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味方編ー!
ちょんまげ目線
⚠️リスカット⚠️
元のと違うところあります
モブちょんあり
ターボーと森くんは優しい。
毎日僕を守ってくれるし、
それにいたら安心するからありがたい存在だった。
家に帰ると、親は仕事に出ていていない。
宿題をしていると、ご飯の時間が近ずいていたから、作ることにした
食べていると、家の固定電話が鳴った
プルルルルルプルルルルル
ガチャ
警『もしもし、羽立君であってるかな?』
警『実は君のお母さん達がー』
そこからはもう何も分かんないし、覚えてもない。
話を聞くと、ずっと静かに泣いてたらしい、
僕はこんな不運なことから親を無くしてしまった。
引き取られることになるはずだったが、引き取ることが出来ず
一旦家に帰ることになった。
いつもどうりの家。
でも、何かが違う
心に隙間ができて、でも埋めることができなくて
どうしようもなくて、何も感じられなかった。
死にたい、と思いカッターを手に取る
シューザクザク
自分の血を見ていると落ち着く
しばらくはそうしていたが、ターボー達に心配されたくないから
手当して寝ることにした。
明日学校があるし、早く2人に会いたい
朝、心の隙間は埋まらのままだ
準備して学校へ向かった。
今は秋の涼しい季節だったから傷跡は隠すことが出来た
これでターボー達には心配されないはず
この日はバレなずに過ごすことが出来た
次の日
また学校へ向かう。
まだ引き取り先は見つかっていない。
どうしよう、と思っているとターボーが来て
タ『ちょんまげ、なんか変。』
ちょ「実はね、」
説明すると森くんを読んできて
森『うちに来る?兄弟ほしがっててさ、養子迎えようとしてんの』
ちょ「良いの…?」
森『大丈夫!任しといて!』
そんなことで森くんのことろに引き取られた。
まだ本当の家族じゃないけど、でも今までどうりに過ごせた
森『太輔、』
ちょ「えっ、太輔って」
太輔は僕の本名だ
森『家族なんだからさ、森くんやめよ?』
ちょ「良いの?森くんはそれで」
森『別にいいよ、ターボーもきょうから隆弘だから』
ちょ「分かった…」
ちょ「えっと…智也?」
森『よく言えました!』
まだ家族じゃないのに森く、いいや智也は早とちりだな、
ターボーも明日から隆弘だからあまり言ったことかいんだよな、
隆弘って、とゆうか最近しった。
その日は寝て朝になると
智也が起こしてくれる
森『起きろー!太輔!』
ちょ「ん、おはよ…智也」
一緒に準備して学校へ行く。
それが毎日のルーティン
タ『あ、おはよ!ちょんまげ』
ちょ「おはよ!隆弘!」
タ『た、隆弘!?』
森『俺が仕込みました✌️』
タ『もう1回言って!お願い!』
ちょ『えっ、?隆弘…どうしたの?』
バターン
ちょ「えっ!?隆弘!?どうしたの?大丈夫!?」
森『太輔辞めてあげて、それが弱点だから』
ちょ「?????」
この幸せが続くと思った。
でも、そのときは隆弘も智也も居なかった
もぶ『おーい!太輔くーん!来てー!』
ついて行くなって言われたもんな、ついて行かないでおこ…
そしたら、先生が来て
先『太輔さん、呼ばれてるわよ』
先生に言われたなら仕方がない
すぐに逃げようとおもった。
でも、甘かった
もぶ『あんた、最近調子乗ってない?』
もぶ『なんか知らないけど、名前呼びになってるし、』
ちょ『だ、だってそれは、』
もぶ『それは?』
ちょ『僕が智也の華族だから…』
もぶ『冗談じゃない!?なんであんたから家族を奪ったのに!』
もぶ『なんで!なんでなんで幸せそうなの!?』
ちょ『待って、家族を奪ったって何!?』
ちょ『お前が僕の母さん達を殺したの!』
もぶ『えぇ!そうよ!あんたがうざいから!』
ちょ「そんなことで!人の命を奪っていい訳じゃないよ! 」
もぶ『そんなこと分かってるよ!』
もぶ『あんたは次!そのお仲間たちを奪うから!』
ちょ『待って!ちょっと!』
もしかして、智也と隆弘を奪おうとしてるの?
