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第三駅 奇妙な人?


書き方変えます↓  たつゆあ要素あるかもです。

mf→👓 dn→🦊 etc


🦖「ここだよー!」

案内された場所は見上げるほど高い館だった。首が痛くなりそうだ。

🦊&🦖「さっ!入って入って」

そう促されて門に足を踏み入れる、〔バンッ〕大きな音を立てて門が閉まった。まるで俺を逃がさないと言っているかのように、、、

少し広い庭を歩く。暗闇に目を凝らすと、池が見える、池にはたくさんの睡蓮の花が咲いていて周りには、黒い花々が咲いていた。

反対側には色とりどりの花とポツンと置いてある椅子とテーブル。どこか気味が悪い、、



そんなこんなで玄関前に着いてしまった、、、

ギィィガチャ

?「お、おかえりなさぁい」

🦊「ひっろくーん!」(ぎゅー

🐑「うわぁぁ!!」ポンッ

🦊「あ、」

👓「?!」え、消えた?dnさんが抱きついた瞬間にパッと居なくなっていた。

🦖「えーッと、今消えたのがhr君。ビビリだから。」

👓「はぁ、」

少し雑な説明を受けまた歩き出す。この広い館の中でも大きい扉の前についた。鈍い音を立てて扉が開く、中から数人の気配がする。一歩、また一歩先へ進んで部屋に入る。



🦖「みんなーたっだいまー!」

?&?「うるさい。」

🦖「えーひどーいttにya君ったら! 」

⚡️&🍗「正しい事を言ったまで」

🍗「てか後ろのだ..れ….. 」

?「んで人間なんかがここに居るんだ?」

背後うしろから声がし振り向くと眠そうな男が立っていた。

🦊「うーり!」(ぎゅー

🎸「やめろ」(剥

🎸「さっき怯えてhr君帰って来たぞ。何したんだよ」

🦊「えーなにもぉ?」(ニコッ

🎸「はぁ…でお前は誰だ?」(mf見

mf(急に振んなよ!


👓「あー紫鏡mfです。よろしくお願いします?」

⚡️「jp人間なんかなんで連れて来たんや…後ya君は離してくれん?」(jp睨 🍗「むり」(強抱

🦖「うーん面白そうだったから?」

mf(空気…

🌷「わぁ✨僕、久しぶりに見ましたよ!」

⚡️&🍗「楽しそうで何より」

🦖「じゃあnoさん部屋案内してあげて」

🌷「はーい!✨」


ちょいと疲れたので止めますー!

次回!「とある女…の子?」


この作品はいかがでしたか?

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