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注意
🍗🎸 🎸🍗
🦖『大マジ!🍗は🎸と一緒でもいい?いいよね?ね?』 圧
🍗『ぇ…ぁ…ハイ』
🦖『ってことで🎸!頑張ってね!』
🎸『はい!』
ということがあり、俺は🎸と同じ部屋になった。
正直、今日来たばっかだし、ほぼはじめましてだから気まずい。
🎸『…』
🍗『… 』
部屋に来てからしばらくこの空気感。
すると、🎸が口を開いた。
🎸『ねえ、🍗って好きな人…いる? 』
口を開いたかと思えば、よきせぬ質問。
その質問に俺は少し動揺を隠せなかった。
🍗『ぇ、、?』
🎸『居るか、居ないかだけ!』
返事に迷った。
俺は、此奴と居ると心臓の音が少し五月蝿くなる。他の人とはまた違う。
きっと好きだと思ったからだ。
でも、
🍗『居ない〜』
と応えた。
🎸『へぇ〜』
🍗『🎸は?』
ただ、何故か気になったので🎸の好きな人が居るかどうか聞きたくなってしまった。
🎸『居るよ』
と即答した。
でも、その応えを聞いたときにとこか心の中で
ズキッと痛みのようなものが走った。
🍗『へぇ〜…、』
俺は恋はしたことがないし、誰かを好きになったこともない。
だから恋というものがわからない。
この気持ちや心の中の痛みのようなものも。
🎸『じゃあさ、俺の事どう見てる?』
🎸『まぁ、新人とか、仕事仲間とかそのへんだと
思ってるよ。』
🍗『分かんない…』
🍗『わかんないよ…、ポロ』泣
俺の心の中はもう、よくわかんなくてぐちゃぐちゃで、気づいたときには涙が頬を伝っていた。
🎸『えッ…あ、と』
🎸『ご、ごめん…そんなつもり、なくて…』
と🎸も、困惑していた。
その様子を見ていて、申し訳なく思った。
🍗『ごめん…』走
切ります!
なんか展開よくわかんなくなっていってますね!
(は?)
ちなみにこっちの作品から進めていこうかなと思ってます!