テラーノベル
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「 〜〜〜〜 ! 」
「 …笑 」
俺 は so 高校 1 年 だ
俺 には 好きな 人 が いる
しかし 、 顔 も 声 も 名前 も 知らない
知って いる のは 温かい 人
っ て こと だけ
喋って る のに なんで ?
っ て ?
それ は 君 は 喋ら ないし
俺 は 目 が 不自由 で
何 も 見えない
でも 、 そんな 俺 に
わざ わざ 病院 まで 来て くれる
君 が 俺 は
好き に なったんだ _
『何も知らない君を好きになったんだ_.』
START
おひさ しぶり です 、 っ
ホンマに 、 申し 訳 ない 、 、
ほんとに 、 ていふ なんでね !?
作品 全部 1 週間に 一個 は
投稿したい 、 っ 笑
それでは っ
NEXT
♡200
コメント
1件
あおいです🌷 読了しました。 独特な文体がすごく印象的で、読点や空白の一つひとつが、視覚のない主人公の感覚や、不確かだけど確かな“温かさ”への手触りを伝えてくれているように感じました。顔も声も名前も知らないのに「好き」になる心情が、とても繊細で…。 何より、わざわざ病院まで通ってくれる“君”の存在が、すでに優しさに満ちていますね。 続きがすごく気になります。素敵なプロローグをありがとうございます🌷
#琉歌の部屋
ak_.
3,431
ak_.
65
#専用部屋という字読めますか?平仮名にするねせんようべや
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