全然投稿してなくてごめん
描き終わって投稿したんだけど、間違えて消しちゃって😭
それがショックすぎて全然気分上がんなくてさ😭
⚠︎自サツ表現あり
⚠︎本編では伏字を使っていません⚠︎
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桃side
あれから
休日は部屋に引きこもるか
外へ逃げる事しかできなくなった。
平日は
朝早くに家を出て
学校に行って
みんなが寝た夜遅くに帰ってくる。
こんな生活を送っている
最近なんて
みんなの顔を見るたびに
アニキの言葉が
頭によぎってしまうようになってしまった。
夜
1人でも帰ってきたら
「なんで帰ってきたんだろう」
と、1人反省会
感情なんて
ぐちゃぐちゃで
何を考えても
“消えてしまいたい”
って、
思って
現実を見たくないからって
自分の身体をひっかいて
自分の首を絞める。
どんだけ血が出ても
どんだけ痛くても
どんだけ苦しくても
自分がこの世界から
一瞬でもいなくなれるのであれば
どうなってもいい。
ほんとは、
ほんとうはね
しにたいよ
しにたいけど
こわくて
心の中では
ちょっぴりね
ほんとにちょっぴり
“あいされてみたいな”
なんて
夢でも見ていることを
叶うことなんて絶対なにのに。
まだ、小学生なのに
人生まだ少ししか生きてないのに
言ってしまったらまだ、
始まったばかりなのに。
唯一の200円で
瓶に入ってる
大量のくすりを買ってしまった。
それも、
何の薬か変わらないのに。
でもね、
でも、
これをたくさんのんだら
「ちがうせかいにいけるんだ」
おくすりをのもうとしてたとき
たまたまとおりかかった20歳ぐらいの人が
ゆってたんだ
「それ飲んだらきっと後悔するよ」
って
回想  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「それ、今から飲むの?」
(頷く
「君はね、まだ少ししか生きてないでしょ?
だから、それを飲むのはもっと大人になってからの方が後悔しないよ。」
「……こうかい…」
「…こうかいしないもん…」
「絶対だめとは言わないけど、それを飲んだら君は悪い子になっちゃうよ」
「もとからわるいだもん」
「わるいこはこのせかいからいなくなったほうがいいんだよ…?」
「俺はそんなことちっとも思わないけどね」
「わるいこわ、はなくいなくなったほうがみんなよろこぶんだ、」
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ないこはわるいだもん
ちゃんとわかってるもん
夜
pm22:00
桃(家まで歩いてる
がちゃ(🚪⤴︎
桃(リビングいく
紫「…ん?誰や、こんな時間に」
紫「…え?!」
紫「ないちゃん?!」
桃(下向いて棒立ち
紫「どこ行ったったん?!最近見かけやんから心配やったで!」
桃「………っ…」
紫「…ないちゃん…?」
青「なんや?夜中にうるないなぁ」
紫「?!ちゃうねん!ないちゃんがおんねん!!」
青「ないこ?帰ってきたんの?」
紫「今時間ある?まろちゃん」
青「ええよ。明日休みやし」
紫「ありがとう、色々話そ。ないちゃんおるし」
青「そうやな」
紫「ないちゃん、こっちきてくれん?」
桃「…ッ…」
青「あー、その前に風呂入った方がええんちゃう?」
紫「そうやな。ちょい一緒に入ってくるわ」
青「おけ、まっとくな」
【脱衣所】
紫「……一旦顔あげよ!」
桃「……ッ、」(躊躇う
紫「…どうしたん、?風呂入りたくないん?」
桃「……にぃに…かなしんじゃう…」(小声
紫「!……大丈夫。悲しまないから見せてほしいな」(手握る 察する
桃「…だめ…やだ…にぃに…おこっちゃうもん…」(ゞ
紫「んー、じゃあ、怒らないからにぃにが脱がせてもいい??」
桃「…ほんとに、おこんない?かなしまない?」
紫「うん。約束!」(小指繋ぐ
桃「……わかった。いいよ…」
紫「…ん、しょッ」(脱がせる
紫「…わっ、…」
桃「…ごめんなさい…わるいこなのはわかってるけど、じぶんがわるいこっておもいたくなかったの」
紫「話は後で聞かせてもらうね。それと、ないちゃんは悪い子じゃない。それだけは覚えといてね」
桃「でもっ、…」
紫「…嘘じゃないからね。一旦風呂入ろっか」
桃「…ぅん。…」
【お風呂場】
紫「水かけるね」
桃(頷く
紫(水かける
桃「ッぃ“っ…」
紫「…今日は洗わないで、身体流すだけにしょっか。また、傷が治ってきたらにしよ!」
桃「…ごめん…なさい」
紫「大丈夫!」
日曜日ボイストいきます、
みんなにはいい話ではないんだけど、
最近嫌なことありすぎてしんでもいいんかななんて思っちゃったりしてる😿
ごめんね、自分勝手で
いつも見てくれてありがとう。
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