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私の推しとか好きな絡みとかカプとか見せつけるだけ
ちなみにあめにゃぽ、にゃぽあめ要素どちらもあるけど許してちょ
にゃぽあめは至高(((
あ、ちなみにアッメとにゃっぽは付き合ってて同棲してる設定です(ご都合設定定期)
日常のイチャイチャ的な?↓
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米「なぁなぁにゃぽん〜」
日猫「なぁーにぃー?」
米「俺コタツ…?ってやつがしたい!」
日猫「あ、なら私の実家に炬燵あるよん」
米「お!、ならあの懐かしい面々が見れんのか!」
日猫「………凄いね、精神」
日猫「戦争終わって80年も喋ってないし、兄さんの事だし君が行ったら半殺しにされると思うよ……?」
米「そういや戦争終わってから一回も喋ってなかったか」
米「まぁいいっしょ☆」
日猫「……行く?一応行けるっちゃ行けるけど…」
米「おー!なら行こーぜ!」
日猫「んじゃ行こっかぁ」
米「おう!٩(ˊᗜˋ*)وLet’s go!」
日猫(発音めちゃ良くて草、さすがアメリカ人…)
到着……(要するにカット)
米「おー、なんか……めちゃくちゃ山奥にあるな……」
米「まるでリョカン?みたいな……」
日猫「まぁこの国の代表者的な存在の一族が住んでる家だしねぇ」
日猫「金持ちなんだよ」
日猫「何故かボディーガードとかは居ないけど」
日猫「んま平和だから大丈夫だけど」
米「ほへー!まぁ強いしなぁ、日家って」
日猫「……私は違うけど」
米「まぁJAPANと二つで一つ感あるからな」
日猫「双子ってだけなのにぃ……」
米「俺だって元々存在してなかったしぃ?」
日猫「あー、元々人居ない土地なんだったっけ」
米「そーそ、そこに親父……イギリスが来て、土地を支配して、俺が産まれて……みたいな感じ」
日猫「イギリスさんかぁ……最近しばらく会ってないなぁ」
米「俺もしばらく実家に帰省してないし、まぁ大丈夫だろ知らんけど」
米「ニュージーとかオーストラリアとか、カナダも居るしな」
日猫「家族多いねぇ…」
米「まぁクソジジi……大英の野郎がゴミカスだからな」
日猫「大変そうだねぇ…まぁ家庭が複雑だからなぁ…」
米「あ、そういや家はいってなかったな」
日猫「あ、じゃあ行こっかぁ」
日猫「お邪魔で~す」
米「お邪魔します!」
米「あ!なぁなぁにゃぽんにゃぽん!オジャマシマスって綺麗に言えた!✨」
日猫「おーよしよし、偉い偉い」(なでなで)
米「ふふっ、俺凄い✨」(ドヤッ)
日猫( 可 愛 い )
空「……イチャつくなら他所でやってもらってもぉー?」(ぴょこっ)
日猫「空兄おひさ〜、炬燵ちょー」
海「相変わらず適当だなお前…」
日猫「海兄おひさ〜」
陸「うるさい……あ、にゃぽん」
日猫「おっひさー陸兄」
空「……とクソカス」
海「……とゴミカス」
陸「……とクソゴミカスザコ」
米「うるせぇ黙れ敗戦国共」
三兄弟「……………」
陸「まぁ否定はできん」
空「うーん……」
海「まぁ……事実ではあるな」
日猫「これこそ正論パンチってやつかぁ………(?)」
日帝「死ね、何故貴様がここに居る?」(刀を首元に)
米「ん???」(即座に銃を向ける)
日猫「反応速度早すぎぃ⤴」
日「騒音が……って、にゃぽんじゃないですか」
日猫「やほー」
日猫「おひさ」
日帝「姉が殺し合いかけてんのに普通に話してんのやっぱイカれてんなお前ら」
米「見た瞬間刀向けるお前もお前じゃね(((」
日猫「ならアメもでしょ…… 」
米「………ちょっとよく分かんない☆」
日帝「死ね」
海「……んでなんで実家急に帰ったんだ?にゃぽん。」
日猫「えと……炬燵使いたいから」
空「でも今父上が使ってるよぉ」
江戸「おあ、にゃぽん。久しぶりだなぁー! 」
日猫「う、うん……パパ、大丈夫そ?」
江戸「あぁ!久しぶりだなぁ」
江戸「……とクソ鬼畜米帝か」
米「相変わらず酷いっすねお義父さん」
江戸「娘はやらんぞ」
米「HAHAHA☆面白いジョークだな☆」
江戸「死ね」
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ごめーんこれ以上思いつかなかったから勘弁してくれぇ…