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初投稿です👊🏻お手柔らかにお願いします😽😽
⚠ rdpn、付き合い・同棲済、R有
最初pn彡 一人でシてます 🫵🏻🫵🏻🫵🏻
後本番前に一旦区切られます😭😭😭
地雷様は自衛お願いします🙇🏻♀️
p 「 ㅤやっっっと終わった〜〜…ㅤ 」
ホラゲの撮影が終わり、ディスコも切ったところでそんな力を抜いた声を出しながら軽く溜息をつく。
p 「 ㅤんん……ㅤ 」
俺は怖がりだし、当然ホラゲ後なんて怖いに決まっている。
しかも今はらっだぁが出掛けていて部屋に1人ぼっち、ビクビクと震えながら部屋を見渡す。
あ、と閃いたかのように椅子から立てば、同棲している彼の部屋に向かい、そのままドアを開け、部屋に入る。
p 「 ㅤらっだぁの匂いって落ち着くんだよな、なんかムカつく… ㅤ」
なんて届きようの無い独り言を呟けば、ぽすっ、とベッドにダイブする。俺を放って運営の皆と飲みに行ったヤツに容赦なんてないんだよ!
…そんなこと言っててもまだ怖いものは怖い。先程と同じように部屋を見渡していると…
p 「 ㅤえ、何コレ…!!?!ㅤ 」
何コレ、と言っても俺が知らない得体の知れないものなんかじゃなくて、玩具が大量にあっただけなんだけど…
p 「 ㅤ否、だけじゃないな…ㅤ 」
なんて心の中の自分にセルフツッコミをする。なんか馬鹿みたい。
……
p 「 ㅤムラムラする…︎︎ㅤ 」
こんな事言っている訳だが、勘違いはしないで欲しい。欲求不満な変態な訳じゃない、ただ最近ヤッてもいない、ひとりで発散する事も何故か禁止されているからだ、俺は悪くない!!
まあこんなとこに玩具置いてるヤツが明らかに悪いよな。
…駄目って言われたけど…別に此奴のせいだから、
p 「 ︎ ︎ ︎ ︎ ︎…どれ使お、♡ㅤ 」
大量の玩具が入っている箱に迷わず手を伸ばし、電動ディルドとローターを手に取った。
早速ズボンに手をかけ、自身の少しづつ勃ってきたモノを軽く扱く。
p「ㅤぁ、ふッ、♡ㅤ」
そのまま扱いていると、達してしまそうなモノから手を離し、ナカを解かす。
p「ㅤん゛〜ッ、 ふ 、♡♡ㅤ」
久しぶりの1人遊び、しかもらっだぁの部屋となると更に興奮が高まってくる。
p「ㅤぁ゛ッ !? ふ゛〜〜 ッ ♡♡♡ㅤ」
そんな事を考えながら解かしていると、急な快楽が流れ、果ててしまった。
そろそろ玩具を挿れるとき。そう考えると益々興奮が収まらない。
p「ㅤはッ 、ん゛ふ 、ッ ♡♡ きもち、 ♡ㅤ」
彼のモノよりは小さいディルドをナカに挿れ進む。ディルドがお腹からぽっこりと出る訳では無いが、自身のナカに入っている、という既成事実が腹をきゅん♡、と疼かせ、お腹を愛おしそうに撫でる。
もちろんこのディルドは電動なので動く。まあ最初は弱からか、
p「ㅤぁ゛うッ 、これイけな、♡♡ㅤ」
イけるかイけないかのギリギリの振動がもどかしくなり、一気に強にまで上げてしまう。
p「ㅤあ゛ッ ?! ♡♡♡ ま、つよぃッ ♡♡ㅤ」
振動を中まで下げようと機械を掴もうとするも上手く掴めず、ベッドの下に落としてしまった。
p「ㅤん゛〜〜ッッ ♡♡♡ もうイッちゃ、 ♡♡ とま、とまってッ ♡♡♡ㅤ」
