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rbem だいぶ短め
【注意】何も考えず読んでください【下手です】
俺はいつも下から見とる。身長は低く、そのコンプレックスからエミさんやトントン、チーノを特に羨んだわ。
俺は見上げられることがないから、あっちからしたら俺が上を向くのをどう思っとるんやろ。
そう思って背の高い奴らを見とった。
でもわかった。見下げるってこういう気持ちなんやな。
足元で転がってるエーミールを見て、俺は恍惚と笑っとる。上目遣いでこっちを見るエーミールの顔は、泣きそうで、無様で、最高に可愛い。
「エミさん、逃げたらダメやろ」
「ぐ、ぅう゛〜…?!」
白い体に赤の縄は映えるなぁ。丁寧に縛ったけど、エーミールが暴れてもうてるから肌が擦れて赤くなっとる。
無駄な抵抗をやめんとこも、必死に唇を噛んでるのに声が漏れてまうとこも、ほんま可愛ええなぁ….♡
スイッチをカチカチと押す。
エミさんの体が跳ねた。可愛ええ。
「んん゛〜?!♡っ、…!!♡」
ウウ゛〜といって暴れ回るディルドが辛そうやなぁとは思うけど、外すなんて勿体無いやんか。
エミさんの可愛ええ息子は反りたっとるけど、触ってやらん。後ろでイけるまでディルドは抜かんし、見るだけや。じゃないと俺が挿れても楽しないからなぁ。
エーミールは暴れとるけど身体能力クソ雑魚のお爺ちゃんやし、全く動けとらん。身体を必死に震わせて快感を逃そうとしとるのに出来んくて可哀想やけど、めちゃくちゃ可愛ええなぁ。
「ろ、ぼろさ゛….おねが、ぃ…!と、ってぇ゛…おね、がぃ、あ、ぁああ゛….?!♡」
悲鳴のような喘ぎに背筋がゾクゾクする。
「いやいやエミさん、取ってしまったら意味ないやんか。もうちょい頑張れや」
ディルドを掴み、少し抜けかけているそれを奥まで押し込んでやった。前立腺に当たるように腹側に押し付けながら。
「っ、ぁあ゛〜…?!♡」
背筋がのけぞり絶頂したエーミール。前から白濁が出てもうたけど、まあええわ。後ろでイったには変わらん。
イったエーミールが必死に息を整えとる。口の端が吊り上がるのが自分でもわかるけど、抑えれんかったわ。
手に持っていたディルドのリモコンで振動を最大にし、また激しく抜き差しする。
「っ゛〜…?!?♡♡♡」
イったばっかのエーミールには辛いやろうけど、もう前が元気になっとる。完全な中イキを目指してエミさんの息子の根本をぎゅうと握る。
「ゃあ゛…!♡手ェ、はな、してぇ゛!♡♡」
「なんでダメなん、声甘いで?ほんまにドMなんやなぁ」
「ぅう゛〜っ?!♡♡♡ちが、ちがぁ…!♡♡」
「いやぁ、何も違うことあらへんで?気持ちええんやから素直に認めた方が楽に決まってるやん」
エーミールは嫌々と首を振るけど、全く萎えん前が一番の証拠やのになぁ。ああ、理性が切れそうやわ。
「ろ、ぼりょ゛、さん゛!!や、め、ぇえ゛♡」
ビクビク震えるエミさん、腹と内転筋が不規則に痙攣しとるな。このまま前を握って出せないようにしたる。だから、
「ナカイキ頑張ろな♡」
「っ゛〜??!!♡♡♡」
前立腺を押して前を握ったままぐりぐりとディルドを動かす。エミさんは爪先をぎゅうっと丸めて、縛られた中でもできる限り快楽を逃そうと仰反る。無駄やのに。
「ははは!エミさん、上手にナカイキ出来たなぁ?」
「や゛ぁ゛?!♡とめ゛、ぁあ゛〜?!♡」
イったあともディルドは止めてやることもなく、そのまま反応を見る。ビクビクと全身が痙攣するエミさん。目を見開き涙をボロボロと流す。涎も顎を伝って首までぬらぬらと光ってる。可愛ええなぁ….。
「ぅう゛〜….!!♡」
もう言葉すら話せんくなったエミさん。目が裏返りそうになる程感じとるらしい。
「なんやったっけ、知識の宝庫やったっけ?聞いて呆れるくらい日本語話せとらんやないか」
「まだ終わらんで?俺がまだ挿れよらんし、エミさんだけ気持ちよくなるんは不公平やろ」
入れてたディルドを一息に抜き、エミさんが穴を閉じる前に自分のを入れる。勢い余すぎてぐぽっ!と音がして奥まで入ってしまったわ。
「っ、エーミール、締めすぎや….!」
「ゃあ゛〜?!♡♡」
くねる腰を、拘束している縄を引っ張って固定。逃げることは許すわけがないやろ。
「エミさん、まだ夜は長いで?….ほら、もっと鳴き」
「っ゛〜?!!?♡♡♡」
コメント
2件
大好きですワァ(*´`)!

ありがとうございますぅぁあ 最高ですほんますち♡ またリクエストするかもしれんけどその時はお願いしますぅぅ🙇