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えっとですねぇ〜前の話出るまで2日ぐらいかかったじゃないですかぁ〜
ちょっとそれに関しては誠にすみませんでしたぁぁー(m・__・m)
これ以外話すことがないぃーそれじゃ本編レッツゴ
日本空港___
???「チっなんで私らが新入生迎えに行かなきゃいけねぇんだよ」
???「まぁまぁこれから同学年になるんだからね」
???「それはそうなんだよな。」
???「シャケ(それはそう)」
???「それはそうと新入生とやらはまだなのか!イタリアからとは言ってたけど遅すぎねぇか?」
???「絡まれてるんじゃない?」
華扇(シャンハイ)「ふーん、君たちがこれから同級生ねぇ仲良くなれる気がしねぇやこんな気配バリバリ出してんのにさぁ、
気づかないとか修行が足りないんじゃないw」
???「あぁ?なんだって、じゃあお前勝負するかおい!」
華扇(シャンハイ)「いいけどてかずっと気になってたけどねぇ君さ憂太だよねねぇねぇーってばー」
乙骨憂太「もしかして君華扇!華扇だよね!」
華扇(シャンハイ)「そうだよぉー憂くん、ひさしぶりぃで、この人たちどんぐらい強いの?あのぐらいの気配に築けないようじゃ、いつしんでもおかしくないのに。」
乙骨憂太「うーんと1級とかわかる?」」
華扇(シャンハイ)「えっと確かジョルノがいってたよね(ジョルノはボスのことだよぉー)たしか数字が低いほど強いんだっけ?。」
乙骨憂太「そうそうで特級が一番強いんだよでそこにいる真希さんって人は4級術師パンダっていう人形はたいsか2級か3級だったけ?狗巻くんはたしか準一級だったけ?」(?担ってるのは主がよく知らないからです!教えてくださいぃー)
華扇(シャンハイ)「で、なんだけど早く行かない?早く行かないとジョルノに怒られるから。」
乙骨憂太「はいはい、じゃみんな行こっ」
真希「はぁ?こいつと一緒にやっていける自信ないんだが?」
華扇(シャンハイ)「はいはい、そういうのいいから早く失せろ。早く行かないとまじでジョルノにボコされるんだって」
華扇(シャンハイ)「じゃ、そういうことだからダッシュで行くよ。」
華扇(シャンハイ)「たしか高専?だっけとーちゃく」
華扇(シャンハイ)「じゃ私ジョルノに連絡しなきゃだからそれじゃあね。」
上海「ボスーとりあえず潜入はできたんですけどこの眼はどうしたらいいですか?」
ジョルノ「あぁその幽波紋眼についてですか(幽波紋眼よみかたは すたんどさん幽波紋使いなどの心が読めたりする)
まぁうまく隠しといてください。」
上海「ボスってば投げやりー」
ジョルノ「まぁうまく行けばプリンを上げるってブチャラティも言ってますよ」
上海「マジで!じゃあ頑張りまーすそれじゃ。」
ジョルノ「わかりましたさようなら」