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uuuuuuuuuuuuuu……
ラブラブえっちっちだぶふぇどがみたい…
前置きかくのめんどいんで、
最初から書きたいやつ全部書きますネ
激しいやつが見たい…書きたい…
そしてChanceが壊れる姿が見たい……😸
( ◜ω◝ )
愛はあるけどヤりすぎちゃうやつ
愛がないのも🤭いいわよね
注意
・mafioso×Chance
・R18(激しい)
・喘ぎ声少しきちゃないかも…
・Mafi呼び
・喘ぎ声少ない
c「っぁ゛ッ いっ…あ」
どれくらい経っただろうか.
最初は苦痛もあったが、
奥を強く抉られて苦痛という紐が解けていった。
苦痛に慣れて、今度は強い快楽が襲ってきて、そろそろ壊れてしまいそうだった。
今も奥を抉られているのに、
もっと深く抉られてしまって
気持ちいいのか、痛いのか、
分からなくなってきてた。
c「ぅ゛ッあ.んっ…ぅぐッ…」
「ぁがっ.! ?」
突然、mafiの拳が握られたかと思えば、お腹辺りを強く押し始めた。
外から強く押されて、中がもっと締められてるというのに、
Mafiは止まってくれなかった。
c「ぁ゛ッう……!」
Mafiが動く度に、お腹の中が擦れて、絶頂どころではなかった。
もう中には出されてた。
そして、気絶は何度かしてたっぽい。
Mafiの押す力が少しづつ強くなる。
それにつれ、息苦しくなってきていた。
「かひゅッ」とか、「ひゅッ」って、息をするたびにその音が鳴っていた。
c「い…ぁ゛ッ…」
「むりぃ゛ッしぬ゛ッ…」
「しん.じゃうから゛ぁッ」
やっとの絞り出した声で言う。
Mafiからの返事はない。
その代わりに、Mafiが突然前屈み
になって口付けをしてきた。
突然前屈みになったものだから、
下の方も
いやらしい音を立てながら
また奥へと入っていく。
c「んッ…ふっぁ゛…ん゛くっ.…」
かんな
23
腐った柘榴
105
洋食派‼︎
564
息を吸うために逃げようともがくが、Mafiに押しつぶされそうになっていて、後頭部をガッチリと
掴まれている状態では、とても逃げられそうにはなかった。
そのあとも、沢山抱かれて大分の時間を気絶していたら、
起きたら夜だった。
夜と言っても、4時だった。
1日ぐらいヤってたっぽい。
横になりながら部屋を見回すと、
ベッドの横にMafiが椅子に座っていた。
m「…!」
「Chance…」
あちらもこっちに気付いたようで、心配そうに声をかけてくれた。
c「mafi…?」
m「ああ…」
「それと…すまなかった…」
c「…?」
こちらがハテナを浮かべていると、
m「仕事に追われて発情期の日を確認してなかったんだ…」
「体調は…大丈夫か?」
と…
どうりで…と思った。
c「うん…大丈夫。」
m「なにかあったら言ってくれ。」
c「わかった。ありがと」
主「閲覧ありがとうございます
案外短かったです…
即座に考えた物語だったんですが…ハハハ…」