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#イギ日
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コメント
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癖がねじ曲がって折れそうです…… 同じようにゴムの箱数聞いてるのは流石に口角ぶっ飛んでいきましたね……(海王星まで) いやほんとに可愛いし最高です。 最高に美味しい ナチス+ドイツ×日本でした…… やっぱ3P最高ですね。
わああ第25話読み終えたよ〜!!🌸✨ もうね、ナチスとドイツが日本を甘やかしまくってるのが尊すぎて鼻血出るかと思った😭💕 特に「ゴム何箱分やりたい?」からのナチスさんの脳内ピンク悪魔っぷりと、ドイツの「黙れクソ兄貴」の掛け合いが最高すぎる…!笑 彼シャツで「ナチスさんの匂いする…///」って照れる日本さん、完全に破壊兵器だよ…破壊された…🫠💥 3人で同じ屋根の下って設定も、ゆっちゃんの癖が詰まっててめっちゃ好き!!また続き待ってるね〜⋆♡
頭の中でネタの引き出しは沢山あるのに語彙力の引き出しは全くないせいで文字起こしするとなんか違うな〜ってなる私です。
こんにちは
ナチスとドイツと日本の組み合わせって美味しくない?
私的に兄・ナチス、弟・ドイツ×日本が大好きなんですよ。
〜attention〜
政治的意図・戦争賛美等一切無
日本受け・ナチドイ日(ナチス&ドイツ×日本)
地雷さん⇦
駄文・駄作、意味不明展開、誤字脱字あり
深夜10時、薄暗い会社の中で明るく目立つ光が二つ。
「ぁぁぁぁ疲れた…もう無理……。」
そして、明るく目立つデスクの上に頭を突っ伏している国が一つ。
「日本、大丈夫か?」
「まぁ…はい…流石に疲れましたよ……泣」
今日で記念すべき三十連勤目だぞ。
労基よ仕事をしろ。
しかも三十連勤な上に徹夜してる日もあるんだよ。
流石に疲れるわ。
「そうだな…今日はもう帰るか?」
「……帰りたい気持ちは山々ですが、まだこっちの仕事が終わってないんですよ…」
そうして、山積みの書類の山に目を向ける。
「…ちなみに誰のだ?」
「これはあの上司でこっちはあの上司、これはあの後輩、これは先輩……」
「お前ほとんど他人のじゃねぇか」
「ドイツさんもでしょう…。」
「お前が断れないからだ」
「うぅっ…ごめんなさい…本当にありがとうございます……。」
日本達がこんなに遅くまで残業をしているのには訳がある。
彼らは決して仕事が遅いわけではない。
むしろ早い方だ。作業効率も良く、彼ら自身に問題があるわけではない。
ただ、量が多すぎるのだ。
彼らは優秀が故に沢山の仕事がまわってくる。
それだけならまだ良かった。だが、自分の分の仕事を押し付けてくる輩がいるのだ。
日本は性格的に頼まれたことは断ることができない。
頼まれたことを全て貰い受けるため、他の社員の何倍もの量をこなしているのだ。
だが、断れないのは日本だけであり、ドイツは普通に断る。
ならばなぜドイツは日本と共に夜遅くまで残業しているのか?
まず、単純に日本と一緒にいたいことだ。
もちろん日本が心配という理由もある。
が、大半の理由はドイツが日本と一緒に居たいことだ。
そして、日本の貰い受けた仕事の半分ほどをドイツがこなしている。
そのため、どうしても定時よりは遅くなってしまうのだ。
「…今日はもうやめて帰るか。」
「え…でも明日色々な人から怒られるのでは…」
「んなもん知らん、人に押し付ける奴が悪い。」
「いや…でも…もう仕事受け取っちゃいましたし…。」
「…はぁ、お前真面目すぎだろ。別にいいんだよたまにはサボっても。ほら、もう帰るぞ。」
「えっ、あ…ちょっと…」
ドイツに手を引かれ、連れて行かれる日本。
「…結局帰ってきちゃいましたよ…本当に大丈夫でしたかね…」
「お前帰ってる途中もそれ言ってただろ。いいんだよほっとけば。」
「ん…まあ、たまにはいっか…。」
「そうだ。」
「「ただいまー」」
ドイツと日本がそう言うと、リビングの方から人影がこちらにくる。
「おう、兄貴。ただいま。帰ったぞ。」
「2人ともおかえり…待ってたんだぞ…日本…」
「ご、ごめんなさい遅くなりました…。」
「…まあいいや…とりあえずリビング行くぞ…」
リビングにて
「ふぅ…疲れました…ナチスさぁぁん…ドイツさぁぁあん…」
2人に抱きつく日本。
「……ゴムってあと何箱あったっけ?」
「黙れ脳内ピンク鬼畜悪魔め。」
「ひどーい(棒)日本慰めて〜」
日本を強く抱きしめるナチス。
「んっ…やっぱり家が1番ですね……」
「だろ?…たまにはゆっくり休もうな。」
日本の頭を撫でるドイツ
「んへへ…///ありがとうございます…//」
「…ゴムちゃんと補充しとけクソ兄貴」
「お前も同じじゃねぇか」
「一緒にすんな」
その後ご飯を食べ、お風呂上がり
ドイツ風呂中
「ふぅ…お風呂はやっぱりきもちいですね…」
「あ…上がったか、に、ほん……」
「…?ナチスさん、どうかされましたか?」
「いや…日本…それ、俺の服…」
頭のてっぺんで猫耳をふわふわと揺らし、尻尾もご機嫌そうに振っている日本。
「…ぁ…ご、ごめんなさい!すぐに着替えます…!」
「いやいい、そのままでいろ。」
「んぇ…でも…」
「いいから。とりあえずここ座れ。」
日本を自分の膝の上に座らせるナチス。
「ん、お疲れ様…。」
そう言って、日本の肩あたりに顔を埋め、左手で抱きしめて右手で頭を撫でる。
「んっ……えへへ……//」
「やっば…かわいい……」
「…んふふ、私からナチスさんの匂いがします……///」
「……お前ほんとそう言うとこ……というか、俺ってどんな匂いなん?」
「…んっとー……好きな匂い…?なんか…落ち着く、私が1番好きな匂いですかね…?」
「…ぇー…日本、ゴム何箱分やりたい?」
「え本当に何の話ですか?」
終わりです
短いし内容薄いです。
流石に泣いた。
なんか…内容薄いね。
本当に。
てかうっかり3人で同じ屋根の下住んでんの流石に好き。
ちなみに私の書く小説は全て私の癖で書いているので同じようなシチュエーションも多いです。
だって好きなんだよ。好きなら書くしかねぇんだよ。
流石に全部を全く一緒のような話にはしませんけどね。
彼シャツ大好き。好き好き愛してる。
だって彼シャツって日本さんがナチスの少しブカブカの服を着て幸せそうに「ナチスさんの匂いする…」とか照れながら言ってるってことでしょ?
それは流石に好き好き大好き愛してる。
読んでくれてありがとうございます…
さようなら👋👋