テラーノベル
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お”ッッ…♡♡
い”くっい”くっッ……♡”♡
「はっ…、」
…………
(あのまま……気絶したのか、)
外から賑やかの人の話し声が聞こえる
「ふぁ…はよ着替えなければ…」
ぎくっ
「い”っ”っっ……」
(…やはり鼻の高い奴らは手加減というものを知らぬ…、)
「そこらの坊になら中に3度出されようと平気なのだがな… 」
着物を着て、鏡を見て身だしなみを整え、襖を開ける、
下へと繋がる階段を降り、すぐに外に出る
(眩しい…日が照っておる、)
「昼過ぎと行ったところか、」
そのまま、腰の痛みを我慢しながら歩く、
「日帝たちはもう寺子屋の時間か……?」
そんな事も分からない我は、きっと親失格だ、
だが、今は仕方が無いのだ、悪い想いをさせてしまいすまない、
この地獄が終わったら、町に遊びに行こうな、陸、海、空、
江戸時代
戦国の世が終わり、平和な時代が来たと思ったら、
スペイン・ポルトガル人が変な宗教を進めて来る、
我が江戸はキリスト教は禁じおるのだ…やめて頂きたい、
そう言ったら、何故か向こうがキレてきおった、
西「お前のその身体で遊ばせてくれるなら許してやろう」
葡「さんせー、」
そう言って、このザマじゃ、
毎日毎日、決まった時間にあの店に行かなければ、
お仕置だそうだ
「……我は江戸紫ぞ!!!」
紫など貴重も貴重な色ぞ!
そんな色を着れるの者は片手で数えられるほどしか居らぬ、
なのにあやつら……!!
「…はぁ、はやく和蘭に会いたいのぉ…」
和蘭は変な宗教を進めてこない、とても良い者だ
この前、金平糖、かすてらを持ってきてくれた、
日帝たちがすごく喜んでいたのを覚えておる、
でも、現在の我の生活を和蘭に見られたら……
(いやだな、)
だからなかなか和蘭が滞在中の九州に文を送れぬ、
ホントは早く会って抱きつきたいのだが…
ん、?だ、抱きつく……!?
(何をバカな事を我はっ……!、)
恥ずかしくて耳まで真っ赤になってしまう、
そんな時だった、
和蘭「あ、!江戸!居たっ!!」
江戸「なっ……!? 」
なぜかか、 元気に手を振っている和蘭が前に居た
走ってどんどん近づいてきて……
ぎゅっ
和蘭「あ〜……江戸、いい匂い……」
江戸「はあっ!?何を言っておるのだ……!?と、というか公共の場だ!抱くな!」
好きな人の前だと何故か悪い態度を取ってしまう江戸
そんな江戸と和蘭を冷たい目で見る周りの人々、
和蘭「あはは……!ごめんね、急に、なんか、会いたくなっちゃって、!」
江戸「え……あ、ベべ、別に我は会いたくなどぉっ……!!」
ウソだ
ホントはすごくすごく嬉しい、
和蘭「日帝たちは元気?そうだ、また一緒にカステラを食べよう! 」
江戸「しょ、承知、…か、かすてら、今度は人数持ってきおったか?」
和蘭「ふふ、もしかしてカステラに興味があるの? 」
江戸「ち…違う!あんな甘いもの…!! 」
和蘭「素直になりなよー、もー、!」
素直……きっと我の素直を見たら、和蘭は離れる、
だから見せれない、離れて欲しくない、
和蘭「そういえば、江戸、君はどうしてここに居るの?」
「ここは陰間茶屋ばっかで江戸が行くようなとこじゃないはず…」
ギクッ
江戸「い、いや、べ、べつに、少し、通っだけである!」
「我が遊女なんかと遊ぶわけ無かろう!!!??子もおるし!!」
和蘭「…………ははっ!確かに、さぁ、早く家に行こう!カステラ食べよう!」
そう言って、
