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心音「ソマくん、ありがとう、」
そうま「いいえ、それにしても、あんなに愛されてたのにね、」
心音「助けなきゃ良かったのかな…」
そうま「そうだったのかもね。助けたことは偉いのに、誰も褒めないなんて、最低だね。」
心音「…みんなとまだ居たかった。」
そうま「もう諦めな?裏切った奴らなんで最低なんだから、心音くんも見捨てなよ」
心音「…見捨てて、いいんですかね、」
そうま「見捨てていいんだよ。やり返しだ」
魔王「よくやっていますね。」
そうま「ねぇ、心音くんのためにも謝って。ってあいつに伝えといてよ」
魔王「それは、それは私が大好物なんです。ぜひ、受け付けましょう。」
魔王「おい!」
ロゼ「今話しかけんな」
Lapis「心音 」
魔王「心音ってやつは今私の白で泣いているぞ」
全員「…は?/え?」
魔王「お前らが見捨てたのだろう?醜い奴らだ。見捨てたくせに探すなど、愚かな人間。謝りも、ありがとうも言わずに捨てる。そんな奴が探してるのか?見捨てたのは、後悔したからか?なぜそんなに愚かなんだ?見捨てたくせに探す、人間は本当に愚かだな。いや、お前らは天使か。天使は愚かだな。可哀想だな、まだ天使が9も残っていると言うのに、見捨てたのか、回復すれば、天使に戻ったんだ。醜くくて、愚かな天使たち、反省してから探すのが当たり前だろう。」
メルト「天使が多いのは知ってる。俺は見捨てようとしたんじゃない。勝手な妄想をしないで
、愚かな天使?醜い天使?お前が心音に攻撃しなければ、こんなことにならかった。お前のせいだ」
魔王「天使が多いの知ってて見捨てたなのが醜い!!なぜそこの犬耳は逃げよと言ったのだ?あいつは、もうお前らのことを嫌いと言ってたいたんだ。最低な天使達よ。反省してからまた心音と言うやらを探せ。あまりにも醜すぎるぞ、天使なんか辞めちまえ」
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