テラーノベル
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うおおおお!
テラビル書くぞおお!!
初めてだからクソ下手だけど許して☆((
⚠
・テラビル
・ヤる
・下手
・急
・発情期
・キャラ崩壊
地雷さんばいばーいヾ(*´∀`*)ノ
ある会社帰りのある日…
テラモンとビルダーマンは帰り道が同じなので一緒に帰っていた
テラ「なぁ、もし俺が発情期だったらどうする?w」
ビルダー「はぁ?お前発情期なのか?」
テラ「い、いや!もしもの話な?」
ビルダー「んー、それだったら俺が手伝ってあげるさ!」
テラ「…言ったな?」
テラモンはビルダーが返答をする間もなく気絶させた
ビルダー「ん〜、…!? こ、ここはどこだ!?なぜ俺は手錠をかけられているんだ!?」
目が覚めると、ビルダーは寝ている間に手錠で動けなくさせられていた
テラ「おっ!目が覚めたか!」
ビルダー「お前の仕業か!何故こんなことをする!?」
テラ「ビルダーが言ったんじゃん♡『俺が手伝う』って♡」
ビルダー「お前、本当にする気か!?」
テラ「あぁそうさ、もう限界なんだ…美味しく食べさせてもらうよ…♡」
見ると、テラモンのソレは大きく膨れ上がっていて、本気のようだ
テラモンはビルダーの服を脱がせた
テラ「まずは慣らすよ♡」
ずぽっ♡///(指を入れる)
ビルダー「ンハァッッ////♡♡」
テラ「へぇ…♡ビルダーって意外と敏感なんだねぇ…♡///」
ビルダー「うッ…//うるしゃい゙ッ!!////」
グチュグチュッ
ビルダー「アァ゙ッッ!?!///動かしゃ゙ッ///ないでぇ!?//♡(泣)」
ビューッッ!!//♡
テラ「あぁ♡出ちゃったねぇ///♡まだ慣らし途中だったのに♡」
ビルダー「うっ…うぅ…////(泣)」
テラ「ッ…///♡もうッ……我慢できない゙ッ…………/////////♡♡ 」
そう言い、目を閉じる間にテラモンはズボンを脱いでいた
ビルダー「ッッ…!?////そっ、そんなでかいの!?////入んないぞッッッ!?!?///♡♡」
ヌチッッ!!//♡♡
ビルダー「ァ゙゙ッッ!?!?////♡♡ッッッッ!!?!~~~!!!!?!?」
ビルダー「デッ!!デカすぎッッッ!!!!?//るぞッッ!?////♡♡」
テラ「そんなに気持ちよかったのかなぁ////??♡ならもっと気持ちよくしてあげるね??//♡♡♡」
バチュンッッ//ドチュドチュッッッッ♡♡
ビルダー「うに゙ゃァァァァァァァァ!?ッッッッ//////!?!?~~~ッッ!?/////♡♡♡」
ビューーーッッ!!ビューッッ!!!!♡
テラ「猫みたいになっちゃってるところも可愛いよ///♡♡」
ドチュドチュドチュドチュドチュドチュ///♡♡
ビルダー「うぁ゙ッッ!?////♡♡..もッ…//♡も゙うイ゙ったのにィィッッ!?/////♡♡♡(泣)これ以上イ゙ッたらぁッッ!?!?///♡ごわれぢゃぅ゙ッッ!?!?//!?(泣)」
テラ「い゙っしょにッッ…//こわれよ゙ッッ…!!う?♡♡///」
ビルダー「テッ…//テラモぉ゙ッッ///ンッ//♡」
テラ「なんだい…??///♡♡」
ビルダー「しゅきッッ/////♡俺ッ…//テラモンのこどッッ……///♡大しゅきイ゙ッッッッ!!!!?////♡♡」
テラ「ッッ…!?!///俺もビルダーのことッ!!///大好きだッッ…!!!!////♡♡」
テラ「これからは一生家でも外でも会社でも寝る時もッッッ!!!!//ずーーーッと一緒にいようなッッ!!!!////♡♡」
ビルダー「ゔんッ!!!俺テラモンとずっと一緒ッッ!!////♡嬉しいッ!!!!!////♡♡」
…♡♡♡♡////
明日の朝、2人は腰の痛さに何時間も苦しめられたそう…(((
おかえりー!
大丈夫か?(((
顎とか魂とか吹き飛んでないか?()
ちなみに俺誤字と勝手に同盟結べられたから見つけたら俺に通報してくれ(?)
俺の絵投稿するところにこの話の絵書いてあるからそっちも見てね!!
まぁクソ下手になってるが()
じゃあ(* ̄▽ ̄)ノ~~ マタネー♪
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ゆゆゆゆGW中たくさん更新予定