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読んだよ〜!青桃、めっちゃドキドキした…!!✨ 桃がまろの袖掴んで「ちょっとだけ嫌だった」って言うとこ、嫉妬で可愛すぎかよ😭💕 冒頭のオフィス風景から一気にアツくなる流れ、エモさとエロさのバランスが絶妙だったよ!! まろの「動くで」からの迫力やばくない!?🫣💥 続きすっごい気になる〜次の話も楽しみにしてるね🌸
はいどうもーゆずきでーす
今日も今日とて
青桃です
めっちゃR18有り
地雷さんは回れ右でお願いします🙇♀️
それではlet’s go~!
青side
19:00になって定時が過ぎる
今日は早めに帰宅しようと片付けを始めた。
桃「あれ?もう帰る?早いね」
青「まぁ今日のタスク終わったし納期近いのもないから」
桃「そっかじゃあ一緒に帰るちょっと待ってて」
ないこは荷物を取りに走っていく
5分ぐらい経ったところでないこは戻ってきた。
桃「お待たせ帰ろっか」
桃「お先に失礼しまーすお疲れ様でしたー」
いつも通りスタッフ達に挨拶をし会社を後にする
桃side
青「ないこどうしたん?いつも残るのに」
桃「いや?別に気分だよ?」
話しながら歩いていると
信号で止まっていたところで
モブ「いふさーん!」
駆け足でくるスタッフの声がした
青「杉山さん?どうしましたか?」
モブ「すみませんッあの明日の会議の資料渡すの遅れてしまって(汗)」
モブ「ご迷惑をお掛けしました(汗)」
青「いえいえこちらまで届けていただきありがとうございます」
ただの会話だ。そう、ただ仕事の話をしてるだけなのに胸の辺りがジリッと少しだけ痛む
自分の手が勝手に動いた。
まろの裾をキュッと握り引っ張っていた。
なんて、そんなの嘘だ。
全部自分の意思でしていること
でもまろは分かってる俺が行動すること全部
青「じゃあそれではお疲れ様です」
モブ「はいお疲れ様でした」
青「ないこ、帰ろっか」
桃「、、、うん」
青「てかないここの手なんなん?」
桃「えっ?…ぁっ」
自分がまだ袖を掴んだままだったことに今気がついた。
桃「いや、えっと、、その、、、」
青「なに?どないしたん?」
まろの顔が近づく。途端に今していたことが恥ずかしくなって顔を赤らめた。
桃「、、、っちょっとだけ嫌だった」
青「、、、そっかぁ」
なんも別に話すことがない
いつもならもうちょっと話すのになぁ
ただ気分だった
桃「今日まろの家行っていい?」
青「おん、ええよ汚いけど、、、」
桃「いつものことじゃん笑」
笑いながらまろは髪をくしゃくしゃにして撫でてくる
(まろの手好きなんだよなぁ)
まろの自宅に着きドアを開けて家にお邪魔した。
桃「お邪魔しまーs、、、⁈」
なんて言い終わる前にも視界が揺らいだ
ゴンッ
桃「いった、、、まろッ何すんだ、、、ッんふッ⁈」
突然まろは、キスをし始めて空いた口の隙間から舌をねじ込んできた。
桃「んっ、、、ふぅッ、、、ふぁ”ッ⁈」
舌が吸われて腰のあたりにビリっと電撃が走るような快感が走り抜けていった。
腰が抜けてガクッと膝から崩れ落ちる
まろがグッと腕を引き上げて立ち直させて
太腿の間に膝をねじ込み、身体を壁に押さえつけられる。
完全に呼吸のリード権を奪われ頭がふわっとする。
まろが口を離した時口からは銀色の糸が引が引いていた。
桃「いきなり…何すんだよッ//」
青「何?あれだって無自覚ちゃうやろ?」
桃「…な、なんのことだよ」
青「可愛いことするやん♡」
スルッと俺のモノを下着の上から撫でられる。
桃「ひぁっ⁈…//」
まずい、まろがそういう気分になったら自分では止められない。
一回り体格も大きく自分よりも力が強いから自分が腕を振り払おうとしても全く動かない
青「ないこ、、、声抑えられるか?」
桃「ッ、、、む、無理、、、//」
青「、、、ほなベッド行くか」
まろは簡単に俺のことを持ち上げて寝室へ向かった。
寝室に着くとまろはベッドに俺のことを放り投げた。途端にまろは俺の上に馬乗りになり顎を引き上げてキスをする。
桃「、、、んぅ、、、ふっ、、、」
さっきとは違い優しいキス
俺がキスに夢中になっている間にまろはズボンと下着を下ろしていた。
