テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
おっ久〜⭐︎
じゃあ言葉責めでも書きましょうか、攻めはニキくん、受けはシードくんなんで地雷の方々お逃げくださいませ。あと、今回のシチュの都合上、攻めが言葉責めしたり、イっちゃえ♡みたいなこと言ってるシーン多々あるんで、そういう攻め見れない方も逃げてください。
ではいつも通り雑談ってか癖説明パートはいるんで、今すぐ濡れ場がいい方はスクロールしてくださいませ。
この世の中のBL見てて思うんですけど、攻めが受けにおねだりさせたり脳イキプレイとして受けにえっちなあれやこれやを言わせてるのってとてもよくお見受けするじゃないですか、。あ、もちろんこっちも好きですよ?特に普段強気だったりクールっぽい人が恥じらいながら言ってたり、若干あほえろっぽくめちゃくちゃ言ってるのは非常に眼福です。
でもこのご時世、男女平等掲げるなら受け攻め平等に行こうやってことで、攻めが色々言ってるのめっちゃ好きなんですよ、普段ナニやってるか一言一句言ったり、受けの状態を実況したり、受けがもうやめろ、ってなっててもそんなの気にせず言いまくって受けの羞恥を最高潮にしていくのがとてもいいです、てことで今回はそれを書こうかなと思いまして。まあ今回に関しては受けも攻めもいいまくりですけどね、
後今回、わかりにくいかもしれませんが挿入はしてないです、そういうシーンはあるけど実際には挿入してないです、でもめっちゃセンシティブです、まあ見ればわかります。
それでは行ってらっしゃいませ〜♡
(夜11時の、そういう雰囲気入りかけのベッドを想像してください、そっから始まります)
「ん、んむっ、♡ちゅ、れろっ、ちゅぱっ♡」
「んうっ、んゅ、くちゅっ、♡♡っ、ぷはっ、は、あ、♡」
「んふ、涎垂れちゃってるよ、かわいーねーシード♡」
そう言って、口の端から垂れた涎を指で拭うニキ
「ん、ありがと、、♡」
「もう惚けちゃってる?まだキスだけだよ?笑」
「うるさっ、///だってお前がっ、」
「そーだねー、俺がいっぱい開発したからだねえ、もうどこでも気持ちよくなれるもんねえ♡」
「う、、♡」
「キスしてる時もね、シード無意識なのかな?腰揺れちゃってて可愛いの、あ、期待しちゃってるなあって」
「ん、うっ、♡うるさ、だまれっ、♡」
「足擦り合わせてびくびくってしててさあ、って、あれ?」
「う、、っ♡はう、っんんっ♡」
「今のでも感じちゃってるの?もう言葉だけでイけるんじゃない?」
「試してみよっか♡」
「は、はあっ?なんでそんなこと、」
「あー、もしかしてシード自信ないの?すぐイっちゃうかなあ?」
「っ、わかんないっ、♡」
「じゃあやっぱ試してみよっか♡」
「は?あ、ちょっ」
そう言って俺を後ろから抱き抱えて、耳元に口を寄せた、ニキの息がかかってぞわぞわするっ、、♡
「じゃあまず胸から行こっか、」
そう言って俺のシャツの、胸の前あたりに手を持ってくる、胸は触ってくれなくて、お腹とか腰ばっかだけど、それだけでもなんとなく胸を意識してしまう、
「いつもキスしてるとね、腰も揺れてるけど、ここもだんだんぷくってしてきてね、シャツの上からでも分かるようになってくるの、」
そう言って胸飾りの周りを、指浮かせてすーっと円を書くように撫でる、
「それでぷくってしちゃった胸を、指でやさーしくすりすり、すりすりってしてあげたり、、♡」
「っ、♡ん、んんっ、、う、♡」
う、なんでっ、、♡なんか、触られてないはずなのに、っ♡
「あとはー爪で先っぽかりかり、♡って、これも好きだよねえシード」
「ん、んぅっ、♡あ、うっ、♡♡」
なんかっ、触られてる気がするっ、♡
「シード、ちゃんと想像できて偉いねえ、気持ちい?もっとぷくってしてきちゃってるよ?笑」
「ん、う、これっ、♡なんか変っ♡」
「じゃあねえ、ぷくってしてきたのをつまんで、ぎゅ〜っ、♡ぎゅ〜♡って」
「あゔっ、♡ん、んんっ、♡」
「や、あうっ、♡♡や、それやだっ♡」
「えー俺はなんも触ってないよ?シードが勝手に想像してるんでしょ?笑」
だってっ、♡だってニキがっ、♡
