テラーノベル
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〇〇…「え、え!?ちょ、ちょっと待ってくださ‥きゃ!」
ドサッ、 無情な音が響き渡る。
大橋…「ごめんなー、俺大ちゃんみたいに優しくないねん、」既に上半身は裸で、次はベルトに手をかけている。
「昨日はさ、疲れて寝ちゃってたやん?今日は、そういうわけにはいかんねん」
〇〇…「ひ、…//」大橋がしらっとパンツを脱ぐと、初めて見る男性のソレに、赤面。
大橋…「慣らすんもちょっとでええよな?」〇〇のナカに指を挿れる。
ヌプッ
〇〇…「ん、ぅあ…♡♡」
「うぅ、ん♡ぁっ、♡♡」指を激しく動かされ、快感に耐えるように大橋にしがみつく。
大橋…「ん、もうええな、」
〇〇…あ、本当にやばい、と感じたのは四つん這いにさせられたとき。
大橋…「いくで、」
ゴリュッ、!!!
〇〇…「う、ぅあ…!いた…っっ、(涙)」
そ、そんなの入るわけない…!穴が張り裂けてしまいそう、圧迫感で呼吸が苦しい…、。
大橋…「せやな、……力抜いて〜」両手を伸ばし、〇〇の両胸の突起を指の腹で撫でる。
〇〇…「ひゃ、ひゃぁっ、♡♡」下半身の苦痛の影響か、快感が際立っている。
パチュンッ!!!!
〇〇…「ん、んぁ…♡」ぶるっと震える。
大橋…「ふ(笑)、入ったで」優しい声を出す。
そして、そのままゆっくり腰を動かす。
〇〇…「ぁっ、♡ん、あ♡♡や、やらっ、きもちぃ、♡♡♡」
大橋…「っ(笑)、突くたびに喜んでんじゃん、」段々、より奥へと侵食。
〇〇…「っ、はぁ♡や、なんか♡なんかくる…っ、♡♡」
大橋…「ええよ、いっぱいイき、」
〇〇…「っ、ぁ______!!!♡♡♡」
大橋…「うわ、締まった(笑)、」笑いながらも、結構余裕なくなってきています。
〇〇…「やらっ、やめて、♡♡まだ‥、っはぁ♡いった…ばっか、♡♡!」もう一度絶頂。
大橋…「ん、はぁっ…そろそろ、い、く…っ、!♡」
ビュルルルル…ッ、!♡♡♡
〇〇…「ぁ……、♡♡♡」くたっとその場に倒れ込み、動かなくなる。
大橋…「あー……」ゴムするくらい、我慢したんになぁ…とか思いながら。
道枝のふざけた司令によって、純真無垢な〇〇さんは、ハジメテを飛ばされるくらい味わったのでした__________。
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