僕はもぶ子になにかした覚えとかないんだけどな…
森くん目線
授業が始まってる。
なのに太輔はいない、絶対おかしい
休み時間ちょうど太輔がひとりになってしまった。
多分、そのときに太輔を連れ出したんだ
許さない。なんで連れ出してる?
太輔は親が亡くなったショックで本当は学校にもつれて行きたくない
それなのに、繊細なガラスの心を壊そうとしているのか。
隆弘も結構限界で怒りが抑えれていていない
キーンコーンカーンコーン
授業は終わった、太輔はいない
森『なぁ、隆弘、太輔どこいったか知らね? 』
タ『それがさ、俺もわかんないの太輔がどこいったか』
ガラガラガラ
森『太輔!』
タ『どこいってたんだよ!心配したんだぞ!?』
ちょ「あははは…ごめん、」
森『まぁ無事なら良かった』
帰りの会が終わってちょんまげと帰ろうとすると、
先『智也くん、少しお話良いかな?』
森『あー、はい』
先『〜、〜〜』
はやくちょんまげを迎えに行かないと…
先『ごめんね、もう良いよ』
なっが、話終えると一時間はたっている
ちょんまげいるかな?隆弘と一緒に帰ってるといいんだけど…
ちょんまげsid
森くんは、先生に呼び出されちゃった、
どうしよ、隆弘は今日は塾だし、
一人で帰ってもいいよね、?
どうせないも起きないし
その日は珍しく中学生と登下校が被った
ドンッ
ちょ「わっ!」
ちょ『いてて…』
中『あ?なんだこいつ、』
中『小学生じゃねーか、いい機会だし、』
中『犯してみるか 』
ちょ「待って!ごめんなさい!辞めて!いやだ!」
中『男は尻だよな、』
カチャカチャ
ちょ『まっ、て』
ドチュ
ちょ『おごっ!?』
中『うわっ!?めちゃ血でてるw』
ちょ『いだいっ、!やめでっ!』
パンパンパン
中『うわっ締まりつよwww』
ドチュンッ
ちょ『んぐっ!ぃだい、』
中『あーイきそ』
ビユルルルルル
ちょ『ぁぁぁ…とも、や…たか…ろご、めん』
痛いよ、寒いしなかにせーし?みたいなの出された
しかも隆弘と智也に言われたことちゃんと守らなかった
智也を待てば良かった…
ターボーsid
タ『あー、さみっ』
今日の夜は冷え込んでるな
太輔は智也と帰ったはずだから、大丈夫
タ『ん?人影がある行ってみよ』
好奇心で行ったら
タ『太輔!?』
なんでここにいるんだ!?しかも
下半身裸だし、
タ『えっ…これって精子だよな?』
もしかして…
タ『太輔!聞こえるか!大丈夫か?!』
やばい、返事がない、
救急車!
その後、太輔は病院に運ばれて、命に別状はなかった
森『太輔!』
タ『まだ寝てるよ、太輔は』
森『なんで、こんなことに…』
タ『ごめん、俺は塾があって、太輔は智也と一緒に帰ると思った』
タ『ほんと、ごめん…』
森『いや、隆弘は悪くないよ』
タ『悪いのは、ちょんまげを犯したやつらだ』
森『うん… 』
その日は起きなかったのでまた明日行くことになった。
最近思う。イイワルはなぜちょんまげ受が少ないのか。
あんなに!可愛いやつが受けなのに!
可愛いからある意味攻めってこと?😭
もうちょっと増えてほしいな…ちょんまげ受
コメント
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ちょんまげ受け増えてほしーのまじわかる、 ちょんまげ可哀想に、けど、可愛い、、、 性癖が歪むぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