テラーノベル
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Dummyくんに驚きながらも甘やかすcashier見たいので かいていきますわよぉ〜!!😉
正直私…gasa4のcpはほぼ全部好きなのですが…だみきゃしゃ や きゃしゃだみ を脳内で考えれなかったんですよ……😢
なので今回のはちょっとおかしいかもです色々と……😣
それでも大丈夫という方はどうぞ……!!!
「じゃあねcashier~!!」
「……ありがとうございましたー」
さて、今回の仕事も一段落だと Piayerを見ていつも思う。
この繰り返す世界で作業のように何回も会うPiayerを もう目の保養で見てしまう時もある
変態みたいでやめたい。
そう ぼーっとしてると、からん とドアを開けて入ってくる音がした。
「……いらっしゃいDummy」
「…お邪魔するよcashier〜」
いつもあのよく分からない世界に閉じ込められているDummyが コンビニに来ていた
どうやって抜け出したとか、気になる所はいっぱいあるが、なにか様子が変だ
「………要件は?」
Dummyの様子を伺うように質問をぶつけたら
「……冷たいよcashier~…怒ってるの…?」
本人には冷たいと飛ばされ、不安そうな顔で返されてしまった。
怒って無いので、何を企んでるのかだけ聞くと
「………ちょっと、…甘えたくて……」
もじもじしながら 呟くDummyの姿が。
その顔は薄く火照っており、恥ずかしそうにしている。
「…………… 」
声や表情には出なかったものの、Dummyからそんな事を言われるのは初めてな為、
分かりやすく固まってしまった。
「……ぁ、…ご、ごめん…こんなこと言われて気持ち悪いよね……無かったことに…」
本人に思考停止してたのが伝わってしまったのか
申し訳なくなり、Dummyの手首を咄嗟に掴んでしまう
「えっ、…ぁ、cashier……?」
「………あなた方は本当に素直じゃないんですから…」
はぁ、とため息がでて 咄嗟にそう喋ってしまう。
でも、Dummyの顔が少し柔らかくなったので
まぁいいかと気にはとめなかった。
「……んで、…なんで私なんですか? Piayerとか居るじゃないですか」
なぜ自分なのか、それにDummyの気持ちを引き出す為にも質問をしてみた。
そしたら意外な答えが。
「……cashierに甘えたくて…」
その答えにぽかんとなってしまう。
「……それに、…Piayerのcashierとのイチャつきが羨ましくて、」
素直に告白していくDummyの姿は、不意にもときめいてしまい 口角が上がりそうなのを必死に抑えた。
「……ふーん…」
そう可愛いと思ってしまい、口では平然を装うが 内心バクバクしているのをじわじわと感じられる。
「……んじゃ、…バックヤード行きますか」
「ぇ、あっ、……いいの?……」
そう不安そうな声で聞いてくる。良くなきゃこんな反応しないだろって雰囲気を醸し出しながら、 バックヤードにDummyを引きずり込んだ
「………こんな急なこと言ってごめんね…。 」
「………」
よく謝るなと、 謝り癖があるように見えるDummyを眺める。
その姿は可愛らしく、愛しく感じているため 何も気にすることは無かった
「……ん、…座って下さい」
「えっと、…膝の上に……?」
本当にこういうのが初めてなんだろうとわかるくらいには おどおどしており、本当にいいの? って顔をしているDummy。
待つのも面倒なので手首ん掴んで引き寄せ、
膝に座らせ後ろから抱きしめた
「きゃっッ、?!……びっくりした……」
「………したいって言ったのはそっちですよ」
「……わかってるよ…」
表情は見えない。でも声が震えている
照れている。
Dummyが意外とウブなことに好奇心が湧き、意地悪がしたくなり 耳元で甘く囁いてみた。
「……だみぃー…? …大丈夫……?」
「ッ?!、…だめっ…ッcashier…っ!…」
一瞬体をビクッと震わせてそう注意するDummyを見て
耳が弱いという有益情報を得られた為、ノリノリになってきている自分がいる。
「……、………」
「………ふふっ…」
先程の意地悪に拗ねているようにも 怒っているようにも見えるDummyが可愛らしくて、
思わず優しく笑ってしまう
そのままDummyの耳元にキスを落とすと、
「ッちょ、…ゃだ、……」
震えながら声を漏らすDummyの姿が見れるので、ニコニコとしながら耳を囁き攻めてしまう
「ッ…ぁ…まッ…まって…きゃっしゃッ…♡」
耳元で囁く。それを続けていたら、Dummyが甘い声を漏らすくらいには Dummyをとかしていた事に気づく。
「……どうしたんですか?」
そんな小さく震えるDummyを見て、わざと耳元で聞いてやった
「……っ…そろそろやだ…、…」
「……したいって言い出したの誰でしたっけ」
「…それは…自分だけど、…」
「……じゃあ文句ないですよね…?」
「……いゃ、でも、…ここまでされるって聞いてない、…」
「……」
そうDummyがやだやだし始めたので、 最終手段で Dummyの体勢をグルっと自分と対面にし
言い訳をさせないように口を塞ぐ。
「ッ!?、……っ…ぁッ…ふ、…んッ……」
気持ちよさで涙を流している。まぁ弱い所をずっと攻められたら泣きたくなるのはわかる
それでも自分の手でDummyをとろけさせれて私はそろそろ満足なので、Dummyを解放しようと思う
「んっ、…ふっ…、……♡」
「っぅ…♡……ふぅッ、……♡…きらい、ッ」
そう体を小さく震わせ、ふぅ、ととろけた顔で息を整えるDummy。表情のせいでえっちになっている。
それにその顔で嫌いと言われても、ダメージどころか興奮を呼び起こしてしまう。
「………体は正直ですよね」
「……うるさい…ッ…!!……♡、…」
ここまでされると思ってなかったっぽそうなDummyは 口を離しても首に腕を絡め、強くハグをしてきている。
正直ちょっと苦しいが、Dummyが照れ隠しして満更でもなさそうなので ご機嫌で背中を撫でてあげたらピクっと小さく反応した。
どれだけ良かったの
きゃしゃだみです~!!😙
そろそろcashierくん受けも描きたいところ…
あっ!!そういや全然関係ないお話ですが…😌
私正式にTiktokでイラストや動画投稿し始めました~!!🥳🎉🎉🎉
これまでは何も投稿してなかったんですが
とりあえずあのきゃしゃぷれの絵をワンク付きであげました!!
特級呪物ですね本当に……🥲
これからも皆様よろしくお願いしますぅ~!!
失礼しまーす!!👍✨✨
コメント
4件
きゃしゃだみを本当にありがとうございます。マジで愛してます。大好きです。Tiktokの垢おすすめに流れてきたのでフォローしときました。