(こういうところだけ器用なのなんなんだよ、、、)
呼吸が段々苦しくなってきてまろの背中を叩く。大人しく口を離してくれて安心した。
まろの指がナカへ侵入してくる
過度な期待からヒクついてるナカこれを見られているとこにドッと羞恥心が押し寄せる。
イイところを見つけたのか何度も刺激をしてくるから快楽に身体がフルフルと震えている。口の端から漏れる声。必死で快楽に抗う身体はだんだんと抑えがきかなくなる。
まろのモノがナカへ入ってくる。
いつも思うが、まろのはデカいから入ってる時は息が詰まりそうだ。
青「ないこ力抜いて」
桃「っ、、、は」
力を恐る恐る抜いた途端にまろは俺の奥まで突っ込んだ。
桃「はあっ、、、ッ」
お腹の中でギュゥと締め付けるような感覚で
苦しい
青「っ、、、ないこ締め付けんで」
桃「、、、ッごめっ、、ちょっとお腹苦しい」
青「もうちょい前出すか」
桃「んぅ、、、ッ」
ずるっと前へ引き戻される。
その時の快感がたまらない。
頭はもう既にまともな働きを諦めてる。
使えない頭は快楽と苦しさだけを波のようにずっと引き出してくる。
身体がビクッと跳ねる
青「動くで」
まろは腰を動かし始めた。
俺の腰が逃げないように抱き抱えるようにして動くから俺の快楽の逃げ場を失わせる。
桃「んぅ…ぁっ…」
自分の艶めいた声なんて聞きたくなくて口を押さえる。
青「ないこ、声抑えんな」
なんて言って俺の腕をバッと片手で掴み頭上で固定する。
まろはさらに腰を早める
桃「あっ…んぁッ…」
自分でも驚いてしまうような甘く高い声
こんなにも情けなく善がる姿は初めてかもしれない。
快楽が押し寄せてくるのが苦しくて仕方のないことのはずなのに無意識に腰を持ち上げてしまっていた。
桃「ッはあ…ん”ふぅ”っ…」
(やばっダメなことあたってるッ…)
奥まで入ってイイところにゴリッとをモノが当たるから気持ちよくて仕方がない
刺激が増していくたびに限界が近づく
桃「もぉっ…でるッ」
限界が来た途端に膨張しきったモノの先から白濁の液が飛び散る。
桃「はっ…はあっ…」
ずっと息が詰まっている気分だったから呼吸が乱れていてなかなか落ち着かない。
なのにまろはまた腰を動かす。
桃「はッ⁈もうイったからっ…」
青「何言ってんねん俺イってない。ないこが悪いんやからな?」
まろはあんなにも動いてたのにまだ息も上がってない
さっきよりも速く動くからなおさら締め付けが強くなる。
桃「ぁっ…はぁッ」
まろが突然足を掴み肩にかけた。
これは本当にまずい。まろは普段こんなことしない。
桃「ま、待ってッやだっ怖い」
青「大丈夫気持ちいだけやから」
ゴプッと絶対人間からでるべきじゃない音がなる。
桃「お”あ”ッ⁈だめッ本当にッ…/」
目の前に火花が散る
イイところを突かれるたびにお腹がギュゥと締め付ける。
生理的に涙が出る。きっと顔はよだれらや汗やらでぐちゃぐちゃだろう。ただそんな事を考えてる暇はほとんどない。
一定のリズムで快楽の波が来て上手く力を入れられる訳ないから、脳に直接打撃が来る。
自分の締め付けが強くなっていったからだろうか、まろもそろそろ限界が来た
青「っあ…ないこ…でる…」
まろがモノを引き抜こうとするから勢いよくまろを抱きしめてナカで力を入れる。
青「ないこッ⁈///」
桃「ナカちょーだいっ//」
青「んっ…ふぅ”…」
まろのがお腹の中に流れ込む。ドロっとした感覚はまだ慣れない。
でも満足感でいっぱいだった。
青「はぁっ…」
桃「まろ…足かけるのやめて…//恥ずいから…」
青「ごめん…でもやめらんないかもめっちゃハマったわ」
桃「っ〜〜…///ばかっ」
青「ないこ後処理せな足もっかい開いて」
本当は自ら差し出す形は嫌だ。
でもしないとまろがもう一回シ始めるから言うこと聞いとかないと
桃「…ん」
青「ありがとう」
まろの細長くてごつごつした指が入ってくる。やっぱり気持ちよくて仕方がない。
甘い声が漏れる
青「ないこエロい声出すなって」
桃「出してない…//ぁっ」
桃「変なとこ触んなっ//」
「イイところ」… end
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よろしくお願いします🙇♀️
それではまた次回バイバイ👋