TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する












俺が言葉を発する暇もなくジヨンは自分の唇で


俺の口を塞いだ



☀️ 「 ん”゛ッ … 」



やけに長いキスだとだと思っていたら



熱くふやけたような舌が口内に侵入してきた



流石に不味いと思いジヨンの胸を叩きおし剥がそうとしたが


その舌は優しく俺の上顎を優しく刺激してくる



☀️ 「 ん゛ッ ふ ッ ッ … ッ 」



意識が酸素がどん〃取られて行き



苦しくなりジヨンの背中に手をのせ



ぎゅっとにぎりしめながら耐えるしか無くなってしまった



🐲 『 ‥ そんなに気持ち良かったの ¿ 』



やっと口を離されたと思えば


ジヨンは嬉しそうに頬を緩めた 。



🐲 『 俺に口内犯されるの気持ち良かった ¿ 』


☀️ 「 ッ ‥ 違 … 」




図星で説得力の無い反論しかできなくなってしまう



☀️ 「 … 本当にやめろジヨン 」


「 此処はお前の家じゃない ‥ 。」



そうだ 。此処は事務所の待合室である



せめて此処でジヨンの ” わかった ”



の返答が聞ければ迷惑にならずにすむ



🐲 『 … だってお前家だと逃げるじゃん 』



『 何回もヨンベと二人になってあげたのに 』



ジヨンは俺の胸に手をのせながら見下し 、


拗ねたような表情でそう述べた



☀️ 「 はぁ゛………… ¿¿¿ 」











ーー ちょっと長くなりましたわ 。


次R ですわ ‼️





この作品はいかがでしたか?

671

コメント

9

ユーザー

次の話見れてます、??見れてなくても見れててもコメント下さい!すみません!

ユーザー

べべ受けはいいぞー特にこの作品はマジで好き

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