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さにょ〜ん
4,001
momo
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257
83
第1話
【教室】zmのクラス
バシャン
mb1「やーい。濡れてやーんのww」
mb2「そんなにどんくさいなら学校来んなよww」
mbタチ「あはははww」
zm「ごめん。。」
mb1「ごめん。。」
「だってww」
mb3「謝るなら学校くんなよww」
zmは学校ではいじめられてる。
【教室】shaのクラス
sha「おはよ!」
mb4「おはよ〜sha!」
mb5「今日顔暗いな。兄貴のことか?」
sha「うん。俺じゃ何にもできないよ…。」
mb6「たちわりーよな。」
「もし同学年ならボコボコにしてやってたのに。」
sha「心強いわーほんまに。」
mb7「shaは俺らが守るから。!」
sha「ありがとう(^^)ニコッ」
mbタチ「あ〜可愛いぃ」
「好き……」
sha「ありがと!」
shaは学校では好かれている。
【家】
ママ「あら、zm!」
「帰ってきてたのね!!今日テストあったんでしょ?」
「どうだった?」
zm「…今回は60点だったよ。」
ママ「あら!高得点じゃない!!」
「よかったわね!これからも頑張るのよ!」
zm「…うん…。」
ママ「あら、sha帰ってきてたのね」
「別に帰ってこなくてもよかったのよ」
「そういえばあなた、テスト返ってきたんじゃないの」
sha「えっと、60点だった…。」
ママ「なんですって!?」
「60?低いじゃないの!!!」
「そんな子この家に入りません。!!」
sha「え…。」
ママ「うっさい!!」
ボコッ
バチンッ
sha「いッ」
ママ「うるさい!」
ボコッ
ドンッ
しかし、家ではshaとzmは逆。
【2人の部屋】
シュッシュッ ポンポン
sha「いったぁ〜(泣」
zm「動かんとってや、消毒しなばい菌入ってまう。」
sha「ん…。」
「てかzm兄、学校で大丈夫やったん?水掛けられたって聞いたけど。。」
zm「大丈夫やったで?それより自分の心配した方がええよ。」
「俺は暴力振るわれてないから、大丈夫や。」
sha「うん。。なんかあったら言ってな?」
zm「…sha。俺がこの家を抜け出すって言ったらついて来るか?」
「お金は俺がもらった1000万円のお小遣いしかないけど。。」
sha「行くに決まってるやろ。(即」
zm「こんな俺に着いてきてくれるん?(ウルウル」
sha「当たり前やん。あと“こんな”やないよ。zm兄はすごいんやから!自信もって?」
zm「なんなんこの子。好きすぎるわ。。」
「一家に一台は要るレベル(?」
sha「何を言ってんの!?笑」
zm「明日でもいい?抜け出すん。」
sha「おっけ!用意する。」
zm「ん。」
-次の日-
zm「行こか。」
sha「うん。まずどこ行くん?」
zm「ショッピングモール行きたいなって思ってた。まだ家とか変えてへんからさ、今日はホテルでもいい?泊まるの。」
sha「買い物✨️ええなぁ!」
「ホテル✨️久々に行くな!兄ちゃんと」
zm「確かに。あのくそばばあのせいでshaと旅行行けんかったしな。。。お父さん。どこ行ったんやろ。」
sha「最後に、また来世で。とか言ってたで?そういえば。。大丈夫かな。」
zm「そんなこと言ってたん!?初耳やわ。。」
sha「最後にお父さんと話したん俺やしなw」
zm「確かに。」
【ショッピングモール】
sha「ねぇ!zm兄!あれzm兄の好きなクリーパーのぬいぐるみじゃない!??(キャッキャッ」
zm「ほんまや!!(キャッキャッ」
??1「あれ?お前ら見て。あの子たち。。」
??2「あの身長とかからして、小学生?学校はどないしたんやろ。」
??3「じゃあ___さんも身長からして小学生なんじゃ(((」
??4「おいこら。正論を言いったらあかんぞ。」
??2「おまえらぁ!!」
??1「うっさいねん!!!」
zm「どうしたんですか。?」
sha「叫んでたけど?笑」
??1「えーっ((」
??3「えっ!?ろり?✨️」
「ろりや!✨️可愛い!」
「え!どこから来たの?何歳?(高速詠唱」
??4「おい!ろりの発作抑えろ。shp。」
shp「うるさいな!ci。可愛いものを可愛いと言って何が悪い!!」
ci「悪ないけど、、その子困ってるやろ!?」
??1「おい、shp、ci。1回黙ろか?(圧」
shp、ci「さーせん(棒」
??2「おいut。圧かけんな。その子たちまで怖がってるぞ。」
ut「えー?ごめん〜」
「てか、rbrはチビやから怖がられてないだけちゃう?(煽」
rbr「おうおう。^︎^︎」
「書類増やすように頼もっかなぁ〜」
ut「ごめんって、、許してーや。」
rbr「どんだけ終わらしたんや?(呆」
ut「えっーと。進捗6割です☆」
rbr「増やすよう頼むわ^︎^︎」
ut「えぇーー!」
sha「wwおもろいな!お前ら!」
ut「君たちなんて名前なん?」
sha「俺はshaや!小4やで!」
shp「ろり!✨️」
zm「shaはろりちゃうもん(ギュ」
↑shaにぎゅうした
shp「え?しょた!?」
sha「なんやねん。ろり?とかしょた?とか。」
zm「こいつは純粋なんや、」
rbr「純粋ゆうレベルちゃうやろ。。」
「まぁ、ええや。あんさん、名前は?」
zm「…。(プイッ」
rbr「なんやねん、こいつ!」
sha「こいつはzmや。俺の兄で、小5や。」
ci「君もしょたなんや。」
rbr「おれは、rbrや!この国の幹部やってるで、!あんさんら、ついてくるか?」
shp「ええやないですか。来ましょ!」
「あ、rbrさんと同じく幹部でshpでーす」
ut「どうも僕デース☆」
rbr「ん?(圧」
ut「どうも、utです。✨️」
ci「どうもciです。よろしくお願いします^︎^︎」
sha「ci?よろしくする気無くない?笑」
「別にええけど笑」
「でも、俺としてはよろしくした方がいいね」
ci「え、、」
sha「ん?」
zm「通訳すると、猫被らんくていいよって。素で話してくれた方がいいよ。との事です。」
sha「ん!」
ci「え?」
zm「あーもーめんどいなぁ。」
「猫被られたら逆に気を使うから、嫌なら嫌。良いなら良いっていう、自己表現をしろってこと!!別にshaはそんなんで傷つかんわ。今までに何があったかは聞かんよ。俺らもあってんから。」
sha「…。」
zm「お前らが今まで出会ってたクソみたいなやつと俺らは絶対ちゃう。言い切れる。だから、気使うなって!」
ci「お、おう。」
rbr「で、俺らんところ来る?」
ut「うわ、こいつ心無いわ。感動シーンやったやん!!」
shp「ほんまに。rbrさん。今回は味方しませんよ?笑」
ut「で、お前ら!俺らについてくるか?」
sha、zm「行く!!」
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続きをください( ¨̮ )(圧)