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#天馬司
※1話、4話の続きです!
更新遅れてすみません…!
今回は、前に貰ったリクエストを2つ使いました!
残りの1つは次回に使います!(考えてある)
⚠
・♡喘ぎあり
・玩具使用
・最後の方司が類に堕ちてる
・激しめ(当社比)
逝ってらっしゃいわんだほいッッッッッ☺
「はぁっ……\\♡」
「………♡♡♡」
「ふふ、すっごく溶けてるじゃないか…♡」
(ほっんとえろすぎ…)
しばらく奥を突いては寸止めを繰り返していたから、イけない、えげつない快感でおかしくなったんだろう。我ながら少しやり過ぎたかなと思うほど寸止めさせてしまった。あんなにヤッて司くんはまだ射精をしてない。膝はガクガクと震え、顔にはあらゆる体液で濡れている。
「司くん♡」
「ぁ”…ッ!?♡」
「僕まだ何もやってないよ?何喘いでるの♡」
「〜〜〜\\」
「さてと…ね、イきたい?」
「はっ!?おま、何急に…!」
「イきたい?って聞いてんの。答えて?」
「………」
「へぇ、イキたくないんだぁ。
お仕置きもっとされたいってこと?可愛いっ」
「うるさ、んっ、……」
ニヤニヤしながら司の体を弄る。
寸止めされすぎて感度は超絶高いみたいで、頬を撫でただけで小さく喘ぐ。
(やば…そんな声出されたら僕がまた勃っちゃうじゃん)
いつも凛々しい顔がとろんと溶けて、僕から頭を撫でてもらうたび猫のように目を細める姿が愛らしくて堪らない。
でも、きっと司くんは無意識なんだろうな。
「絶頂したいねぇ司くん?♡」
「…ぅ…」
「可愛くねだってくれたら次はイキ地獄、」
「わぁああああ!!」
「なんだい早く早く♡」
「(どんな時よりも活き活きとしている…!性悪め…!!)
う”〜〜〜…」
「(可愛い可愛い可愛い可愛い大好き可愛い)」
「…い、イきたい、からぁっ…!♡
るいできもちよく、なりたいっ…で、す…♡」
手を絡め取られ、司くんの孔に持ってかれる。
司くんのそこに、不意に触れてしまい、自分の体もビクつく。
さっき自分が出した精液が出てきている。
なのにそこは、まだ”僕”を欲しがるようにヒクついていた。
(…すご)
されるがままに手を握られ孔に擦り付けられる。
「ふー”っ、、」
「るい♡」
「っ、煽りすぎだって…百点満点だよ、」
片方の手で、ベッドサイドに用意しておいた”あれ”を乱暴に取り、
ヒクついているそこに当てる。
「ひ、ッ?!」
「ふふ、後ろはこれね」
ズプンッッ
「お”ッッ〜〜〜!?♡♡」
随分と柔らかいナカにどんどん押して挿入していく。
「これやだッ!!こわ、いっ」
「怖くないよ、大丈夫」
「いやだぁッ‥!」
「泣かないで、」
「きもちよくないっッ!んぐ、るいのがいいっ!」
「…かわい、\\」
チュ、クチュッ♡グチュグチュッ
「んッ、あ”あっ!、ふッ、ん♡♡」
涙を拭い、不安を和らげるために深いキスを送る。
そうすると気持ちよさそうに小さく喘ぎ始めた。
可愛い舌を絡める取るようにキスをする。
いつのまにか僕らは抱き締め合っていた。
「どう?怖くないでしょ?(そろそろかな)」
「…ん。でも、きもちよくな…」
「あ”ッッッ!?!?お”ッお”ッッ〜〜〜?!♡♡ビュルルルルルル」
「すご‥」
止められてた分もあるだろうけど、勢いがすごかった。
前触れなく精液を吐き続けている。
「あ””ッッッッッぁん”ッ\\♡♡♡お”、おぉ”ッッ♡ビュルル」
足がガクガクと激しく震えている。
涎をだらしなく垂らし、ガチイキしていた。
「ああ”ッッッきゅ、きゅうにッッッッ♡とまらな、あああ”ッッッ!?♡ビュルルルル」
「そんなに気持ちいいの…?♡」
「き”もち”ッッ♡お”ッッんああ”ッッ♡♡ビュルルルル」
「玩具でそんなにイクなんて…」
「ひぁッッ”♡ごめん、ごめんらさ、ッッ♡」
シュコッシュコトチュッ♡グチュッコリコリッッ♡
「るい、ああ””ッッ♡るい、ッるい!!」
「こら、腰ヘコヘコしないの♡」
ガシッ
「(気持ちいの逃げられなくなってて可愛い…♡)」
「や”ッんッ、♡イク、イクッッッぅあッ♡ビュルルルルルル」
寸止めから、今やエネマグラとシコシコでずっとイキっぱなし。
なんとふしだらで誘惑極みない。
(そうだ…あれで扱いてあげよう♡)
「なに、して…」
ガーゼにローションをこれでもかと浸す。
「ねぇこれで前をシコったら凄い気持ちいいんだって。」
「…」
「(物欲しそうに見ちゃって♡)いくよ、」
ズリュッッ♡
「〜〜〜〜!?ああ”ッッッッはぁ、んッッッ♡♡♡ビュルルルル」
「想像以上だね、そんなに気持ちいいのかい?」
「き”もちい”ッッなにこれッ、あん”ッ、あぁあ”ッッッ♡」
「ふふ、腰振るのはだめだよ…♡僕が挿れてるときだけ♡」
ズチュッズルッグチュグチュ♡
「わ、ぁったッ♡う”ぁッッッ\\!はぁ、ッ、」
後ろは突かれっぱなし、前は扱かれ続けて…
全部全部、司くんが自分の可愛さに気づかず好き勝手やったのが悪いんだから。
「ねぇ、司くんは、僕のことすき?…」
「あ”ッッんっ♡だい、すきぃッッ♡」
「僕だけ?僕だけを愛してくれる?
そうじゃなきゃ僕許さない…ッ♥
僕のことだけ一生愛してほしいのッ!♥
僕は誰よりも司くんが大好き!!」
「うん”ッるいだけッッ♥♥
るいのおよめさんなるからぁッ♥
いっしょう、るいだけあいしているぞっ…♥」
「〜〜!!嬉しいッッ嬉しい!♥大好き、大好きだよ俺のつかさ…ッッ♥」
コメント
4件
うゎ〜!!🥹💕❤️本当に書いてくれてありがとう!!😭👍💕本当に目から涙でたよ〜!!最後に類くんが俺口調って最高じゃん❣️司くんのおよめさんになるってもう結婚してくれ(?)いやもうしたか……とにかく本当最ッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ高だったよ!!!!本当に書いてくれてありがとう🥹🙏💕
わああ第5話もめっちゃ熱かった…!!🔥💕 前回からの続き、待ってたよ〜! 類くんの性悪な感じと司くんのトロトロに溶ける姿のギャップがやばすぎて何度も読み返した😭💗 「るいのおよめさんになる」発言は反則級に尊い…!! 2人の絆の深まりと、欲望の先にある愛情がひしひし伝わってきてもう胸いっぱいになったよ…✨ 次回リクエスト回も楽しみにしてるね〜!!💖