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#推し入れ
ろま
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u
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20
なんか、書きたくなった。
僕の友達にいいフリーゲーム教えてもらってやってみたらまぁはまったよね。
氷点下三十度の絶望ってなやつね。結君がめろいことめろいこと。
なんかif的なのが書けたらなーって。思ってます
注意
この作品を見る前に本編をプレイすることをご推奨します。
解釈違い。ifが苦手、又は地雷の方はご視聴をおすすめしません。
それでも良い方は是非最後までご視聴をお願いします。
クチナシダビ[] トニムラユイ() シハイニン{}
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ダビ 視点
何分か無機質で人気のない廊下を歩いた。すると目的の場所に付いたようだ。
{ その部屋に入ってくれ。 }
理由を聞こうか、と思ったが十分しっていた。ここで働いていれば見当がつく。
今から俺は死ぬだろう。
そう思い一種の呆れのような物を感じ重厚な扉をゆっくりも開いた。
( 失礼しまーす …… )
誰かが俺と一緒に部屋に入ってきたようだ。
ゆっくりと扉が閉じる。恐らく何をしても開かないだろう。
そうだ、支給されてされていたトランシーバーに指示を聞こう。
[ 入りました。どうしますか? ]
返答がない。 なぜ持たせたのかという疑問を持ちつつ。トランシーバーをポケットに仕舞った。
( 切れちゃったすか? )
何者かの声が俺に問い掛けた。
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コメント
2件
投稿あざます! fooooooooooooo(☆∀☆) 最高じゃないですか氷絶愛してる
藤小僧🦵さん、第1話読ませていただきました! 「氷点下三十度の絶望」のifストーリーなんですね。まだ導入部分ですが、ダビくんが無機質な廊下を歩きながら「今から俺は死ぬだろう」と悟っている静かな諦念と、それでも扉を開く覚悟に、もうグッと来ました。括弧の使い分け({}とか()とか[])で誰の台詞か視覚的にわかるのも面白いです。続き、どうなっちゃうんだろう…!