テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
前回のつづきです!
そう言うと輝はズボンを下ろし、ぼろんっ♡と効果音がつくくらい大きくなった自分のモノを取り出し、茜くんの後孔から玩具を抜き、自分のモノをぴとっ♡と当てた
茜:あ…!(でっか….♡)ま、まって、まだ心の準備が…!
ずちゅっっ♡♡
茜:ん”あっ♡♡い、いきなりッ?!♡♡♡♡
びゅくッ♡
いきなり挿れられたことで茜くんはまたしてもイってしまう
輝:あー、床汚れちゃうよ…♡ そんな悪い子はもっと奥をついてあげないとね♡
どちゅっ…♡ごちゅん!!♡♡
茜:あっ♡おぐうッ?!♡♡♡
びくんっ!♡
さらに奥を突かれて体が反れ、ビクビクとしながら快楽に溺れていくそんな茜くんを見て、輝兄は口角を上げて悪魔のような魅力をもつ笑みを広げた
輝:……ふふ、ほんと可愛い…♡
そうしているうちに、とある一点にハマる
ぐっぽん!♡♡♡
茜:あ”〜 ッッ?!?!♡♡♡
びゅくッ♡ ぷしゃあっ♡♡♡
輝:あ、潮吹いちゃった…気持ちよかったんだね…♡
茜:?、、♡♡
輝:メスイキ気持ちいいね….?俺も出るッ…♡♡
どびゅるるるっ♡♡♡♡
茜:あっ、♡ あちゅいッ♡♡
輝:蒼井、しっかり受け止めてね….♡
茜:…♡
お わ り
🎀