TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

高校2年生の俺。

俺は今人生最大ピンチを迎えている、、

それは”尿意”だ。

今日は朝に行ったきりで行っていない。、しかも

5.6限目に体育があり、そこで水をガブ飲みしたせいで余計に尿意が

溜まっている。公園を探しているがトイレ付きの公園はなかなか

見つからない。だから草の中でしようと思い、人気のなさそうな

ところを探している最中だがどこも人でいっぱいだ。

今の膀胱はもう歩くだけで漏れる。。そこでやっと人気

のなさそうな所を見つけた、だがしかし、

同じクラスの△△に見つかってしまい、話しかけられ

「一緒に帰ろ」と言われ結局出来なかった。

もう膀胱は限界だった。アソコに抑えている手を離してしまえば

もう出てしまうほどだった。△△には申し訳ないがさっきから

適当な相槌しか出来ない。頭の中でトイレのことでいっぱいで話が

頭の中に入らない。その時パンツの中で温かい何かを感じた。

我慢できなくなってしまった俺は、△△に「トイレに行きたい」と

伝えた。△△は急いでトイレ付きの公園を見つけてくれた。

そこを目掛けて走った。でも、

「ジョーー、、、、、、ジョーー、、、、」

「ジョ、ジョーーーー」

遅かった。下を見ると黄色い水たまりが出てしまった。

後ろを見ると勃起をしている△△がいた。あぁ、終わったな。






続きはハート50から

この作品はいかがでしたか?

623

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