゲブラー「🖕( ¨̮ )🖕」
ビナー「嗚呼、怒りに囚われてても意味が無いぞ…」
ゲブラー「fu♥k🗡️」
アンジェラ「喧嘩せずに。」
ゲブ「無理。」
ビナー「人生の分かれ道に敢えて反対の道に往くことはあるか?汝は今其れを聞こうとしているんだ。」(翻訳:無理。)
アンジェラ「まぁバスを破壊しない程度で。」
ゲブ「まぁできる限り。」
ビナー「人生とは壊して治しの繰り返しであるのだ 。故に吾が破壊しても御に損害は無。 」
(翻訳:できる限り修復する)
アンジェラ「治す前に壊さないでくださいね。」
《その後はずっとこんな調子だったらしい》
~アンジェラ&ホクマー~
アンジェラ「L社での勤務はどうかしら?」
ホクマー「良いも悪いもありませんね」
アンジェラ「ちょっと後ろの席を注意してきます。」
ホクマー「壊されない程度に。」
ホクマー「管理人は、休みなのですね。」
アンジェラ「そりゃ、全身複雑骨折して意識戻らないですからね….」
ホクマー「…あー….」
《同じくずっとこの調子》
〜〜マルクト&ホド〜〜
マルクト「…ねぇ、こういう時って何話したらいいか分からないんだけど…」
ホド「奇遇だね…私もだよ…」
マルクト「…」
ホド「…」
マルクト「ねぇ、次は海だっけ..?」
ホド「プールだよ… 」
マルクト「ああ、日焼け止め忘れたあああ!!!」
ホド「あ、私の貸そうか?」
マルクト「え、いいのありがと!!」
《その後はどんちゃん騒ぎしてたらしい》
〜〜ティファレト〜〜
1「楽しみだね!ティファレト!」
2「そうだね。」
《兄弟って書くことないね》
全員書いたよね…?( )
全員「ついた〜!!」
ネツァク「ビール持ってきた〜!!一緒に誰か飲もー!!」
イェソド「その前に海を楽しんだらどうです?」
ネツァ「じゃあ海の中で飲もう!!」
ケセド「僕はコーヒーがあるので大丈夫です」
ゲブ「煙草吸ってるわ」
ビナ「浮輪で浮かんでも良いだろう。」
マル「水鉄砲持ってきたよ〜!!」
アン「バレーボールもあります。」
ホド「浮輪はこちらですよ〜!!」
ティファ「ビニールシートとか持ってきたわ!」
ティファ2「敷いていますので先に遊んできてどうぞ!」
ティファ「じゃあ遊んでくる!!」
ホク「パラソルを持ってきましたよ。」
ゲブ「ホクマー、それ貸せ!」
ホド「わぁ…すごい…2mくらいあった高さが1m半くらいになってる…」
マル「怪力だね…」
とりあえず水の中へ
マルクト「泳げないんだった!!」
マル「たすけて!!」
イェソド「そこまだ足つくでしょう…」
マル「本当だ!ありがとう!」
ソド「悪い気はしませんね。」
ホド「イェソド照れてる〜!!」
ソド「照れてません」
そど「浮き輪持っていきなさい、溺れないように。」
マル「ありがとう!!」
あきらめた
バス乗って降りて今1時間くらいだね
ばすは50分くらいだよ
嗚呼、これ20話くらい行くんじゃない?
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