テラーノベル
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cashierくんに攻められる純粋Piayerが大好きなんです……🥲
ごめんねPiayer……🥲
今回はcashier視点
キス行為でのが多めです😙
なんならちょっと違うけど危ないかも…⚠️
前回と安定日本語や語彙力がありません!!
それでもいい方はどうぞ!!!!!!!!
「……はぁ…」
深夜のコンビニなんて当たり前暇だ。
まぁその代わり人が来なくてサボれるからありがたい。
それにしてもいつもならこの時間帯で
Piayerが来るはずだけど… 全然来ない。
そりゃそうだ。あの年齢は普通、この時間帯にはもう寝てるから。彼が特殊すぎるんだ
それに逆にありがたい。最近の彼の近さや、
不意な反応に 理性が削れてきてたから。
「……きゃっしゃー……?…」
「………え、」
突然コンビニに誰か来たと思えば、眠そうなPiayer。
タイミングが悪く、こんな最悪な欲求を持ってる時にあってしまう。
とりあえず目の前のPiayerに質問を投げかける。
「……どうしたの……?眠そうだけど。」
「ん、……きゃっしゃーに会いにきたぁ…」
「………」
やばい
なんでこんな時に限って無防備で甘えてくるんだって思いながら Piayerが倒れないように体を支える。
「……ちょっと触りますよ…」
「……んッっ、…きゃっしゃーだぁ…」
「っ、……」
自分には刺激が強すぎる。無防備な状態で不意に声を出されるなんて。
手を出さないように理性を保つ事に全力を尽くす。
だがそんなのPiayerは知ったこっちゃないので普通に甘えてきそうなのが問題だ……。
「…とりあぇず…家に帰って寝てください。」
彼を心配するなら…この言葉に尽きるだろう。
後は私の理性の為に。
……それに出来れば今すぐ帰って欲しい。
だってPiayerに無防備な状態で抱きつかれいるから そんな状態で甘えられたらたまったもんじゃない。
「………やだぁ、…cashierくんといる…、」
「……、でも風邪引きますよ…それにお父様に心配されますよ」
「お父さんねてるし、僕かぜひかないもん…」
「……そういう訳ではなくてですねぇ……、」
話が通じない。いや、通じてない訳では無いが、 これは厄介だ。
どうにかして家に返さなきゃそろそろ理性が持たなくなる。
今でさえも危ういというのに
「……、…きゃっしゃーにね、…ちゅってしてほしい、…」
思考が停止する。本当に離れたくないんだなと感心しながらも、 突然の事で何も言えずにいると
「……ぅ、…はずかしいから今のやっぱりなし……、」
そう言って私の胸に顔を埋めるPiayerの姿が
ぷつり と自分でも理性が切れる音がした。
止めなければと、動くのをやめようとするが、抗えない。
「……キスがしたいんですよね?」
「……ぅん……、…」
こんなことダメだとわかっているが止めれない
……これも全部Piayerのせいとしてもう自分はドロドロに甘くとかす事しか考えていなかった。
「きゃっッ、しゃぁ…ッ……ッ♡…」
Piayerにキスを何度も落としてドロドロにした所。「はひゅ」という可愛らしい音を立てながら息を整えようと頑張っている。
抑えきれていない甘い声をもらしながら、体を小さく震わせ 息を整えている。
そんな姿が可愛くて愛おしくて その口をまた強引に塞ぐ。
「きゃっッ、?!、…♡……ッ、…ぅ…♡」
もうどうにでもなれと、 そんな気持ちでPiayerと舌を絡める。
眠い意識の中、その行為に応えるように
不器用なりに絡めるPiayerが愛おしくてたまらなく、いじわるで先程よりも長く続ける。
「……ッ…ふッ♡……ん”っ…ッ、…♡..」
息が保てなくなって、快楽に溺れながらも、苦しそうに自分の背中を とんとん叩くPiayer
そんな姿がすごく可愛くて、愛らしくてもっといじわるしたかったが、 これ以上するとPiayerが危ないと思い、 名残惜しくも銀色の糸を引きながら口を離す。
「……っ、…はッ、♡…、ふッ、…、…♡、」
口を離した後、小刻みに呼吸を整え、
目をバチバチさせながら ビクビクと体を震わせ
達してしまって 不意に下着に出してしまうPiayer
自分が今どう言う状態なのかも その行為で考えられないくらいとかされて、cashierに体を預けている。
「っ…あッ、ごめ、……Piayerごめん… 」
自分の身勝手な行為のせいでPiayerに手を出した事に 背筋が凍る。
罪悪感と後悔でぐるぐる目が回りそうになってる時に、ぽわぽわとした表情のPiayerが、とろけた口調で話しかけきた
「……きゃっしゃー…、…きもちよかった… 」
そういう顔は赤らんで、恥ずかしそうである。
それに加え、自分の事は気にしないで、
事故だったから と自分を気にかける
「………本当にごめんなさい…」
そんなPiayerに謝る事しか出来ない。
それなのに、Piayerは私を見て ふふっ と笑う
徐々に元気になったのか、家に戻ると立ち上がった。
「…でも別日にちゃんと僕としてね」
そう、今回は事故だけど、こんな事させたんだからちゃんと別の日に責任取ってと言い残し
店を出た。
取り残された私は脳内でぐるぐるとその言葉が巻き付いて余計な事しか考えられない。
どうにかしてしまいそうだ
「………最悪…」
こんな事した後で、その欲が収まるわけがなく、頭を冷やすためにも、裏に戻った。
初めてR系…?書いたけど死ぬほど難しいですね…🥲💦
今度はちゃんとした行為(?)だと思います!!
多分!!
それでは失礼します!!😌🙏
コメント
4件
きゃっ!!ぷれいや受け少ないのでたすかるらすかるすぎますの✨✨