テラーノベル
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子雨様、誠に申し訳ありません
難しいッピ…
あらすじ
大好きなリングと絶交状態になってしまったスポーン
結末はバットかハッピーか、シークレットか、、
1日目
あの日から時が進んでない気がする。
食欲も湧かず元気も出ない。
写真 を見て、僕は呟いた。
Broken Spawn「リングといるとき、あの頃はたの楽しかったな、」
いつまでも考えては居られない、
Broken Spawn「気分転換に外へ出よう。」
僕は散歩へ行った。
少しでもあの事を忘れる為に。
僕はリングとよく行ったにBar Barryに行った。
バリーは、
Barry「こんにちは、何か買いますか?」
と、尋ねてきた。
Broken Spawn「いえ、いいです。」
Barry「おや?お気に入りのジュースも買わないのかい?」
Barry「まぁいい、体に気をつけてね」
僕はバリーと一通り話した後、店を後にした。
気は進まないがCozy Shopにも行っておこう。
Cozy「またあんた?まぁいい、あのオレンジのガ💥が一緒じゃなくて安心したわ。」
Cozy「あんた達、もう友達じゃないんでしょ?」
僕はそんな事ないと思って
Broken Spawn「分からない。」
と答えた。
Cozy「嘘じゃない事を祈るわ、買わないなら出てってちょうだい。」
と言われた。
得に買うものも無いからコージーの店を出ていった。
ライムガールの所にも言ったが、「嫌な予感がする。」と不吉なことを言われた。
(ペリアストロンは省略しましたペリアス推しごめん)
Broken Spawn「気分が悪い、家に帰ろう。」
僕は家へ帰ってベッドに横になった。
Broken Spawn「あれ、ここは?」
暗い…?
誰かが、多分灰色の人がいる。
何故か右へ行けと言われている気がする。
左、真ん中、右すべてに同じような大きなポータルがある。
行くあてもないのでポータルに入った。
Broken Spawn「うっ、眩しい…」
そこはロブロックスの伝統マップ、「SFOTH Sword Fights on the Heights」だ。
その奥には…リングらしき人、いや、リング?が居た。
Broken Spawn「リング…?」
Fiya Ring?「僕たち子供の頃からずっと友達だよな。」
Broken Spawn「…?」
Fiya Ring?「君は僕と過ごすのをあんなに喜んでいた…」
Fiya Ring?「でも君の振る舞いには…」
Broken Spawn「…うん…?」
Fiya Ring?「いつもイライラしていたんだ。」
Broken Spawn「…へ?」
言いかけた時には目の前が暗くなっていた。
気づいた時には目の前が真っ暗になっていた。
目が覚めたら古びたボロボロの橋があった。
少し見にくいが大切にしている写真がおいてある。
多分、渡れそう?
Broken Spawn「うぅ、グラグラしてる…」
僕は慎重に渡って、端まで着きそうになったとき、
バキッ
橋が壊れてしまった。
僕は落ちてしまった。
Broken Spawn「ぎゃぁぁぁ」
Broken Spawn「ゆ、夢だったの…?」
悪夢を見たようだ。
〜主から〜
2日目は後から出します。
お楽しみに!(はい?)
コメント
4件
許して☆
まじですすいません
誤字っとるぞ~w