テラーノベル
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ピース✌️🌸🎐🏐
吹雪の中、米英の変態コンビを退け、
ナチスを拒絶して「私」であることを選んだ直後。
地響きと共に現れたのは、救世主の顔をした巨大な侵略者だった。
☭「無様だな。狂った犬どもに囲まれて、震えているとは」
ソ連が戦車の砲塔から飛び降り、雪を蹴立てて日帝へと歩み寄る。
その背後には、アメリカやイギリスの最新兵器を力でねじ伏せる、圧倒的な鉄の壁。
☀「……ソ連、……貴様、……何のつもりだ……っ」
ソ連は一瞥もせず、その大きな手で日帝の細い手首を無造作に掴み上げた。
卍「いやちょいまち!?」
🇮🇹「日帝!!!!」
🇫🇮「なんで俺たちのことガン無視なんだ…?」
🇺🇸「おいソ連! 日帝chan!!!!」
🇬🇧「日帝様をどこへ連れて行く気ですか!」
背後で叫ぶ変態たちを、ソ連は冷徹な一瞥で黙らせる。
☭「俺が守る。貴様らのような病的な執着から、隔離してやるだけだ」
ソ連は抵抗する日帝を、軽々と抱え上げた。
☭「軽ッ、体重何キロだよ」
作者)156cm3◯kgです!
☭)殺す気か
☀「……やめろ、……放せよ! 」
?「◆◆◆!!!」
どこからか叫び声がしたあと、日帝とソ連の間を銃弾が駆け抜けた。
☀「…!?誰が…」
卍「フィン!危ないだろ!走れ!車より早くー!!!」(150dB)
🇫🇮「いや、撃ったの俺じゃないし、あとどんなバケモンでもそんなの無理だぁぁぁ!!」(180db)
🇮🇹「でも、メロスなら行けるはずなんねー!!!」(200dB)
卍「だれかメロス呼んでこーい!!!」(250dB)
無理やり車内へと押し込まれ、鉄の扉が閉まった。
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はい!ここで一旦区切ります!
今回はネタ全振りでしたね…w
ソ連さんに監禁されてしまった日帝様!
これからどうなるんでしょーか!!
私にもわかりません!
?{なんでですか、あなたが書いてるんですよね?}
あ!また出てきた!
しばらく大人しくしてたと思ったのに!!!
帰れ!塩!盛り塩!
?{人を幽霊扱いしないでくれますか}
とりあえずこんな無駄話は興味ないですよね!
続き読みたいと思うので頑張ります!
え。読みたくない?
悲しッ!(二回目)
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