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・メスガキ

・年齢操作有り(小学生高学年ぐらい)

・年齢差結構有り(おにショタ)


kyng『』

inm  「」







【大型が出た。】と通報が入り、俺がヒーローとして任務に繰り出された時だった。

俺以外にも、何人ものヒーローが任務に当たっていた。それほど強力だったらしい。


『これで最後か…。』


親玉や目に入る敵は殲滅し終わり、残党がいないか、崩壊した建物や負傷者の確認を行おうと、避難所まで歩いて行こうとした。

知っとかないと報告書を書く時にめんどくせぇからな。

すると、_____


「…う”ぅッグスッ……」


どこからか啜り泣く声が聞こえたような気がした。

声の出処を頼りに、泣いている子を探しに行った。

そこには、まだ小学生ぐらいの小さな男の子がいた。

親と逸れたのか?と思った俺は避難所に連れて行こうとその子供を抱き上げると


「ん、お母さんのところ行きたくないッ…」


とか言ってくるもんだから何かあるのか色々と調べることにした。そのため、上の奴らに許可をもらいに行ったり、この子に色々と聞いたりしていた。

わかったのは、名前と年齢だけ。それ以上のことは話そうとしなかった。

無理して言うもんでもないし、それ以上の言及はしなかった。

家に帰りたがらないから養子として引き取り、育てることにして

数年後______









「こやなぎって100歳超えてんの?w」

「おじいちゃんじゃーんw」

「おじいちゃん大丈夫?wお手伝いしてあげよっか?w」


「こやなぎこのゲームへたくそじゃんw」

「子供の俺に負けて恥ずかしくないの〜?w」

「ざこざーこw」





どうしてこうなった?!?!


引き取ったすぐの頃は遠慮ばかりしていて少し心配していたって言うのに…

少し大きくなったことで思春期や反抗期になり始めたのか、事あるごとに俺を煽ったり、地味にうざい悪戯とかするようになってきていた。まだ小さいから内容は可愛いもんだけど、流石にちょっと腹が立ってきた。

調べてみると、こう言うのをメスガキ…って言うらしい。

んで、メスガキって調べると大体ヒットする言葉が【わからせ】だった。しかもそのサイトにとべば大体最後に懐いてた。()

だから俺もこの大きくなって生意気になったライをわからせることにした。

決まったら即決、今夜にでもやってみるとしよう。


『ライ、今日は風呂早めに入っとけよ。』

「は?なんで?別にいつ入っても良くない?」

『いいから入っとけよ。それとも何?俺と一緒に入りたいの?』

「は?!違うし!!こやなぎがオレと入りたいの間違えじゃないの?w」

『ん、なら風呂沸かしとくし、先入れよ。』

「はいはい。」


はぁー。夜が楽しみだな。





「こやなぎー?あがったよ。」

『よし、じゃあこっち来い。』

「命令されるの嫌いなんだけど。」

『いいから、いいから。』


そう言ってちょこん…。と俺の膝の上に座るライ。

可愛いとこもあんのになぁ。笑

俺はライの体を抱きしめて聞いた。


『なあライ?最近の自分やり過ぎたなぁとか思ってるか?』

「何、説教?オレもう戻っていい?」

『思ってねぇか。そーかそーか。』

「ねぇ、こやなぎなんか変だよ?急にどうしたの?」

『いや?ほんとに生意気だなって』


そう言って俺はライを押し倒す。

やば、すっげー楽しみ。笑


「え、なに…?こやなぎなんか変だよ…っ!」

『別に変じゃねーよ。』

『まあ、でも、今までの自分の行い反省するまでやめねぇから。』

「は…?」













前戯ニガテ…













ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡

「ん” ぅ” ッ 、  ………♡もぉ”ッ、や”ら”ぁぁッ♡♡♡♡」泣

「ひ”う”ぅッ♡あ”んッ、そこッ”…や”め、 てぇ”ッ♡♡♡」


泣きながらあんあん喘いでいるライはあまりにも目に毒で、俺も段々と興奮し、腰を早く動かしていった。


ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡

どちゅっ♡どちゅっ♡ごちゅっ♡


「とま” ッ♡て、 ぇ………ッッ♡♡” あ、ぁ  あ”ッ あ”      〜〜〜〜〜ッッ♡♡”  ぁ、   おぉ”……ッ♡♡」

『んっ、ふっ、口開けろ、ライっ』

「ぁ、っ  んむ 、♡♡   ちゅ、   れぉっ♡ む、    ぅう”………ッ”♡♡」

「ッ”♡   ゅ るし、 て……っっ♡ ゅる、 ぃ …………っ♡゛ ぁッ♡゛あ、 ぅ、 うぅ゛ッ♡、 ぐぅ…………~~~~っっ♡♡」


どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡

ずちゅっ♡ごちゅっ♡ごちゅっ♡ばちゅっ♡


『ラーイ?♡許して欲しいなら言うことあるよな?♡♡』

「ごめ゛、なさい゛ぃッッ♡♡゛ イ゛く゛っっ!!♡゛ イっ、 ちゃう”ぅッッ!!♡♡゛ く、ぁ、 あ゛~~~~…………ッッ♡♡゛」

『くっ、俺も、出るっ!♡♡』

「ん、♡はふ、  …ぅ♡こやな、ぃ?♡♡」

『眠いか?後はやっとくから寝ていいぞ。』

「ん、」


意外と良かったなぁ。

中出しちゃったし、掻き出しとくか。




あれからライは本当に懐いてしまった。

懐いた…と言うか、わざと煽ってくるようになった。

そんなにハマったのか、アレ。またやってやらないとなぁ。♡

つえーBL短編集☆彡

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