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琥珀
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はい主です
謎に報告に♡結構ついてんのに笑いましたねー
はいちょっとこのちょっとした報告無くそうと思います(次から)
はいちょっと短編になってます
どーぞ
『イマサラアヤマッテモイミナイヨ¿』
『オレガドレダケタノシミニシテタノカワカッテイッテルノ¿¿¿』
全員「……」
『ネェナンデダマッチャウノ?』
『ダマッテルッテコトハオレニコロサレテモイイッテイウコトダヨネ¡』
『ジャアアソボ?』
『ギュルギュルギュル…』
そう言うと彼は沢山の爆弾を作りました
粘着爆弾を全員にくっつけました
『ミンナ−¿ケツニバクダンツイテルヨ¿』
(はいちょっと言いたいことありますこのゾムは悪周期になって簡単に言うと二重人格?的な奴です)
(途中で入ってすみません!!)
全員「え?」
『ドッカーン¡¡¡』
『ハハハハハハハハハ¡¡¡』
シャオ『アイツ…』
ウツ「俺の家計能力じゃ何もできんよぉ〜(泣)」
トン「いや気引くくらいならできるやろ!」
トン「あと逃げろよ!?」
ロボロ「いや多分返り討ちにされるわ」
ヒョコッ『ダレガ¿』
ロボロ「やらかした天の声切るん忘れとった」
トン「だから逃げろって死ぬぞ」
チーノ「何してんねん!?」
ショピ「ていうかなんで止まってるんです?」
全員「爆破されて体痛いから」
ショピ「?????」
ショピ「頭おかしくないですか」
トン「俺も何回か言ったよ?」
『マッテヨ〜¡』
全員「待つわけ/あるか!/ありますか!
『ホーン¿』
ポイッ『ドッカ−ン!』
全員「ッ!?」
ゴポゴポ
辺りは一瞬で溶岩の海と化しました。
彼が師団の仲間の進む方向に溶岩遊泳を3つほど投げたからです
『キャハハハハハハハハハハハハ‼︎』
『ア、テモチノバクダンナクナッチャッタ』
『ンードンナノツクロカナ〜¿』
『アッ¡スッゴイキケンナノツクロ!』
ギュルギュルギュルギュルギュルギュル…
そう言い彼が作ったのは、
非常に威力の高い爆弾でした
『コレデオマエラヲコロセル…ヤット 』
師団の仲間の進む方向の30kmほど先に投げました。
『ドッッッッッッツカーーーーーーン!!!』
ドン!
とてつもない音が聞こえ、風が勢いよく吹いてきました。
シャオ「うるさ大先生屁こくな」
ウツ「誰がこんな爆音と爆風の屁ぇこくんや」
チノ「そうですよ大先生ー!」
ショピ「大先生リアルに屁しましたよね?」
ウツ「あ、したよ?」
ロボロ「おぉい!?」
トン「おいってか前みろ前」
シャオ「え?」
全員「何これ」
師団の仲間が見たのは、荒れ果てた土地と先回りしたであろう‘’彼’’が立っていました。ですが…
彼は怒り狂い人ではないようでした
大きく開いた目、真っ赤に染まりギラギラと光っている目、長く伸びたツノ、鋭く尖った指、口は笑っているようには見えず、大きく裂けていました。そして殺意が溢れ出ています。
そして彼は………………
お帰りなさい
てか一つ教えて欲しいんですがいいですか?
あのスイッチ2をしまうカバーがすごい臭いんすよ
あの匂いを表すとしたら
タバコとゴミを足したような匂いがするんです
今ファ◇リーズぶちまけて外に投げてるんですけど
お兄ちゃんのは1週間くらいで匂いマシになったんですけど
ガチで洗濯機にぶち込もうか迷ってます
なんか対処法とか分かってる事あったら教えて欲しいです🙇
はいちょっと長かったですね
どこで止めればいいかわかんなくなりました
では
追記:最後ん付けんの忘れてた
あの彼は”元に戻る”事はありませんにしといて