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ソナチや、ロシドイ見たいにシリーズ化してなん話も書かないけど、私が描きたい色々なカプを1話1話書くって言う部屋で~す。
ドイツ×イタリアです。
今日インフルの予防接種行って思い付いたや~つ。
この話しは45分くらいで描いているので恐らくクオリティがゴミです
俺の仕事は医者で、いつも通りに患者を見て、薬を出す。
そう仕事をこなしていたら、アクシデント(?)が起こったのた。
何故か、俺の恋人が俺に診察欲しいとやって来たんだ。
伊 「ドイ ツぅ…!!今日は体に異変が合って、…体を見て欲しくてきたんね…!」
看護師達が「え、ドイツ先生の知り合い…?」見たいな表情で見てくる。
独「あ、嗚呼…ど、どんな症状なんだ…?」
伊 「io、一昨日にドイツと体を重ねーーー」
独 「ちょ、っ、ちょっと待て!」
卑猥な事を言おうとしたので、慌てて止め、看護師に診察室から出て貰うよう言ってから、改めて聞き直す。
独 「…で、どんな症状なんだ…?」
伊「ioね、一昨日にドイツと体を重ねた日から、ずっと、お腹がムズムズするの、ッ…」
伊「ねえドイツう…これは何の病気なんね!?どうやったら治るんね!?」
独 「ッッ、あー…そ、それはだなぁ…」
独 「注射をすると治る!」
伊 「ちゅっ、注射、!?わ、分かったんね…」
少し怯えた表情を浮かべたが、それすらも愛おしく、注射の準備が捗るってもんだ。
独 「じゃあまずは服を脱いで全裸になってくれるか?」
伊 「注射って、腕じゃないんね…?//」
独 「、嗚呼それはな、特別な注射だから全裸になる必要があるんだ^^」
伊 「嘘だったら怒るんね…!// 」
そうして渋々恥ずかしがりながらも診察室で全裸になるイタリア。
仕事場で全裸になった恋人を見るのは背徳感が大きくて、更に俺の注射の準備を促進してくれた。
伊 「こっ、これでいいんね…?//」
独 「嗚呼、それで合ってる。」
独「じゃあ、そこのベッドに四つん這いになれるか?」
と、診察室の隅にあるマットレスの上にタオルが敷かれた簡潔なベットを指差す。
伊 「よ、ッッ、四つん這い…!?//本当に合ってるんね…?//」
疑いつつも結局言う通りに四つん這いになってくれた。
とても従順で俺好みだ。
独 「そのままで居ろよ」
白衣の下にあるベルトの金具を外し、ズボンをスルスルと脱がせて行く。
ボクサーパンツを押し上げているソレは、先走りで先端がぬるぬるとしていて、何とも官能的だ。
パンツまで下ろしきると、肉棒が腹にくっつきそうな位に勃ち上がっているソレが飛び出た。
四つん這いになるイタリアの入り口に自信のソレをピタっとくっ付けて。
独 「じゃあ、注射するぞ?♡多少痛いかもしれないが、注射とはそーゆーもんだ。我慢しろよ。♡」
そうして、イタリアの一回しか使われていない孔を押し広げるようにゆっくりと、ゆっくりと、奥までドイツのモノを入れて行く。
伊 「ッッ、…♡ふ、ッッ、♡ぁ、…♡ピク」
注射針が中に入っただけで、イタリアの目はトロンとしていて、そのせいかイタリアの中の注射針も大きく膨張して行く。
独 「でな、注射針から精子をイタリアの中に出さないとなんだ。」
独 「そのためにはな、こうする必要があるんだよ、…♡」
伊 「…?//」
腰をイタリアに打ち付けるようにピストン運動を繰り返す。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
伊 「ぁ”ッッ、!?♡ん”ッッ♡あ♡お”ぁ”あッッ♡♡ん”、ぁ”♡ッッ、♡」
パチュッ♡パンッ♡パンッ♡パチュッ♡
伊 「ん”ぉ”ッッ!?♡♡どい、ちゅ、ッッ♡きいで、なっ、…♡♡きいで、ぁ、♡んッッ♡」
独 「仕方ないだろ?♡イタリアの症状を治すにはこれしか無いんだよ笑♡」
伊 「うそ、ぁ”♡な、ッッ、♡んねぇッッ”♡びょーいんで、ぇ、ッッ♡あ♡だめ、なん、♡よッッ、♡」
パンッ♡パチュッッッ♡!パチュッ♡
独「ここ、音違うな?♡なぁ、気持ちいいんだろ?♡ここ。♡」
突く度にガクガクするイタリアの腰を見て、確信したかのように笑みを浮かべ、同じところを攻め立てる。
パチュッッッ♡パチュンッ♡パチュンッッッ!♡
伊 「ぁ”、ッッ♡だめ、なんね、ッッ♡♡そこっ、♡はぁ…♡!びんかん、ッッ♡だから、ぁ、ッッ♡はー、ぁ”ッッ、!?♡」
バッッッヂュン♡!!パチュンッ♡パチュンッ♡
伊 「どい、ッッちゅう、…♡!やめ、ぇ、ッッ♡すぐっ、♡ぁ♡イ”ッぢゃ、ぁ♡う、んねぇッッ♡♡ 」
独 「イ け よ イ タ リ ア ♡(耳元」
伊「ッッ~~~~~~♡!!」
足の指がきゅっと丸まって、イタリアの物から白濁が勢い良く飛び出す。
伊 「はー、っ♡ガグガグ♡ぁ、…♡はー、ッッ♡」
伊「どいちゅ、っ…♡!おなかの、ッ♡ムズムズ治ったんね、…♡ありがとーなんね、ッッ…♡」
ドイツのモノをイタリアからズルっと引き抜いて
独 「…あぁ、それは良かったよ…お大事にな。」
そうして、イタリアは服を着て診察室を出ていった。
ー
ーー
ーーー
ーーー ー
ドイツが出していなかったのにドイツが満足している筈も無く、結局イタリアは夜ナカにお薬を出されたらしい。
next→♡×???
コメント
6件
最高です😇
貴方は今幸せですか?私は幸せです。推しカプの提供をありがとございます。おかげで世界が救われました。貴方は神か…?宗教を作りましょう。貴方が神です。ついでにフォローしました。
はぁぁぁぁぁ最高ううう