和蘭は江戸の手を引っ張り、橋を渡って江戸の高級な家へ走っていった…
江戸「て、手を繋ぐなぁっ……!!!」
陸「おかえりなさいませ!ちちうえ!」
海「ちちうえ!おかえり!なさい!」
空「おかりなさぁい…ちいうえ、!」
帰ると、ま だちっちゃくて幼い、
五体四肢が全て残っている日帝たちがお出迎えしてくれた
和蘭「かわいi…久しぶり〜!日帝たち!」
陸「おひさしぶりです、!おらんだ殿!」
海「おらんだどの!これどーぞ!」
そう言い、海は和蘭にお茶を出す、少し零しながら。可愛い
江戸「これ海、少し零れておるぞ、拭きなさい、」
海「はい、!分かりました!」
可愛い
空「ねーね、おらんだどのぉ?それなぁに?」
空は和蘭の持っていた箱を指差す
和蘭「んー?これはね、カステラだよ、!」
日帝たち「えっ!?✨」
日帝達は嬉しそうにターコイズブルーの瞳を光らせ、その箱を開けようとした
江戸「こらお前たち……先程寺子屋で昼を食べたばかりだろう?後にしなさい、」
陸「ちちうえ!もう3時になります!あまいものを食べる時間です、!」
江戸「……だが、……」
和蘭「良いじゃん、ほら、江戸も食べたいんでしょ?」
江戸「仕方が無いのぉ……、」
そう江戸が言うと、和蘭は箱を開け、
カステラを机に出した。
日帝たち「わぁっあ……!!✨✨」
大好きな甘い物に目を光らせ、そして、
空「先もーらいっ!」
ぱくっ
と空はカステラを手掴みで食べてしまう
空「おいひぃ……!! 」
陸「空、!手でたべちゃめ、でしょ、!ふぉおくつかって!」
空「ちぇ……はぁい、」
お兄ちゃんに指摘されたらちゃんとする、、いい子だ。
和蘭「ふふ……あ、江戸!ほら、あーん、」
そう言い、和蘭は江戸にカステラをあーんする
江戸「……!?ふぁっ…!?な、なな、何、を……!!////」
和蘭「あーんだよ、あーん、ほら、食べて、! 」
江戸「ああ、あーん、?////」
ぱくっ
和蘭「どう?美味しい?」
江戸「すごく……美味しい、////」
和蘭「よかったぁ……はい!もういっかい!あーん、!」
江戸「も、もうやらん!!自分で食べれるっ! 」
そう言い、顔を赤らめ怒ったように言う
海「だ、だったら、ちちうえ!この海に、あ、あーんしてください!」
江戸「なっ、海っ、日本男児であるからして、そのようなことは……、!」
和蘭「別にいいーじゃん、やらないなら僕があーんするよー?」
江戸「うぐっ、……」
最近、あんまり息子たちと関われて居ない、
今、やっと一緒にいる、なら、
江戸「……海、あーん、」
海「……!!あーん、!」
ぱくっ
海「ん〜〜!!おいしいです!」
陸「う、うみだけ、!ずるい!わたしにもやってください!」
空「空にもー!」
江戸「なあっ、お前たち……!!」
和蘭「ははっ賑やかだね〜!」
こんな平和な日をくれたのは、和蘭のお陰だ。
幸せだな……
和蘭「そうだ、江戸、あとで、僕の船に来てくれ、!」
江戸「…?いいが、何故だ?」
和蘭「………いいからっ!」
そう笑って言ったが、少しその顔は、怖くも見えた。
夕暮れ時、ピンクとオレンジの雲が空を綺麗に覆っている
江戸は和蘭に言われた通り、和蘭の船に行った、
深夜には、またあの陰間茶屋に行かなくてはならない
それでも、行った、だが、すぐに後悔した。
江戸「和蘭〜、?ここにおるのか?」
船長の部屋のようなところに、ノックを3回してから入る。
和蘭「あ、!江戸!ごめんね〜探させちゃって……」
江戸「別に良いが…どうしたんだ?呼び出して、」
そう言った瞬間、和蘭の顔が、にかっと笑顔になった
笑顔?笑顔、?なのか、?