「う、るさっ、♡感じてねえっ♡♡」
「えー、でもこっちもおっきくなってきてるよ?」
そう言って片手を下に持っていき、ズボンをゆっくり下ろされて、触られてないはずなのに反応してしまってるモノを取り出される
「ほら、こっちも反応してんじゃん」
「し、てないっ、♡♡さわんなっ♡」
「だから触ってないよ〜、♡」
「あー、でもいつもならさあ、」
1,400
「う、、♡」
「キスと胸だけで濡れちゃった先っぽぐりぐり、♡ぐりぐり♡ってしてさあ、」
「あ、ううっ、♡♡ん゛んっ、♡」
「あとは裏筋すーってしたり、」
「そしたら、もっと強く先っぽぐりぐりぐり♡ぐりぐり♡ってしたら、いつもすぐイっちゃうもんね?笑」
う、触られてないのにっ、想像しちゃうっ、♡きもちっ、てか、もうイきそっ
「ほら、ぐりぐり♡♡ぐりぐり♡」
「う゛ぅ〜〜っ♡♡や、やあ゛っ♡」
「ほら、ぐりぐり気持ちいねえ♡」
「イっちゃえ♡イけ♡」
「ん゛ぅ〜〜っ、♡や、う、」
やだやだ、♡こんなっ、耳だけでイったとかっ、♡
「ん゛ん゛っっ、♡う、っ、♡」
先からぽたぽた、と軽く液が垂れたが、達するにはギリギリいかずに済んだ
だってっ、こんなイき方っ、プライド的に絶対いやじゃっ、、♡
「、、あれ?イかなかったね。シード我慢したの?」
「っしてないっ、俺がこんなイき方するわけないじゃろっ、♡だから、も、」
「、あ〜、そーゆーことか、笑」
「じゃあずっとここ握っててあげるよ、それでイけないでしょ?笑 ほら、」
「っ、あ゛うっ、♡♡」
そう言ってモノを強く握られる、ただでさえイキかけて敏感になってるから、ちょっと触られるだけでめっちゃ気持ちいっ、、♡
(ふふ、シード、多分これだけですっごい気持ちいんだろうな〜♡プライド捨てられずに耐えちゃってかわいい♡)
「じゃあ続けるよ?笑そろそろいれよっか♡」
「は?触んないんじゃ、っ♡」
「うん、だからシードに想像してもらうの、」
「ほら、いつも何されてるか思い出して見てよ、、♡」
「ぅ、、♡」
お腹の上を手のひらで撫でたり、押したりして、入口のところも軽く押される
「ほら、こっちもきゅんきゅんってしてるよ?やっぱ気持ちいんじゃん」
「ほら、期待してきゅんきゅんってしちゃってるとこに、俺のゆ〜っくり入ってくよ?」
う、♡あっ、なんか、入ってくるかんじするっ、♡♡
「いつも入れるだけで、もっと♡もっと♡って感じに締め付けてくるよねえ、」
「んっ、、♡あう、入ってきたあっ♡」
「そーだねえ、あ、ほら、シードの気持ちいとこ見つけたよ?」
「こっちもぷくってしてて可愛いんだよねえ、ぷくってしちゃった前立腺、ぐりぐり、♡ぎゅ〜っ♡ぐりぐり♡ってしたら、いつもすぐイっちゃうもんね笑」
「あ゛ぅ〜っ、♡♡そ、やあ゛っ、♡」
「ほら、もっとぐりぐりぐり♡ぐりぐり♡って、、この辺かな?」
「んん゛っ〜♡♡あ、はえっ?♡」
俺のへその下くらい、ちょうど前立腺があるあたりを手でぐりぐり♡って押された、やばい、なんか奥突かれてる気がするっ、、♡きもちっ♡もっとっ♡♡
もっとほしいっ、♡イきたいっ、♡♡
「ここいっぱいぐりぐり♡ってしたら、もっと奥いれよっか、ほしい?♡」
「ん、っほしっ、♡もっとっ♡♡」
「あれ、堕ちちゃった?まあいいや、可愛いし♡」
「っにきっ、なんで、♡早くっ、もっと奥っ♡♡やれ、やっ♡」
「はいはい、ほら、どんどん奥入ってくよ?もうすぐ行き止まり届いちゃうよ?」
あっ、奥まできたっ、♡きもちいのっ、もっと♡もっとほしっ、♡♡
「あ゛ぅっ、♡や、奥ぐりぐりって♡」
「いぐっ、♡♡いっちゃあ゛っ、♡」
「そーだねえ、シード行き止まりのとこぐりぐり押されるの好きだもんねえ、ほら、イけ♡イけ♡」
「いぐっ、も、♡でちゃっ、ん゛ん゛っ〜〜♡♡」
「上手にイけてえらいねえ、ほら、次はどーして欲しい?」
「おくっのとこ、♡もっと、ぐーって押してほしっ、♡♡」
「ん、いいよ、ほら、行き止まりのとこぐ〜っ、♡ぐ〜っ♡って」
「ん゛んっ〜〜♡それっすきっ、♡♡」
「あ゛うっ♡♡ん゛ぅ〜っ♡」
ん゛うっ、♡きもちいっ、♡♡ナカでもずっといっでるっ、♡
(シードきもちよさそー♡、でももっとおくいけるよねえ、きっと♡)
