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お仕置 ♡

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お仕置 ♡

1 - ~ するまで 終われない

♥

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2022年12月18日

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琉海 彡 からの リク 、!!


N _ 紫 ( 先輩 )

S _ 桃 ( 後輩 )


後輩 × 先輩

(攻め) × (受け)




.˚⊹⁺‧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈‧⁺ ⊹˚.


チュン チュン ッ と 可愛らしい 小鳥 の

鳴き声 で 1人 の 男 が 目 を

覚ました 。


N 「 ん〜 っ … もう 朝 、? 」

「 まだ 眠い けど 起きなきゃ … 」


そう言って 彼 は キッチン に 向かう



料理 を 作っていると 電話 が 鳴った

多分 あの人 であろう 。


N 「 もしもし 、? 」

S 「 ななぁ 、 おはよ 、! 」


彼 は 俺 の 彼氏 でもあり 後輩

俺 の 事 を なな と 呼ぶ 。


N 「 おはよ 、 何か用 、?」

S 「 ポスト 見た 、? 」

N 「 見たけど … 何これ 」


そう 、 昨日 ポスト を 見に行く と

何 か 封筒 が 入っていた 。

明日 迄 開けるな と 書かれていて

気になって いたのだ 。


S 「 開けて 開けて 、!」


渋々 開ける と 何 か 機械 が

入って いた 。

待って … これって …


S 「 あっただろ 、? “ ローター ” ♡ 」


そう、 中 には ローター が 入っていた 。


N 「 な 、 なんで … 」

S 「 いいから 、 入れてきて 」


俺 は 渋々 あれ を 入れて 登校 した


N 「 んん 、 違和感 … 」


ピロン ッ と メール音 が 鳴った

見てみると 恐ろしい 内容 …

“ イったら お仕置 だからね ” と 。


しばらくして 電源 が 入った 。


ヴヴヴヴヴヴ


N 「 ひッ .. ぁ” ♡ ぅ、” ッ ♡ 」


ここは 学校 、 つまり 俺 と

さとみくん 以外 の 生徒 が 沢山 いる

そんな 所 で 声 が 出ると やばい …

なんとか 抑えないと …



______ 放課後 ______

N 「 ぅ”ッ .. あ 、 ♡ 」

6時間 も ローター と 一緒

流石 に 体力 が 持たない のと

中 を 開発 されている 為 

耐える こと が 出来ず 1時間目 の

間 に 静か に イってしまったのだ 。

そっから は もう イき 地獄

お仕置 確定 と 思いながら 家 に

帰った 。 さとみくん には 合鍵 を

渡してるため 家 に いると 思う 。


ガチャッ … と 静かに ドア を 開ける


N 「 ただいまぁ … って いない 、?」

   「 ラッ k …」

S 「 何が ラッキー なの 、」


後ろ から 聞こえる 声 で 一気 に

血の気 が 降りた


N 「 さ 、 さと … みく 」

S 「 いないと 思ってたの 、? 」

   「 残念 だったねぇ 、笑 」


やばい … お仕置 が ッ …


S 「 ベット こい 」

N 「 っ … はい 、」


低い 声 で 囁かれた 為 従う しか 

なかった … あの 特有 の イケボ には 

誰 も 勝てない …



__________


バチュッ バチュ ッ ♡


N 「 ぁ”ッ 、 へ” 、 ♡ 」

S 「 気持ちい ねぇ 、 ♡ 」


もう 何回 イっただろうか 数えれない

10 数え ないと 終われないのに ッ …


N 「 あ” ッ “~ ッ ! ♡♡」

ビュルルッ♡

S 「 さて 、 今 何回 イった 、?」

N 「 そ”、そんなの”ッ 、しらな” ッ ♡ 」

S 「 じゃあ また 最初 から ね 」

N 「 やら”ッ 、 ごめ” .. らさぁ”ッ ♡ 」

S 「 がんばれ ~ 、 笑 」

ドチュンッ、!♡

N 「 お”ッ 、 ぁ”へ” ッ ぇ”  ♡  」

ビュルル ッ ♡

S 「 ほら 、 数えて 」

N 「 い” 、いち” ッ ♡ 」

S 「 そう 〃 、 笑 」

グリグリ、♡(お腹 )

N 「 しょ”こ”ッ 、おさなぁ”でぇ” ッ!♡ 」

ビュルルッ♡

S 「 はい、 何回目 ~ 、? 」

N 「 しゃ”ッ 、 しゃ”ん” ッ! ♡ 」

S 「 残念 ~ 、 最初 から ね 、」

N 「 も”ッ ぉ”ッ 、 ♡ むい”れすぅ”ッ ♡♡ 」


_____ 完 _____

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