テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
まじでさ。投稿頻度がね、、、
もうさっさと行こう(諦)
そんじゃ
四季視点
「んじゃ、いってきまーす!」
『気をつけて行けよ。』
「真澄さんもな!」
真澄さんは仕事、俺は学校!
なんか、久しぶりに行く気がする。
いうて1日休んだだけだけど。
「はよー」
皇『、、、はよ』
「お!屏風ヶ浦!おはよー!」
屏『お、おはようございます、、、』
矢『てか、お前腰は大丈夫なのかよ』
遊『動けないほど痛いと聞いたのですが、、、』
「お、おう!もう大丈夫!」
やべぇ、、、真澄さんとヤッたって言ったら
俺が(真澄さんに殺されて)死ぬ!!
「いやぁ、、、朝起きたら腰に激痛が走ってよ」
「死ぬかと思ったぜ。」
皇『自分の体調管理もできねぇのかよ。』
「はぁ?!うるせぇバカ皇后崎!」
『バカはてめぇだろバカ四季』
ーーーー!!
ーーー。
ーーーーーー?!
「ひっるめし〜」
にしても、ムダ先から心配そうな目を向けられたな。
「なんでだ?」
「まぁいいか!」
放課後
「はー、、、」
真『疲れてんな。』
「真澄さん!」
真『(犬か、、、?)』
「どうしてここに?」
真『てめぇが根をあげてねぇか見に来た』
「はぁ?!ちょー元気だし!」
真『ケッ、、、そーかよ。』
「、、、真澄さんは、大丈夫だった?」
真『無事に決まってんだろ。』
「そっか。」
よかった、、、怪我してたらどうしようかと思った。
真『、、、ったく。』ポンポン
「、、、うぇ?」
真『腑抜けた面してんじゃねぇよ。』
「や、だって、、、真澄さん、、、」
真『、、、』チュッ
真『、、、じゃあな。』バタンッ
「、、、はぁ?!」
今、キスされた?!いや、2日前
キスよりやべぇことやったばっか
だけど!
「、、、くそ、」
顔あちぃ、
皇『、、、なんでそんな顔あけぇんだよ。』
「いつからいたんだよ?!」
皇『さっき。』
「ちょっと暑かっただけだし!」
皇『、、、そーかよ。』
「、、、あー」
起きた。ねみぃ。
「、、、ちょっと外歩くか。」
「外綺麗だな。」
朝の空気ってうめぇよなぁ。
真『よぉ。』
「真澄さん!おはよー!」
真『、、、おう。』
「真澄さん、ここすげぇ綺麗だよな。」
真『、、、無陀野も同じこと言ってたぞ。』
「まじ?やっぱここ綺麗なんだな」
真『、、、四季。』
「、、、?」
真『お前は、本当に俺の事好きか?』
「え、当たり前じゃん!」
「、、、もしかして不安になっちゃった? 」
真『、、、うるせぇ』ペチッ
「あで、、、 」
そんな痛くねぇけど、真澄さんも可愛いとこ
あんだなぁ、、、
「ね、真澄さん。」
真『あ゛?』
チュッ
「へへっ、じゃあまたね!」
真『、、、反則だろ。』
相変わらず切り方わかんない、、、🥹
でも1000文字超えた。
うれちい
そんじゃあおつにら
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コメント
3件
グハッッッッ♡尊いです💕 あ、初コメ失礼します! まじで良すぎませんか?! R18も良かったし! 続き楽しみすぎますっっっっっ!