テラーノベル
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闇系?もちさんですね
まぁ無理な人はサイなら
リアルにかけたらいいなぁ
今日も学校に行けた 部活にも行けた。
転んだ。痛くない。まだ笑える。
まるで片足でずっと立ってるみたい。
何かに支えてもらわないと。
支えがないところっと死んでしまいそうな心
あぁ、なぜこんなにも脆いのだろう。
最近の支えは友達と 推しこれが僕の柱
けど脆い柱友達なんてすぐに嫌われる
推しなんていつか供給がなくなる
僕はこの先どうやって生きていくんだろうか
支えが、柱が欲しい。
一生壊れないモノが欲しい
けどどれも全ていつか壊れてしまう
例えば恋愛そんなものも同じだ。
どうせ死ぬ、僕から離れていく。
だから欲しがらない。欲張らない。
唐突だが感情がなければ
この世界では 生きてけないと思う
だから僕は感情を持つ
できることなら捨ててやりたい
だとしても良い感情は捨ててはいけない
支えが、柱が消えてしまう
僕は怒らない。
怒ったとしてもふざけながら、笑いながら
殴るとしても軽くだ
ポカポカと音が出そうなくらいで
そうしないと反応がなければ飽きられる
強すぎても嫌われる引かれる
小学校で学んだんだ。
相手の理想になるように
努力することが大事だと
これは相手の起源の取り方だ
親が怒ってどっちが悪いかと言われれば自分
ぶつかったりしても決して相手ではない
何もかも何もかもがダメな自分が悪いのだ
例えばこの話が主のリアルだと言ったら
皆さんはどう思われますか?
リアルと思いますか?
フェイクだと思いますか?
さぁ、答えてくださいこれを読んでくれた
ミナサマヘ
コメント
1件
はい、読み終えました……。 冒頭の「まるで片足でずっと立ってるみたい」という比喩に、まず胸を掴まれました。支えがないと倒れてしまう、その不安定さが痛いほど伝わってきます。 特に「小学校で学んだんだ。相手の理想になるように努力することが大事だと」という一文に、ぎゅっとなりました。幼い頃に無意識に身につけてしまった処世術が、今のこの人の生きづらさに繋がっているんだなと。 最後の問いかけは重くて、私は「半分リアル、半分作品として昇華したものなのかな」と感じました。気持ちを言葉にして外に出そうとしてる、その姿に少し救われた気もします。 苦しい話だけど、無視できない引力がありました。続きがあるなら、読みたいです🌷
あんこ食う支配者