振動を止められなくなり、少しでも快楽を逃そうと必死になっていると、目の前がチカチカ、とフラッシュのように見えた。
p「ㅤんぁ゛ッ、 ? ♡♡♡♡ㅤ」
どうやらディルドがいい所に当たってしまったようだ。本当にマズイかもしれない…
p「ㅤぁ゛ッへ ♡♡♡ もうイッて、イッてるッ♡♡♡♡ㅤ」
そんな時、下の方からガチャ、という音が聞こえた気がした。
今日は運営で話し合いという名の飲み会に行っていた。ぺいんとに寂しい思いをして欲しくない為早く帰ってきた、のだが…
p「ㅤッ 〜〜 ♡♡♡ㅤ」
何故かぺいんとの可愛い喘ぎ声が聞こえてくる。しかもぺいんとの部屋では無い、俺の部屋の方から。
一旦部屋行く、か。
…部屋の前にきてガチャ、と扉を開けると、そこには俺のベットに寝転び、あへあへと喘いでいるぺいんとがいた。
r「ㅤ…ぺいんと〜〜?ㅤ」
p「ㅤひゃぅ゛ッッ ?! ♡♡♡♡♡ㅤ」
俺の声に反応したのか、肩がビクッと震えた。どうやら果ててしまったようだ。
r「ㅤねえ、ぺんちゃん、俺が居ない時に一人でスるの駄目って言ったよね。ㅤ」
p「ㅤはッ゛♡♡♡ ごめ、ごめなさッッ ♡♡♡♡ㅤ」
……めっちゃエロい。
自分の彼女が俺の部屋で玩具だけででぐちゃぐちゃになるまでシて、その状態で喘ぎ声混じりに謝ってくる。
興奮しない訳が無い。
r「ㅤほんとに反省してるんだったらソレ、止めて?ㅤ」
ソレとはぺいんとのナカにあるディルドのこと。俺のモノでは無いただの玩具にぐちゃぐちゃにされていることに少し不満を感じる。
p「ㅤちが ♡♡♡ お゛ちちゃって ッ、ひろぇなぃ゛のッッ ♡♡ㅤ」
どうやら遠隔操作ができるディルドを使っていたようだ、その操作ができる物を指さして止めて、と必死に伝えようとしていてとても可愛かった。
その機械を手に取り、少し意地悪をしてやろうと、
r「ㅤん、弱にしてあげるねー♪♡ㅤ」
ぺいんとは一瞬助かった、とでも言いたげな表情をしたが弱にして少し経った後、
p「ㅤイけな、ッ ♡ らっだ、イかせ、ッ、 ♡♡ㅤ」
r「ㅤお仕置なんだから、イキ我慢しててね。ㅤ」
ばいばーい♡と軽く手を振り部屋から出る。お仕置、あとのぺいんとが楽しみだ♡
r「ㅤ…やることも無いしちょっと寝よっかな、ㅤ」
そう呟いてはぺいんとの部屋に向かい、布団に包まった。どこか安心する匂いで包まれ、目を瞑ると、そのまま眠ることができた。
……
ん〜、…寝てたっけ、一旦布団出よ…
…アレ、ぺんちゃんの部屋?
………あ。
r「ㅤッは 、ぺいんと!!大丈夫 !!?ㅤ」
p「ㅤおまえのせい、ッで ♡♡ 大丈夫じゃな 、ッッ ♡♡♡ㅤ」
何回か甘イキしているぺいんとに愛おしさを感じながらも急いで振動を止めた。
p「ㅤはっ゛、ひゅ、ふ〜〜 、♡ㅤ」
r「ㅤ…続き、辞めとく?ㅤ」
こんなぐちゃぐちゃになっているぺいんと、今すぐ抱き潰したいが明日は撮影があるという事を事前に聞いていた為無理はさせたくない。
p「ㅤャる…、ヤリたい、♡ㅤ」
r「ㅤえ、ぺんちゃんホントに、?♡ㅤ」
p「ㅤうるさぃ、!…早く挿れて、♡♡ㅤ」
r「ㅤ…明日支障あってもぺいんとのせいだからな、♡♡♡ㅤ」
ちょっとホントに続き書ける気がしなかった😭
多分次で書きます😽😽
♡100目標なんですけど行くんですかね❓😭
♡100無くても続きは書きます^^
😽😽