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えあの
いいねたっぷりありがとうございますっ!!!!
総計いいね500なんて初めてで(´;ω;`)
いいねしてくれた人に幸運起こりますように
ごめん学校で投稿できる暇なくて(´;ω;`)
新しい物語書こうと思うんですよ
まぁこちらも度々更新しまっする🌙
てことでいきまーす!!!
あ~も、腰痛てぇ……熱はあるって伝えてたから今日も休んでても気づかないか……
「いふくんおはよ~、仕事今日も休むの?」
「誰のせいやと思ってるねん、//」
「僕~(*^^*)」
何故かドヤ顔をして言うのか分からなかった
「なんか気分転換にどっか行ってこよ……職場の人に会ったら病院行ってるっていえばいいし……」
「あれ~?!いふく~ん?!どこ行ったの?!……知らん間に外出してるじゃん!!も( `-´ )全くお仕置が必要だなぁ~♡(*ˊ˘ˋ*)」
「じゃっじゃーん!!!」
そこの見てるあなた!この小説を見てくれてありがとう!!(*^^*)
今回用意したのは触手ってやつ!
なんかヌメヌメしてて気持ち悪い……
でもこれ、命令したら聞いてくれるらしいよ~
……正直あんま触りたくないし帰ってくるまで檻の中入れとこ……
「ただいま~っ、、」
どたどたーっ!!!!!
俺が帰ってくると同時に大きな足音が鳴り_
どーんっ!!!!!
……予想するにこれは盛大にコケたんだろう。
「……大丈夫か?」
覗きに行こうとしたら
「おかえり~っ!!!!(強抱」
普通に抱き締めてきた。
「コケたはずではないんか?」
「え?あれはその~、チョット自分の部屋のものが落ちただけだよ~」
「そうか、ほなら良かった~」
言えないっ!!!
たいりょーにおもちゃあるんだから見せれないっ!!見せられたら終わるかもしれない……
「ん~……お風呂入ろかなぁ…」
「その前にヤろ~よ~」
「はぁ?!///腰痛いしまた休まなあかんやん」
「まぁいいでしょ……」
「良くねぇよ」
「うんうん、いいんだね」
「ひど……」
「よし、部屋行こうか(*^^*)」
「強制的やな……」
「どう?楽しみ?」
「……聞くな、恥ずかしい。」
「かわいいじゃん」
「……それで?普通にやるの?///」
「んーん、今回はこれだよ~~
じゃっじゃーん!!触手ちゃん!でも……ヌメヌメしててあんまり触りたくないかも。」
「うわっ……なんだよそれ……気持ちわりぃ……」
「でも、これ気持ちいいらしいよ?」
「…っ//(ビクッ」
「ビクッってした可愛い~!♡」
「うるっせぇ、!///やるならさっさとしろ、///」
「触手ちゃん行ってらっしゃい~♡」
ぬるり。
変な音がした。
「よし、じゃあまずいふくんを拘束して?」
にゅるにゅるっ…………
指示を聞いた途端、動き出す触手。
「はッ?!しばられてっ…///」
「じゃあ、乳首弄って。」
そういうと、また触手は動き出す。
くりっ…くりゅっっ……♡
「んぅッ…///や”らっ♡」
「えーやだ、?ならもういれていいよ~♡」
「まっでッ……」
「ん~?どうしたの~?」
「リボンっ……巻いて…///お前以外のでやだ…///」
「………♡
へぇ~、♡ほんっと、、最っ高だよ♡♡」
そういった途端、僕の理性は完全に切れてしまったようだ……
止まれなさそうな気がした。
ばちゅっ、ばちゅっ、ばちゅっ、ばちゅっ、♡♡
深夜2時頃。激しい水の音と大音量の喘ぎが聞こえていた。
「ぁ”~~ッ♡♡お”お”ッ…♡ふ”ぅッ♡」
どうやら喘ぎすぎて声が出ないらしい。
かりっ、かりっ、くりゅっ、♡くりゅっ、かりっ、(乳首
「ん”ぅッ♡り”ょ~ほ”~や”らっ、♡♡」
奥をどちゅどちゅ突かれ、触手にも弄られてるんだから、そりゃ快感を感じないわけでは無さそうだ……
ちなみに既にリボンは解かれていた。なんか大きくなりすぎて敗れたらしいね(他人事)
ずちゅっ♡ぐちゅっ♡ばちゅっ、ばちゅっ♡♡ずちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ばちゅっ♡♡
「ぁ”~ッ♡う”ッ♡ふ”ぅッ♡も”ッ♡で”な”い”~ッ♡♡」(ビクッビクッ♡
「メスイキした~?!♡かっわいい♡♡」
「ん”ぅ~ッ♡」(こてっ
「あっ……やりすぎたか……
まぁいいや、後処理させて寝させるか……」
後日談
「……ん?おは_
い”ッ”ッ”ッ”ッ”だ”ッ”ッ”ッ”ッ”ッ”!!!!!!」
「大丈夫ー?!」
「大丈夫ってお前のせいだろッッッ、!!!」
「んふふ~」
「んふふ~ちゃうねんっ!!!!」
お久しぶり作品がこんなのでごめんなさい
続きはまた……長く待ってて
それじゃまたね
コメント
3件

本当にずっと最高で大好きです😭😭😭ハート沢山お届けしました💗ゆっくりでいいので続き楽しみに待ってます!
第5話読んだよ〜!お、久々の更新か!冒頭の挨拶からニヤニヤしちゃったわ。いふくんと攻めのやり取り、相変わらず尊いな…!腰痛いとか言いながら結局ヤる流れになるの分かってる感じがまたいい/// 触手ちゃん登場で一気にエロさ増したけど、リボン巻いてほしいっていういふくんの台詞で「あっ…(刺さる)」ってなったわ。攻めの理性がブチ切れるの分かる…!後日談の腰痛再発も含めて、ギャグとエロのバランス絶妙だったよ!続き楽しみにしてる🔥