テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
⚠️⚠️注意⚠️⚠️
エセ関西弁
キャラ崩壊
ご本人様には関係ありません
下手くそ
誤字脱字あり
※監禁、性的表現、暴力あり
※zmさんがめちゃめちゃに重たいです
こちらはBL作品となっております
苦手な方は閉じる事をオススメします
三人称視点
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ある雨の夜
rbrはいつものようにzmのマンションから帰ろうとした
zm「今日もう遅いから泊まっていけば?」
zmの言葉やとても優しかった
でもrbrはそれを断った
ドアノブに手をかけた瞬間、背後から強い力が首にまわり、意識が遠のいた
目が覚めた時rbrは見知らぬ部屋にいた
コンクリートの壁に鉄格子の窓
小さなベッドに手錠で繋がれ足首にも鎖
首には太い首輪がされていた
これzmのものだ….
それが直ぐにzmのものだとrbrは分かった
部屋の隅には監視カメラ
その時部屋の扉が開きzmが入ってきた
いつもの制服では無い
黒いシャツに袖を捲りあげている
表情はいつも通り穏やか、だけど瞳が違った
その瞳には闇が広がっている
zm「rbr起きたか 」
rbrが体を起こそうとするとじゃらり、と鎖が鳴る
手が動かせない
その事に俺は一気に恐怖が押し寄せる
rbr「z.zm?ここどこや?俺….」
zmはベッドの端に腰掛けrbrの頬を優しく撫でる
触れ方は優しいのに指先が冷たい
zm「..俺から離れようとするからやで?毎回『帰る』って…俺はもう我慢できんかった」
rbrの瞳が僅かに揺れる
zmの事は友達として..そして大切な恋人として何よりも大事に思ってきた
そんなzmがこんな事するなんて
rbr「zm..?冗談やろ?外して..俺逃げへんから….」
だけどzmは首を横に振る
そしてゆっくりと首輪の鎖を指でなぞる
zm「逃げへん?嘘や..お前は優しすぎる..俺を嫌いになっても許そうとする、、だから怖い..ここに居ればええ..外の世界なんて必要ない」
zmはrbrの顔を強く掴み唇を奪う
強引に、深く
rbrは抵抗しようとするが手錠が食込み痛みが走る
rbr「んっ..zm、ゃめ..!こんな..俺達…」
zmは離れず耳元で囁く
zm「俺達?もう友達でも恋人でもあらへん..お前は俺の所有物や…ここで俺だけをみて、俺だけを愛せばええ」
zmはrbrの衣服を乱暴に引き裂く
その度に鎖がじゃらじゃら鳴り肌が露になる
zmの指が胸を強く、爪立てる
赤い痕が直ぐに浮かぶ
rbr「痛い..zm…お願い辞めて… 」
zm「痛い?いいよ。痛い方が覚えてる..お前が俺の物やって..」
zmがrbrの足を持ち大きく開かせる
足首の鎖が限界まで伸びて動けない
zmは容赦なく指を秘部に入れた
いつもみたいに優しい手つきじゃない
荒く、激しく
rbr「アッ..んあっ!zm!ま、待って…!」
zm「待たへん..お前が感じている顔がみたい..泣いても叫んでも俺は止まらへん」
rbrの涙が濡れる
zmの指が増えて激しく動く
痛みと快感に が混じり勝手に体が反応してしまう
rbr「zmの事..嫌いになれへんよ….どうしてこんなっ..」
その言葉を聞いたzmは目を細めて笑う
サディスティックにそして満足気に
zm「嫌いになれへん?最高やん。それならもっと..もっと壊してやる..お前が俺の事しか考えられへんくなるまで」
zmはrbrの秘部から指を抜いて後ろから一気に自分のモノを入れた
ゆっくりじゃない
強く貫くように
rbr「アッ…zm!…壊れちゃうから…!」
zm「壊れてええよ?お前はもう外に出れへんから…毎日こうしてやるから」
激しく腰を打ち付けて最後に強く突き上げて達する
熱いものがrbrの中を満たす
zmはrbrを優しく抱きしめて首輪を優しく撫でる
声甘く、、でも冷たい
zm「外の世界は忘れろ..俺だけを見ろ。愛しているからこうするんだ..」
rbrは震えながらzmの胸に顔を埋める
涙が止まらない
部屋の隅でカメラが赤く光る
監禁される日々が始まった
zmの愛は優しさの仮面を被った絶対的な支配
嫌いになれない想いが鎖になる
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スクロ((꜆꜄ ˙꒳˙)꜆꜄꜆オツオツオツオツオツオツオツ
続き書くかも
(∩´∀`∩)バィバィ
コメント
1件
最高です 本当にありがとうございます まじ上手いな 好き大好き❤