テラーノベル
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1:昼夜逆転の話
主に桃様、翠様
・桃→昼夜逆転してしまい、夜寝ることができないため
深夜徘徊
・翠→夜が好きでこっそり家を抜け出し、散歩を毎日している
・2人とも家庭環境難あり
・公園で会う。
・徐々に距離を近づける
・若干依存系
・めりば
2:カウンセリング
主に紫様、桃様(哀しての話の前、数年前の話)
・紫→カウンセラーを目指している大学生。話上手
・桃→学校には行っている。なにもうまくいかない。
・紫様、過去あり
→書くかはわかんない
・2人とも似ている。(性格など)
・一緒にいていて安心すると思っている。
・桃桃がいなくなったときに一番傷つきそう。
3:共依存、どろどろ系
主に桃様、相手はまだ考え中🤔
桃様→御相手様に依存中
自覚あり
めんへら、やんでれっぽい
り✗か、OD等している。
→これをすることで、相手も依存してくれると考えている。
とっっっても愛されていることに気がついていない。
「こんだけ愛してるのに、、、」
相手→桃様に依存している。桃様より愛が重い。
若干めんへら
全てにおいて自覚なし
はやく、桃様の り、OD等を辞めさせたい。
あわよくば自分だけに目線を向かせたい。
4:生きたい子と生きたくない子
主に桃様、赫様
⚠女体化
桃様→生きたくない
じ✗さつ未遂を繰り返して病院に運ばれている
赫様と入院している場所は違うが何故かよくすれ違う
赫のことはなんとも思ってない
「こんな無駄な命、赫にあげれたらいいのになー 。」
赫様→生きたい
病気で余命が残り僅か
ほぼ諦めているが、生きたいと願っている
桃のことは友達だと思っている
「桃とうち 交換する笑 ?」
どれか一個いつか書くね
何がいいのかな ?
追記:もう一つ思いついたので再投稿
コメント
8件
百合のやつのハッピーエンド見てみたーい
おお、これはまた面白い形のエピソードですね。完成した物語というより、創作の種みたいな——いや、むしろ「これから生まれる物語の設計図」といった趣がある。桃様を中心に据えた4本の案、どれも設定からもう引き込まれます。 特に「生きたい子と生きたくない子」の対比構成が好きです。すれ違うだけの二人の視線が、いつか交わるときに何が起きるのか——想像が止まらない。桃様の「こんな無駄な命、赫にあげれたらいいのにな」という台詞が、もう胸に刺さってます。 どの案も「依存」や「欠落」が根底にあって、むとさんらしい筆致がきっと生きるんだろうな、とワクワクしながら次の完成形を待ちますね。
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