「シード、もっと奥いけるよね?」
「あ゛っ、♡ぅえ゛っ?♡」
「ほら、奥の奥、俺のでい〜っぱいこまんごん♡ごんごん♡ってされてるよ?」
「う゛ゃあ゛っ〜〜♡♡それっ♡」
「むりむ゛りっ、♡♡とめでっ、♡」
奥のとこニキので押されてるっ♡
「ほら、入り口のとこごんごん♡ってされてるよ?入っちゃうよ?笑」
「それ゛っ、♡やあ゛っ〜〜っ、♡♡」
だめだめっ、♡おくごんごんされるのだめっ、♡♡だめなとこ入っちゃうっ、♡
「ほら、イっちゃえ♡もっとイけるよね?イけ♡イーけ♡」
「に゛きっ、♡も、むりっ、♡やめでっ、や゛、♡やあ゛っ、、♡♡っ〜」
(俺、囁きながらお腹上から撫でてるだけなのになあ、シード頭犯されちゃってかわい〜っ♡)
「ほら、シードはもっとできるでしょ?ちゃんと想像して?入り口がぐぐぐっ、♡♡って押されてるよ?笑」
「もー入っちゃうねえ、笑」
「ん゛ん〜っ、むりっ、゛♡♡おぐっ、はいっちゃっ、、♡♡あ゛ぅ〜〜♡」
「やだやだっ、♡♡それっ、やっ♡」
やだっ、♡おくはいるっ、入っちゃうっ、♡むりっ、♡む゛りっ、♡だってえっ、♡♡
「ぐぐぐっ、♡ほら、ぐ〜って入っちゃうよ?ほら、じゅーう♡きゅーう♡」
「それ゛っ、や、あ゛っ、♡♡♡」
数えられると意識しちゃうっ、あ、おぐ入っちゃうっ、 ♡
「はーち、♡なーな♡、」
「ほら、後少しだよ?笑もー少しで、ね?あとごー♡、よーん♡」
「さーん、♡ほら、入っちゃうよ?シードのダメなとこに、俺の入るよ?ごんごんって入り口叩かれて入っちゃうよ?」
「う゛うっ〜〜、やあ゛っ、♡♡ごんごんっ、しないれっ♡♡♡」
「もっ♡いっでるがらっ、♡♡ずっとでてうからあっ、♡♡♡」
「ほら、もーすこしだねえ、体びくびくしちゃってるよ?反応しててかわいー」
「にーい♡、いーちっ♡」
「むりむりっ、これっ、♡♡♡へんなのくるっ、ぅ〜〜〜♡♡♡」
「ぜーろっ、♡イけ♡(耳元」
「う゛ぅ〜〜〜っ、、♡♡♡お゛、あ゛ぁっ、〜〜♡♡う、っ、〜〜♡」
「ん゛ぅぅ〜っ、、♡とまんなっ、♡♡う、ぁあ゛〜〜っ♡」
きもちいきもちいきもちいっ♡♡これっ、♡頭真っ白なるっ、、う゛〜っ♡
「あ、シード軽くトんじゃった、」
(でも、もういっこ試したいこと残ってるんだよねえ、♡)
「、、イけ♡(耳元」
「ん゛?!っ、う゛ぅっ〜っっ、♡♡(びくびくびくっっ、♡」
なんじゃ、、っ、♡♡いまのっ、♡?
「イけ♡、シードイけ♡」
「ん゛ゃあ゛ぁ〜〜っっ♡♡♡
(がくがくっ、♡びくっ♡」
「は、あ♡、えっ、、♡?」
「ごめんねーシード、さっきからこっそりイき癖つけちゃった♡」
「シードがイきそうになるたびにイけ、♡っていってたら、シードの体が覚えちゃったみたい♡」
「はあ゛ぁっ、っ?♡おまっ、♡♡ふざけっ、♡」
「シードうるさい、ほらイけ♡」
「う゛ゃあ゛っ〜〜♡♡」
「ほら、イけ♡イけ♡もっとイけっ♡」
「はぁ゛ぅっっ〜〜っ、ごめんやさっ、それっ、♡♡やえ゛っ〜〜」
むりっ、これっ体が勝手に反応してっ、変になるぅっ、♡♡
「ふふ、お疲れ様ーシード♡すっごい可愛かったよ、イき癖って結構つけられるもんなんだねえ」
「っ、お前っ、♡」
「もーうるさい、もっかい言うよ?」
「、、ごめんなさい、」
「まあ流石に冗談だけどねえ、笑無理させちゃったし、ほら、体洗って着替えよ?」
「ん、、」
「じゃお風呂いこっかー、って、あ、」
「ん゛ん、っ♡♡(びくびくっ、)」
「、、ギロっ、」
「ごめんてーシードぉ、、」
「こりゃ大変そうだねえ生活するの」
「お前のせいじゃけどな」
「しばらくお世話するからさー、許して?」
「しゃーない、とりま早く風呂連れてけっ、」
「はーい、仰せのままに♡」
(これ、通話してる時とかでもできるんじゃね?今度ためそー♡)
〜完〜
てことで脳イキと言葉責めとイき癖の
3点セットでした、では次回、続編の通話プレイでお会いしましょう、
ではまた〜
コメント
4件
最高です!好きなプレイばかりで嬉しいです😭⤴️💖

やばい 天国から帰れなくなるとこだった…
好きです。シード受けなくなってきて萎えてたので嬉しいです。まじ愛してます