テラーノベル
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君にかけたお呪い
attention
ご本人様方には関係ありません。wrwrd、rd運営、ntj組の方達が出ます。
wrwrdのメンバーのみ、BL(カップリング)出ます
この作品に出る団体や学校、行事などは全てフィクションです
暴力表現含まれます
地雷の方はここでブラウザバックしてください。
─CP一覧─
tngr
shout
rprb
shpci
では、上記が全て大丈夫だ、という方のみお進み下さい。
“えー、…っと、………そうやな、変わり始めたんは、中2の、半ばやったかな?
“お、何あったんすか
“utがな〜……浮気しよってん
“それの何に問題が?
“あー、……ま、俺も許しはしとったんよ?けど俺との約束は絶対守れって言っとってん
“ほうほう……
“あの時は、確か、ちょうど1ヶ月記念の日やったな。
s「……、」
「(まだかなぁー…もう1時間も遅れとるんやけど……、何しとんのやろ、さっきから全然電話でーへんし、)」
?「〜、、……とう…、、」
s「…、!、ut……?」
振り返ればそこには、何処の馬の骨かも知らん女と楽しそうに笑顔で話しとるutがおった
s「…………。」
s「なぁ、ut。」
u「……っ、…へ、?あ、sho!良かったぁ、会えて。」
s「今日のデート中止。はよ俺ん家行くぞ」
u「ぇ、………ちょ、…なッ」
s「……」
u「なぁ、!!何?!あ、時間遅れたこと?、遅れてんのに連絡せんかったこと?電話、取ってへんかったことに?全部、ごめんって!!ちょっと、面倒事が長引いてしもうたんよ…!!」
「だから……ッッ!」
s「……、はァ、」
u「っ、…??!」
s「あのさ、誰なん?アイツ。俺、知らんねんけどあんなヤツ。」
u「ぇ、………ぁ、…あの子、は……っ」
s「俺言うたやんな?ちゃんと約束は守らな次は許さへんって」
u「ヮ、わか、って……!!」
s「ふーん、……?」
雑にutのことを自宅の玄関へと投げる
u「い”……ッッ、!」
s「……俺、そんな痛みよりもっと痛いの感じてたんやけど」
u「ひ……ッ…、!」
s「……、俺の部屋、行こか。」
u「ッ、……」
s「返事は?」
u「は、……はぃ、!」
s「で、誰なん?アイツ。正直、あの場俺今にでもアイツ殺したいねんけど」
部屋に響く、鈍い重い音。俺の手に伝わる人の肌が沈む感覚
あと、utの呻き声
u「ぅ”…ぁ”ッ…い、……」
s「質問に答えてや。んなアイツ良かったんか?」
u「ちが……!!あの子、は…俺の、相談、のってくれただけで…!!」
s「ほーん…、」
u「それで……ッ、それで、あの、……じかん、かかって……」
s「じゃあ、笑ってたんは?相談のってもらってただけじゃ笑うことないやろ。」
u「s……、sho、…の、はなし、して……ッ、……それで、……それで、……!」
s「……、」
u「ぁの、…うれしく、なっちゃって、、……」
s「は?」
u「ぁ、ち、違う!!あの子とおれるんが、じゃなくて……!!shoとの、記念日が、うれしくなったの、!話、に……出て、……!!!」
s「……じゃあ、相談内容。」
u「shoへの、……、ぷ、…」
s「ぷ?」
u「ぷれぜんと、……///」
s「……………え、…」
u「……、なに、…////」
s「、じゃあ………俺の、勘違い?」
u「……おん、」
s「ぁ、あああ……!!!ご、ごめん!!ut!!、おれ、おれッ、……!!!」
u「えぇよ、……おれ、がまえにも、してたのが、悪いんやし……」
s「ごめんっ、……ごめん、…!!氷、氷とってくる!」
u「おん、…」
いやぁー、……焦った焦った。
“いや、最低やないすか。よくそんなんでフラれませんでしたね。
“あとからフラれてるけどな
“あ、そうか。…っふ、…w
“おいなんやその笑い
“いえ
“嘘つけぇ
いやはや、、……shoさん、手を出しましたね…はい、
もう職人いること言わないよ、、うん、
NEXT.♡3000
コメント
14件
こんにちは!初コメ失礼します!えっとそこらへんのネットでおすすめ出てきて見てみたらえと色々尊すぎて死にそう私ノベルあんまし見れなくて今までチャットノベルを好んで見てきたんですがなんか最近ノベルのクオリティいろんな方上がってきててニヤニヤしながら見てたんですけどこうゆう系のノベル終わっててコメ見ててまだやってんのかなと思いコメントしました!神すぎて私の頭禿げちゃいますよ?(不快だったらすいません)
そう!僕が職人だ!( ˆᴘˆ ) まぁとはいえ僕は1000から3000にしてるだけだから最初の1000押してくれる人が職人と言っても過言では無い!