和蘭のカーネーション色の瞳は血のようにどす黒くなっていっていた
……笑顔じゃない、
江戸「……和蘭、?」
ぶるぶる、足が震えてくる、何か嫌な予感しかしない、
逃げたい、
和蘭「……江戸、君さ、スペインとポルトガルに、身体売ってるでしょ?」
……思わず目を開いてしまう、
なぜ?気づかれた?
江戸「な、なな、なにを、言っておる、我が身体を売るなど……」
和蘭「見ちゃったんだよね…」
被せてくるように、話してきた
和蘭「実はさ、僕、2日前には此処に来てたんだよ、」
「その時、スペインとポルトガルが入っていった店に、江戸、君も入っていった、」
和蘭「どういうこと〜?って思って、一日中、そこに居たんよ、」
「そしたら、3時間後、スペインとポルトガルが出てきて、さらに3時間後、」
「首にキスマーク、太ももに噛み跡を付けた君が出てきた。」
江戸はびっくりして首を咄嗟に手で隠し、太ももを擦り合わせる、
バレないと思っていたのに、どうしてバレた?
いつ?どうして?終わった。
和蘭「ははっ、僕、怒ってるんだよ、?」
江戸「…………」
和蘭「僕だけが、君と貿易してる、僕だけが、君のことを把握している、」
江戸「……、」
和蘭「世界中でたった僕だけだよ?とてもとても嬉しかった、!」
江戸「…、」
和蘭「でも君は裏切った。」
「スペインとポルトガルに身体売るような軽い身体なんだね、」
江戸「ち、ちがっ、」
和蘭「何が違うの!?!?」
「僕、約束したよね?キリスト教布教しないって、貿易だけだって!!」
声を荒らげて言う、
その声はライオンの叫び越えの様で、冷や汗が止まらない。
顔も不気味な笑顔では無くなって、眉間にシワを寄せて、涙目の 怒った顔をしている。
和蘭「……だからさ、お仕置、しようかな、」
江戸「お……お仕置……、?」
またすぐに不気味な笑顔になる
和蘭「そう、!」
「いや〜、最近の若者はさ、食べ物を使ってセックスするんだって、」
江戸「…………ま、まさか、」
和蘭「あ、やっぱ知ってる、江戸んとこ変態多いもんね、」
そう言いながら、
自分のベットに江戸を押し倒そうとする、
体格差のせいで、
江戸は全然対抗できなくて、そのまま押し倒される。
剥がれる着物の下から、
忌々しい数のキスマーク、噛み跡、傷跡、手首を掴まれた跡、タバコをつけられた跡、
その気持ち悪い跡に
和蘭は心をえぐり取られた気持ちになる
和蘭「……使用済みなら、もう挿れて良いよね…、」
怒りが限界突破した和蘭はそう言い、
すぐに後孔に自分の大きくなったモノを合わせる
江戸「えっ…あ、まって…くれ…、!せめて慣らして…、!? 」
和蘭「むーり、中出し済ましたら本番やろーね、」
ズチ”ュ”ッッッッ”ッン♡♡♡”
江戸「お”ッッおッッッ”♡♡!?い”っ…ッッ”♡♡」
慣らされてないのに挿れられて 、
その痛さから 後孔から血が出てくる 、
江戸の葵の花の色の瞳からさらに青い涙が出てくる。
和蘭「あぁ〜ッ”♡締まる〜〜ッッ♡♡” 」
パンッッ”♡パン”ッッ♡”♡
