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注意
🍗🎸 🎸🍗
『え、ちょっと! 』
🐸『落ち着いて!まずは🍪のところにいこ?』
🎸『落ち着けないよ!
だって…だってぇ…ポロポロ』泣
最後に二人が会話してるのが聞こえて、段々と聞こえなくなっていき、そこで意識は途切れた
次に目を覚ましたときには白い部屋にいた。
🍪『あ、やっと起きました?』
🍪『🎸?でしたっけね、
めっちゃ泣いてましたよ』
🐸『大変だったんだから』
と話しかけてきた。
ただ肝心の🎸がいなくて聞いてみた。
🍗『🎸、は?』
🍪『寝てます。多分泣きつかれたのかと… 』
🍗『良かった…ホッ』
待て、なんで俺は🎸なんかにこんな心配してるんだよ、男だし…ましてやあって一日目。
🎸『あっ!』
🍗『…!』
🎸『🍗!大丈夫、?
急に倒れたから心配したんだよぉ…』泣
🍗『ごめんね…』
🎸のことを慰めていると、ガチャと音が鳴り、ドアの方を見てみると見覚えのあるやつがいた。
🦖『聞いたよ?大丈夫〜?』
⚡『お前、ドジやな』笑
🍗『はぁ…、?ドジじゃねえし。』怒
🎸『ドジでしょ…』
🍗『🎸まで、?!』
🎸『そうじゃないならなんだよ』笑
そうしてしばらく話していて気づいたら夕方になっていた。
🦖『今日仕事してないね。』
🍫『え、?マジ〜?
それはさすがにやばいって』笑
🍗『ん?』
⚡『え?』
🦖『なんでいるの!?』驚
🍫『おっかしいな…連絡したはずだけど』
🍫『あ、間違えて🍪だけに送信してた!
てへぺろ☆』
🍗『ふざけんな』
🎸『えっと…』
🍫『あ、君新人?可愛い顔してんじゃん!
よろしく〜私🍫っていうんだ!』
🎸『俺🎸っていいます!よろしくお願いしま
す!』
🍫『タメでいいからね』
🎸『わかりました!』
そうして二人が話しているのを眺めていると🦖が話を切り出してきた。
🦖『今日はさ、もう遅いし、それぞれ部屋行って
いいよ』
🍗『マジ!』
🦖『大マジ!🍗は🎸と一緒でもいい?
いいよね?ね?』 圧
🍗『ぇ…ぁ…ハイ』
🦖『ってことで🎸!頑張ってね!』
🎸『はい!』
切ります。
1日に2個投稿したから許して…
明日学校あるし、今2時!ヤバみ。
じゃぁね〜!