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あぁ、作るの忘れてた笑笑
あと残りちょっとなんでさっさと作っちゃいますね〜っ笑
あとっ!!笑 今回のやつはだいぶ短めになると思うのでちょっと雑談させて!?!笑笑
あのさぁ、笑笑 コメントしてくれる人おるやん
その人達に言いたいんだけど
本当に嬉しすぎてやばいんだよね(コメントがね
ガチでコメントくれる人好きすぎて滅っっ笑笑
流行りに遅れててすまんっ笑笑
まぁ、みんなそんなこと興味ないと思うんでっ、さっさと本編いきましょうっ!!笑
あと大事なことだからもう一回いうね?!
今回のは短いからね?!そこだけよろしくっ!
本編↓↓
wki side
少し歩くとすぐ寝室に着いた
部屋の中は少し大きめのベット以外あまり物は少なく元貴らしい綺麗な部屋だった
すると元貴がベットに座り、元貴の隣をトントンと手のひらで優しく叩く
俺は緊張と少しの期待を胸に抱き、元貴の隣に向かった
俺が座ると元貴が口を開いた
mtk 「若井寝れそうっ?」
元貴は優しく問いかけてきた
wki 「うん、まぁ寝れると思うっ」
mtk 「そっか、じゃあおやすみっ」
俺が答えると意外にもすぐに眠ろうとするので、俺のさっきまでの緊張と期待は呆気なく、なくなってしまった。
wki 「うんっ、おやすみっ…」
俺は元貴にそう言い、元貴とは反対を向きに横たわり目を閉じた。
あれから何分経ったことだろう
俺はまだ寝れていない
なんだかんだ言っても、結局は隣に好きな人がいるという事実だけで胸が高鳴ってしまう
元貴はもう寝てしまったかな、
俺も早く寝ないとなのに
そう思い、さっきよりも強く目をつぶった
すると、背中に暖かさを感じた。
元貴か、? 元貴が俺をハグしてる、?
どういうことかわからずパニックになる
すると元貴が小さな声だがはっきりと言った。
mtk 「若井、大好きだよっ」
俺はその言葉を聞いた瞬間ハッとした。
元貴が俺をすき、?
それは友達的に?それとも恋愛的に、?
どっちなんだろう、。
いやっ、もしかしたら寝ぼけていただけなのかもしれないと思い、頭を整理させる。
すると、元貴の俺をハグする力が強くなった
元貴は顔をピッタリと自分の背中にくっつけていることもはっきりとわかる
俺の胸が今までにないくらいドクドクしてる。
元貴にバレるかもしれないくらいに
そんなことを考えていると急に元貴が手を離し、そっぽを向いてしまった。
本当に元貴は何を考えているかわからない
俺は数分経つと元貴の寝息が聞こえてきたので寝ていることを確認し、
元貴に「俺もすきだよ、」と言い、頬にキスをした。
はい、、やっと終わったぜっ笑笑
どーでしたかねっ?笑
頑張ったんでちゃんと最後まで見てねっ?!笑
コメントくれると頑張れるかもなぁ〜?笑🥴
あと、このあとの展開どーしてほしいとかあったら教えてねっ!!
主も結構、考え中なんでみんなも協力してくれると嬉しいですっ!
よろしくお願いしますっ🙏🙇
んじゃっ!バイバーイっ!👋
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