江戸「や”っあッ”ッっ”♡♡いた”いッ”ッ♡♡」
どんどん濡れてきて、奥へ奥へどんどん入っていく
それが分かってしまうのが怖い、
だが、なぜかとてもとても嬉しいとも思う。
パンッ”♡”パンッっ”♡♡”
和蘭「どんどんナカ入ってくね〜?♡うれしいの〜〜♡♡”」
江戸「やら”っッ”♡♡やめッ”っッ”♡”♡」
ク”ポッッ♡♡
江戸「やっ”ぁ”ッッ”ぁ〜~~~~〜~ッッ”♡♡”!?」
きゅぅっ…
和蘭「ここ…好きなの〜?♡」
ぐち”ゅっ”ッッ”♡♡ぱち”ゅっ”ッッ”♡
江戸「ひお”ッ”ッ♡♡!?ら”めッッ”♡いく”ッっ”♡”いくぅッ”っ”♡♡”」
びゅるるるっっ
和蘭「じょーずにイけたね〜♡」
ぐりゅッ”ッ♡”♡ぱんッ”ッ♡パン”ッ♡♡”
江戸「へぉ”ッッ”♡♡”まってッ”ッ♡”イっ”たばっかぁッ”っ”♡♡」
ぐちゅ”ッ”っ♡ぐりゅッ”ッ♡”♡”
和蘭「僕がまだイってないよ〜♡」
ずりゅ”ずり”ゅ……ッ”っ♡♡”
じゅ”ぱ”ぁッ”ッ”っっ”♡♡”
江戸「お”っぉ”っ”ぉッ”ッ”~~~〜ッ♡”♡♡”」
びゅるるっ…
きゅっう…♡♡
和蘭「ん”んぅ〜♡イクッ…!ちゃんと味わってよぉ〜♡♡」
江戸「まっ”て”っッ”♡♡いまだし”たらッっ”“♡♡」
(やばいイキ方する…っっ、♡ )
和蘭「拒否権なんてッ”♡”……無”しっ”ッ♡♡”」
びゅるるっびゅるるっびゅるっ……(中出し)
江戸「あ”ぁあ”ッ”ッッ”~~~~~~~♡♡”///♡」
びゅるるっぷしゃぁぁぁっッ……♡♡
和蘭「すっご…潮吹きだよ…♡」
江戸「んあ”っ…♡”あっ”たか…♡♡”♡」
和蘭「じゃ、中出しも済ませたし、」
「本番行こーか……♡」
江戸「しゅ…しゅご…♡♡ナカ丸見え…♡」
和蘭「でしょぉー?」
現在、和蘭は自分の膝の上に江戸を乗っけ、
江戸の両足を持ち大事なところをパカッと開けている、
目の前には大型の鏡があり、ナカ丸見え。
和蘭「じゃあ、この体制で、産卵プレイ、しよっか♡」
江戸「……うん、」
和蘭はそう言い、近くに置いておいた卵を
江戸のトロトロの後孔に挿れていく、
和蘭「1個目〜♡」
くちゅ”っ”ッ…♡♡”
江戸「へ…へんな感じ…じゃ、」
和蘭「2個目〜♡♡」
くば”ぁ…ッ”♡♡”
江戸「んが.ぁッ”ッっ…♡”」
和蘭「3個目〜〜♡♡♡」
じゅち”ゅッ”ッ…♡♡
江戸「あぁ”ぁ”ッっ…♡あッ”ッ……♡♡”♡」
びゅるるっ…
和蘭「3個目でイくの〜?♡あとが大変そうだね〜〜♡♡」
そう言いながら4個目を挿れる
江戸「ひぁッッ”…♡♡”も…やだぁッ”♡♡」
和蘭「だから、拒否権なんて無しって、言ったじゃん〜♡」
「5個目投入〜〜♡♡」
ぐぷッ”ッ…♡♡
江戸「お”ぉッ”っ…♡♡”らめぇ”ッ…ッ♡”」
和蘭「…6個目挿れようと思ったけど、流石に入らなさそうだし、」
「潰さないように出してね〜♡♡♡」
江戸「は”…はぁ”い……♡”♡」
江戸はお腹に力を貯め、ゆっくりと壊さぬように…
ずり”ゅっッ…ぽと”っ……
和蘭「1個目…♡すごい、精子塗れ…僕たちの子かな……♡♡」
