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味方編
⚠️バチバチのリスカット⚠️
元のと違うところあり
森くん目線
太輔、起きてると良いな…
ガラガラガラ
ちょ『智也…』
森『体調大丈夫?』
ちょ「うん…」
森『もしかして、昨日のことおもってる?』
ちょ「ポロポロだって、僕がっ、ちゃんと待ったら… 」
森『太輔は悪くないよ、大丈夫』
ちょ「っ、グスン」
ガラガラガラ
ちょ「隆弘…」
タ『大丈夫か?』
ちょ「うん、」
タ『大丈夫、太輔は悪くないよ』
ちょ『…』
看『すみません、今日はもう面接終了時間なんです』
森『じゃぁまた来るな太輔』
タ『いい子にしてろよ』
ヨシヨシ
ちょ『//』
タ『グッ 』
森『また明日』
森『なぁ隆弘。』
タ『あぁ、分かってる』
森『うん、警察に動いてもらおう』
タ『動いてくれるかわかんないけどね、』
森『いや、無理やり犯したから少しは動くだろ』
タ『でも、証拠はないんだよな…』
森『確かに…』
森『監視カメラがあれば…』
タ『監視カメラ!それだ!』
森『えっ、監視カメラってあったけ?』
タ『あるんだよ!太輔が倒れた公園に!』
森『もしかしたらもらえるってこと』
タ『そうと決まれば行くぞ!』
森『おう!』
公園には本当に監視カメラがあった
タ『あそこにいるかも誰か』
森『今いるか分かんないけど…』
ドンドン
タ『誰かー!』
ドンドン
タ『いませんかー!』
ガチャ
出てきたのは少し年老いたおじさん?だった
おじさんに説明すると、快く動画をくれた
やっぱり犯行をしたのは近くの中学生だった
タ『多分、警察よりも中学校に提出したほうがいい』
森『でももう遅いから帰ろう』
そのときはもう辺りは暗いときだった。
そのまま解散した
次の日の放課後
隆弘と中学校に動画を提出しにいった
最初は取り合ってくれなかったけど、動画をみせると
あとは何とかしてくれるらしい
タ『ごめん、俺このあと用事あるから、』
隆弘と別れて太輔のことろに行った
ちょんまげsid
僕が全部悪い…
ちゃんと守らなかったのが悪い…
僕は死んだ方が良いかな…
…カッターナイフ
腕に当てる
ヒューザク
ちょ「…」
ザクザク
ヒュー
ザクッザクザク
ちょ「なんで…守らなかったの?」
ちょ「僕が守れば!2人に…心配しなかったのに」
ザクッザクザクザクザク
ガラガラガラ
森『えっ、太輔…』
心配そうな顔で見てる
森『何してるの!』
ビクッ
ちょ『あぁ、ポロポロ、ごめ、んなさい…』
ちょ「ゼヒューヒューヒュッ」
森『落ち着いて、呼吸合わして』
森『吸って、吐いて、落ち着いて』
ちょ「ごめわなさい…」
森『大丈夫だよ、』
ギュッ
暖かい…
森『なんでこんなことしたの…』
森『痛いよね…』
ちょ『智也は悪くないよ…』
森『カッター貸して』
ちょ「えっ、はい…」
ザヒュ
ちょ「何してるの?」
森『太輔が受けた傷を受けだけ』
ちょ「…」
森『手当てしてもらおう。』
看護師を呼ぼうとしてる
ちょ「やめて…隣にいて」
森『でも、太輔傷が残るよ…』
ちょ「良いの…」
ちょ「だから…隣にいてよ…」
森『ダメだよ。綺麗な腕にのこちゃったら』
森『隣にいてあげるから手当してもらおう』
ちょ「うん…」
手当して貰ってるあいだ、隣にいてあげた
ちょ「ごめん、智也…」
森『うんん、謝ることは無いよ』
森『次はこんなことしないでね、綺麗な体を傷つけたら』
手当が終わると、智也は帰っていった。
ガラガラガラ
?誰だろ
ちょ「えっ…?」
ちょ「キング…?なんでここに?」
キ『聞きたいことがある 』
キ『お前は本当にもぶ子を虐めようとしたのか?』
ちょ「してない…」
バチン!
ちょ「ぁっ…えっ」
キ『嘘だろ…』
キ『騙してるんだろ!』
ちょ「騙してるなんか…ないよ」
キ『だったら!なんでターボーはあんなに、信じてるんだよ!』
キ『おかしいだろ!なんであんなに!』
ちょ「キングさ…もしかして、絶交したことを思っるんじゃない…?」
キ『…』
キ『チックソが…』
バタン!
ちょ「なんだったんだろう…」
でも、悲しそうな顔をしてた、
隆弘とキングは絶交したのかな…
隆弘はそれで良かったのかな…
ごめん、隆弘
次の日、明日は退院だけど、
学校に行くのが怖い…
キングにあんなこと言われちゃったし…
行っていいのか分かんないよ…
退院の準備をしているともぶ子が来た
もぶ『ごめんね〜!』
ちょ「えっ?何が…?」
もぶ『前にあんた、中学生に犯されたでしょ?』
ちょ「えっ…なんで知ってるの」
もぶ『あたしがやったから!』
もぶ『あんたはこれで汚れてた。だから!』
ちょ「あいつらは離れていく、でしょ?」
もぶ『えぇ、離れていったでしょ?』
ちょ「えっ、?来てくれるよ?」
もぶ『はっ?』
もぶ『いや、嘘なんかつかなくていいからw』
ちょ「毎日来てくれるよ?」
もぶ『ゴミがよ…』
ちょ「?どうしたんだろ…」
次の日、退院の日
智也が迎えに来てくれた
森『帰ろう。太輔』
ちょ「うん、!」
久しぶりの家。
森『太輔、おいで』
ちょ「?何」
ギュー
ちょ「ふぇっ!?何」
ヨシヨシ
ちょ「あぇっ\\\」
ギュッ
ちょ「////」
森『良かった…太輔が生きてて…』
ちょ「どうしたの…?」
森『うんん、なんでもないよ』
その日は安心して寝ることができた
なんか、この小説同じ言葉ばっか使ってない?????
同じネタ?みたいなこともやってる気がする、
あと、虐め要素少なくなってきたね、
でも!リスカしてるちょんまげかわいー!(キモ)
NEXT200
コメント
2件

グフェフェスェフェ 今回も最高っした!ちょんまげリスカすんの可愛い🥹🥹🥹
あはぁん今日も最高☆