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コメント
5件
やばい
尊い
すぅぅぅぅぅぅまじで好き!!!!
私はなぜなおきりさんがなぜあんなことをしたのか、わからなかった。
私にはわからなかった。
だから聞いた。
私はなおきりさんに「何で..したんですか?」そう聞いた。
なおきりさんは、「教えてあげますね♡可愛かったからですよ♡」
私は驚いた。
なおきりさんは
そういう人だったってことに。
私は、「ゆあんくんが待ってますので行きませんか。」
私はそう言ってなおきりさんを置いてゆあんくんの所に行った。
ゆあんくんは「遅かったけど大丈夫ってなおきりさんは?」
私は、「ゆあんくんが心配だから先に戻るねって先に帰ってきた。」
さっきの出来事をゆあんくんに話すつもりはなかった。
関係ない人を巻き込むのは嫌だったから。
すぐ、なおきりさんはもどってきた。
そのあと二人に学校を教えてもらった。
学校の授業もすべておわったから帰ろうと思った。
なおきりさんが「一緒に帰りませんか?」と言ったから
私は「いいですよ。」と答えた。
「今日、楽しかったです。」私はなおきりさんに言った。
なおきりさんは笑顔で「よかったです。」と返してくれた。