ずち”ゅ…ぢゅ”ッっ……♡♡”
江戸「で…でない…むり……っ!」
和蘭「え〜?じゃあ、手伝ってあげるっ!」
そう言うと、和蘭は江戸のおへその少し下をぐうっと押す
ぐっッ……
江戸「ん”ぐッッ♡♡!?」
びゅるるるッッ…♡
ぽと”っ…♡♡”
和蘭「イちゃったね…ほら、見てみ、鏡、」
江戸「へ…っ」
鏡の方に顔をやると、
涙と汗と鼻水でぐちゃぐちゃで、
惨めに舌を出し、目の焦点のあってない、 赤面顔と
身体中の気持ち悪い程のキスマ、噛み跡、傷跡、タバコを付けられた痕、
自分のモノから流れる白い精液、
後孔から出てきたと思われるベトベトの卵がすぐ側にある、
自分の姿を見てしまった。
江戸「あ”っッ”…♡やらッ”っ…♡”やらぁっ”!♡”♡」
びゅるるっ”♡びゅるっ♡”びゅるるッ”っ…♡♡”
ゴボ”ッ”…♡ポトッ”、ぽと”っ…♡♡”
和蘭「おーすごいっ!2つも出たよ〜♡自分の姿に興奮するとか、ビッチだね〜♡」
そう言うと和蘭は江戸の耳元に口を近づけ
和蘭「あと一つだけ、が〜んばれ〜♡」
そう言ったあと、耳をペロッと舐める
江戸「あ”ぐっッ”…♡♡”やら”ぁっ”ッ…♡やじゃっ”…♡”」
和蘭「ん〜あ、そう言う悪い子には〜〜」
そう言うとベットに置いてあった和蘭のバックから何かを取り出す
その何かはフラスコで、
ピンクっぽい、赤っぽい色の液体が入っていた。
江戸「な”っ…なにしょ”れ…ッっ”…?”」
和蘭「いい気持ちになれる飲み物だよ〜♡」
「ほら、飲んでみて♡」
そう言われると、江戸は何の警戒心も無く、口を無様に開け、
和蘭はその口にフラスコを入れ、飲ませる
ゴクッ…ッゴクッ…っ
江戸「ぷはぁっ…あまい…おいしぃ、」
和蘭「でしょ〜?江戸、甘いの好きだもんね〜♡」
江戸「うん…だいしゅき”ッッっ…♡♡♡!?」
びくぅ”ッびくっッ”ッ♡♡”びくんっ”ッ♡♡”
突然、江戸の体は跳ね上がり、メスイキしてしまう
その時、
ぼぢゅ”ッっ…”♡
江戸「あ”ぁ”っッんっ”♡♡」
ナカに入っていた卵も割ってし まう
和蘭「あーぁ、やっちゃったァ〜♡」
江戸「おら”っッ”んだぁッっ”♡♡これっ”♡なにぃッ”ッ…♡♡”」
和蘭「これはね〜惚れ薬って言うんだァ〜♡まぁ、効果は媚薬だね♡」
「今江戸が飲んだのは、1000本分の力がぎゅってなってるんだって、!」
江戸「はぁっ”ッ…♡”♡?」
和蘭「ナカのヤツ潰れちゃったし、もっかい 挿れよっか♡」
江戸「うん…ッ”ッ♡♡♡」
パンッ”ッっ”♡パンッ”ッ”っ♡♡”
江戸「お”ぉ”っッ♡そこっォ”ッッ”♡♡グリグリして”ッッ”ぇ♡”」
和蘭「ここ〜〜?♡♡」
グリグリッ”ッ〜♡♡”
江戸「お”っぉ”っ”ぉッ”ッ”~~~〜ッ♡”♡♡”」
(きもちいっ♡♡きもちぃっ♡きもちぃよぉッっ♡♡)
ビグッ”ッ♡♡”びくっッ”♡びぐッッ♡”
和蘭「さっきからメスイキばっかだね〜〜♡♡女の子になっちゃったかな〜?」
ぐり”ゅっ”ッっ”♡♡ぐち”ゅっ”ッッ”♡♡ぱち”ゅっ”ッッ”♡
