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きょRa
44
uuuuuuuuuuuuuu……
ラブラブえっちっちだぶふぇどがみたい…
前置きかくのめんどいんで、
最初から書きたいやつ全部書きますネ
激しいやつが見たい…書きたい…
そしてChanceが壊れる姿が見たい……😸
( ◜ω◝ )
愛はあるけどヤりすぎちゃうやつ
愛がないのも🤭いいわよね
注意
・mafioso×Chance
・R18(激しい)
・喘ぎ声少しきちゃないかも…
・Mafi呼び
・喘ぎ声少ない
c「っぁ゛ッ いっ…あ」
どれくらい経っただろうか.
最初は苦痛もあったが、
奥を強く抉られて苦痛という紐が解けていった。
苦痛に慣れて、今度は強い快楽が襲ってきて、そろそろ壊れてしまいそうだった。
今も奥を抉られているのに、
もっと深く抉られてしまって
気持ちいいのか、痛いのか、
分からなくなってきてた。
c「ぅ゛ッあ.んっ…ぅぐッ…」
「ぁがっ.! ?」
突然、mafiの拳が握られたかと思えば、お腹辺りを強く押し始めた。
外から強く押されて、中がもっと締められてるというのに、
Mafiは止まってくれなかった。
c「ぁ゛ッう……!」
Mafiが動く度に、お腹の中が擦れて、絶頂どころではなかった。
もう中には出されてた。
そして、気絶は何度かしてたっぽい。
Mafiの押す力が少しづつ強くなる。
それにつれ、息苦しくなってきていた。
「かひゅッ」とか、「ひゅッ」って、息をするたびにその音が鳴っていた。
c「い…ぁ゛ッ…」
「むりぃ゛ッしぬ゛ッ…」
「しん.じゃうから゛ぁッ」
やっとの絞り出した声で言う。
Mafiからの返事はない。
その代わりに、Mafiが突然前屈み
になって口付けをしてきた。
突然前屈みになったものだから、
下の方も
いやらしい音を立てながら
また奥へと入っていく。
c「んッ…ふっぁ゛…ん゛くっ.…」
息を吸うために逃げようともがくが、Mafiに押しつぶされそうになっていて、後頭部をガッチリと
掴まれている状態では、とても逃げられそうにはなかった。
そのあとも、沢山抱かれて大分の時間を気絶していたら、
起きたら夜だった。
夜と言っても、4時だった。
1日ぐらいヤってたっぽい。
横になりながら部屋を見回すと、
ベッドの横にMafiが椅子に座っていた。
m「…!」
「Chance…」
あちらもこっちに気付いたようで、心配そうに声をかけてくれた。
c「mafi…?」
m「ああ…」
「それと…すまなかった…」
c「…?」
こちらがハテナを浮かべていると、
m「仕事に追われて発情期の日を確認してなかったんだ…」
「体調は…大丈夫か?」
と…
どうりで…と思った。
c「うん…大丈夫。」
m「なにかあったら言ってくれ。」
c「わかった。ありがと」
主「閲覧ありがとうございます
案外短かったです…
即座に考えた物語だったんですが…ハハハ…」
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