テラーノベル
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翔太×お坊 宮舘×執事
(※家政婦=メイド)
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コンコンッ…
宮舘『翔太さま…』
翔太『ニコッ…こっちにおいで』
宮舘『…ぎゅってしちゃ、駄目ですか?』
翔太『いいよ、ほら』 ギュッ
宮舘『んっ……少し、寒いです‥』
翔太『風邪引いたら俺が看病したげる』
宮舘『………嬉しいです…』 ニコッ
翔太『!……もぅ、いいかな?』
宮舘『…いつでも…きてください』
宮舘『はぅッ…‥♡しょーた、さまっ…もっと♡』
翔太『可愛いよ涼太♡』 (奥付く
宮舘『ぉほ”“っ!だめっ…♡しょーたさまがっかっこ”いいの…ッ!♡♡』
翔太『もっと俺に惚れて?めろめろになっちゃって…?♡』
涼太『うんっ♡うんッ…!』
家政婦『ん?翔太様の部屋から声…?何かしら…』
チラッ…
『あぅッッ!もっと…もっとぉ♡』
家政婦『!!?』
『(何?!あの甘い声!!あれは翔太様と…宮舘!?)』
『…嘘でしょ…?』
『(それに逆光だけど……上にいるのは“宮舘”??で鳴いてるのが“翔太”様…!?嘘っ…!)』
家政婦『っ…』 タタタタッ(走って逃げる
翔太『ん?……』
『(足音?誰かいたのか?……しまったな、涼太の可愛い声聞かせてしまった。俺だけのなのに)』
宮舘『しょ…たさ、ま…もっ…むり』
翔太『ん?…もうこんな時間か。終わろっか』
宮舘『んっ、コクコクッ…しょたさまっ…だっこ』
翔太『うん、よいっ…しょ。裸だけどもう少し待ってね』
宮舘『コクコクッ…』
翔太『お腹の掻きだそうね、お風呂行こっか』
宮舘『んっ……ウトウトッ‥』
宮舘『しょうたさま…』
翔太『もう寝ていいよ。お疲れ様』
宮舘『……ポワポワッ』
翔太『ふはっ…また相手してね‥俺の愛しの人』
チュッ‥
コメント
1件
ほんとに最高すぎますよぉー!