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保鳴
⚠️ キャラ崩壊 エセ関西弁 R18 ⚠️
その後鳴海隊長と近くの居酒屋に来た
『生でええですか?』
『ん』
生2つを頼み、唐揚げなどのおつまみも注文した
にしても、鳴海隊長ってほんま顔整っとるよな、
と思ってるうちに生2つが届いた
『ほな飲みますか、』
『嗚呼 。 』
軽く乾杯をしてお互い少しまたはぐびっと飲みを繰り返し気づけば数杯目
『あれあれ 、鳴海隊長もう酔っとりますか ~ ?笑』
『ぼ、ボクは酔ってなんかない…!まだまだいける…、、』
少し頬を赤らめ眉間を寄せている鳴海隊長
ダメだ僕の理性仕事してくれや、??
と思いながらも飲み進めて気づけば日付が変わっていた、
『鳴海隊長、そろそろ帰りましょ、?笑』
『いやだ…!!ボクはまだ飲むんだぁ、、!!』
『今辞めんと僕先帰りますよ ~ 、?』
『ぐっ…しょーがないな、、笑』
『ほしな、家連れてけ…、!!』
『家…って、鳴海隊長の家教えて貰えますか?笑』
『ボクが言ってるのは保科の家だぞ ~ 、、?笑』
こんな状態で来られたら間違いなく理性がきかない…が、とても可愛かった。
一先ず正直に伝えてはみるか…と思い言ってみた
『鳴海隊長…来てもええですけど…((』
『できるもんならしてみろ、笑』ベー
これはええって事よな?
よし、連れて帰ろ
『ほな行きましょ、、?笑』
と言って僕の家に連れてきたはいいがほんまにええのだろうか
次の日くそほど言われへんやろうか
いや、まぁええか ?
『自分が言うたことに責任持ってくださいよね ~ 、、笑』
あなたをベッドに押し倒した時、凄く照れていたのが分かった
目を見開き此方を見ている貴方がとても愛おしい
『お前も意外とこーいう1面あるんだなぁ、?笑』
というと貴方は僕の首らへんに手を回してくる
『そりゃ僕も男なんで…、笑』
『んは、それもそうか…、笑』
『ん、ほな服脱いでください、、笑』
『したいならお前がぬがしてみたらどーだぁ、?』
と軽く煽り口調で言う貴方
ほんまに罪な人だと思っては服を脱がした
『解しますよ、、?』
『ん、、』
指を挿れてみたら貴方の中は意外にも凄く解れていた
期待でもしていたのかと頭の中で冗談を繰り広げながらも指を動かし
『ひッ…、?//』
『な、保科…、、も、も ~ いいぞ、、?//』
『そうですか、?笑』
指を抜いては
『や、優しくしろよなぁ…、?』
『え ~ 、?まぁ、考えときますね、笑』
貴方がなんでだという顔をしているのを見て腰を掴みゆっくり挿れていった
『ひッ”ぅ…、?//』
『ほ”ッ…ほしなぁ…ッ、?//』
僕はその呼びかけに気づかず、貴方の腰が浮いてびくびくしていたがためその腰を掴んで奥まで突っ込み動かした
『い”ぁッん”ッ、!?//』
プルルルルルルッ
僕のスマホが鳴った
誰からの電話だろうかと画面を見ると亜白隊長からだった
このまま後で折り返しすればいいかと思ったが鳴海隊長から押され行為を辞め出ることにした
数日後
その日を境に鳴海隊長は僕を避けてくる。
何故だろうか?
メッセージも未読
僕は意を決して隊長室に行くことにした
今日は第1に行く用があったため、急いで第1に向かった
そこには貴方の姿もなく、部屋へ行くことにした。
コツ、コツ…
第1隊長室へ近づく事に鼓動を強く感じる
そして貴方の部屋の前に来た。来てしまった。
どうしよう。開けていいのだろうか?
いや、開けなきゃダメだ
このままでは嫌だ
ちゃんと解決したい。
開けてしまおう
第1話公開時からめっちゃ遅れててほんと申し訳ないです
いやぁ、そーいうシーン書くの苦手なんですけど同志いますか
にしても憧れ様にフォローされて感激です😇
では、また3話でお会いしましょ ~
コメント
1件
初コメ失礼します! R-18とかに持っていくの。R-18から話つなげるのバリむずいですよね😭😭 でもめためたつなげ方うまいし話の展開がすごいうまいなって思いました! 続き楽しみに待ってます