江戸「お”りゃんだのぉ”っッ”♡女子なら”ぁっ”♡♡」
「なり”たいッっ♡♡”なる”ッッ”♡♡ぜったい”ッッ”♡」
和蘭「……Je maakt me echthelemaal gek♡」
ぐぽっッ”ッ♡♡”ぱぢゅ”っッ”ん♡
江戸「やっ”ぁ”ッッ”ぁ〜~~~~〜~ッッ”♡♡”おく”ッッきた”ぁッ♡ッ”♡」
ぐぢゅっ”ッ”♡ぐぱぁッ”ッ♡”ぱぢゅっ”ッッ♡♡”
江戸「きもち”ッ”っッ♡♡”おくぅっッ”♡”しゅきッ”っッ”♡”」
和蘭「だよね〜〜♡♡♡」
ぱぢゅッッ”っ”♡♡”ぢゅっぱ”っッ”ッ♡♡”
江戸「イ”クっ”ッ♡イ”ク”ッッ”っ♡イク”~~~ッ”っ”ッ♡♡”」
びぐッ”びぐんっッ”ッ”♡♡”びくぅッ”ッ”♡♡
びゅるるるッ”ッ♡♡”びゅるっ♡”ぷしゃぁぁ”ぁっ”…♡♡”
和蘭「すっごっ”…♡♡”メスイキも潮吹きもしてる…ッ”♡」
「ん”んぅ〜イクッ…”♡♡」
びゅるるるッッ……♡♡びゅるっ”びゅるる”っ…♡♡”
江戸「ナカぁ”あっッッ♡”♡きたぁッ”ッ♡”♡あ”った”かぁ”っ”ェッ”♡♡”」
和蘭「はぁ…♡はぁ……♡♡きもち…♡」
江戸「われも…♡♡”」
和蘭はトロトロ顔の江戸の頬に手を添え
和蘭「僕のおちゃめさん、もう体売るなんてことしちゃダメだよ、♡」
江戸「やぁ…♡」
西「ちっ……こねーな、」
葡「口出し中出しケツアクメ3セット確定だね〜」
和蘭「やぁ、そこのクソども!」
西「は?」
葡「オランダじゃーん、なにしてんの?」
和蘭「ん〜?いや、ちょっとね、、、」
和蘭はその瞬間、隠していた剣を──────
ご観覧頂きありがとうございました、!!
作者の向日葵です、!!!
11月までに…完成しました!!良かった!
駄作しか書けないアタシでも、こちらの作品は9月から書いてますから!
ちょっと自信作ですよ!!!
ホントはこちらの作品、ある方のコンテストの提出作品だったのですが…
そのある方が引退されてしまって…コンテストは打ち切り、
でも、そのある方のお陰で、いい作品ができたのでは……!?と思ってます!
ありがとうございます!!
続きが見たい方→♡500
イジワルでしょ?書きたくないからだよ!!
でもいったらちゃんと書くよ!!約束は守ります!!
最後に一言……
江戸さんが江戸いッッッッッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡
コメント
6件
見間違いちゃなければ800いってません??? え???
貴方のおかげで和蘭×江戸さんが大好きになりました…ありがとうございます…
江戸と和蘭の関係性、すごく重くてぎゅってなった…。江戸が「素直になったら離れる」って思ってるのが切なくて、でも和蘭の方も独占欲がすごくて、互いに「本当の自分」を見せるのが怖いんだろうなって思った。歴史人物擬人化って設定も面白くて、オランダとの距離感がじれったいのに、愛情がにじんでるのが良かったです。向日葵さんの熱量が伝わってくる作品でした🌙
#カントリーヒューマンズ
といれっとぺーぱー
1,455