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俺のサンタさん
📢×🌸
紫×桃
nmmn
次回以降呼び掛けなし
ここの小説上みなさん一人暮らしです
ぴろん
桃「お、紫じゃん、おつおつ〜」
紫「おつ〜」
桃「クリスマスなのに作業か?w」
紫「お前が言うなよ」
桃「俺は昨日から居っか…やべ」
紫「お前…さては寝てないな?」
桃「そ、そんな〜…寝た…よ…?」
紫「これだから体力バケモンは」
桃「誰がバケモンだ」
紫「今からでもちょっとは寝てこいよ」
桃「真昼間に寝れないよ…」
紫「じゃあ俺が寝かしつけてやるよ、力で」
桃「怖すぎ、逆に起きるわ」
紫「あ、用事を思い出したー」
桃「なにその、あからさまな棒読み」
紫「ちょっと落ちるわ」
桃「お、おぉ…」
ぴろん
桃「なに、あいつ」
桃「まぁ続けますか…」
30分後
桃「あとちょっと…」
桃「寝てないせいか頭回んねぇ…」
桃「でも、今寝たら起きれんな」
桃「あとちょっと…俺頑張れ…」
ぴんぽーん
桃「あれ、なんか頼んだっけ」
桃「前のやつかな」
ぴんぽんぴぴぴぴんぽーん
桃「は?」
桃「おいおい誰だよ…」
桃「はーい…」
たったったっ…
?「すっげぇ体調悪そうな足音するw」
がちゃっ
桃「はぁい…誰…?」
紫「30分ぶりやな」
桃「さようなら」
紫「は?」
桃「いや…ちょっと話す気力もねぇ…」
紫「ま、邪魔すんで 」
桃「ん…」
紫「体調悪くないんか」
桃「頭が回ってないだけ…」
紫「寝るぞ」
桃「はぁ?その為だけに…」
紫「倒れてもらっちゃ困るしな」
桃「はぁ…また迷惑掛けちゃうよ」
紫「そんな事気にする前に寝ろ」
桃「いやでもあと少し…」
紫「今なにやってんの? 」
桃「シクフォニの動画」
紫「お前のパソコン使っていい?」
桃「いいけど…」
紫「おけ、ならお前は寝ろ」
桃「だから話…」
紫「俺を信じろって」
桃「なにそれ…w」
桃「ほんと紫には頼ってばっかだなぁ」
紫「もっと頼れっての」
桃「ほんとにありがとな」
紫「何お前死ぬん?」
桃「勝手に殺すなw」
桃「まぁお言葉に甘えて寝させてもらうわ」
紫「オールとかお前ぜってぇすんなよ」
桃「すいません…」
ぼふっ
紫「じゃ、おやすみ」
桃「ありがとうね紫」
紫「ん、」
桃「んんっ…」
桃「今…何時…?」
桃「えぇ!?朝の7時…?」
桃「めっちゃ寝たな…」
桃「紫は…?」
桃「机んとこで寝てる…」
桃「え、編集終わってんじゃん」
桃「紫がしてくれたんか…」
桃「ふぅ…しゃーなく移動させてやるよ」
桃「軽いっすよね紫せんせーって」
ぽふっ
桃「おやすみ紫せんせー」
桃「んふふ、昨日はほんとにありがとな」
桃「俺のサンタさん」
桃「うしっ!作業進めますか〜!」(伸)
新しい連載?と言うんでしょうか…?
まぁまぁ…
🎼短編集の連載となります!!!
リクエストで貰ったものや
息抜きに書きたくなったもの
ぱっと思い付いたものを
書いていきます!!!
今絶賛体調不良起こしてまして
連載全て停止させてました💦
すみません!!
これからスタートしていくつもりなので
ご安心を!
それでは!