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朱。🛑🫧@週1投稿
515,119
#女体化
ぷうなさん # テスト期間
57,572
⚠ご本人と関係なし
スタッフ『ここで大丈夫ですか?』
大森は撮影を終えて車に乗っていた
大森『はい、人も少ないですし…ここでお願いします』
スタッフ『それではお疲れ様でした』
大森『はい、お疲れ様です』
(ブーーン
大森(そーいえばもう4時間経つよね…投稿しないと )
大森(結局女性にならなかったな、少し興味あったのにぃ)
(ズキンッ
大森『ぃたッ…』
大森(ちょ、胸…痛い…張り裂ける!!!)
大森『はぁッ…はッ…ぃう”ぅ…』
大森(110したほうがいい…?)
大森『んん、ふー…はぁ…』
大森(あ、落ち着いてきた)
大森(でも…胸がキツい?)
大森(って…あー胸大きくなってる)
大森(これは女子になったな)
大森(サイズピッタリの服着てきたから乳首がくっきり見
えてるけど…人いなくてよかったな )
??『あの…大丈夫ですか?』
大森『…へ…?』
大森(え、声的に男性だよね…この格好やばくない?)
大森((ゆっくり振り返る
大森『んぇ!若井っ…』
大森(確かに若井の声だった)
若井『うぉ、元貴じゃん…笑』
大森『え…なんでここにいるの!?』
若井『しぃーっ…静かにね…もう夜だからさ?』
大森『あ、ごめん…』
若井『…元貴、女の子なっちゃったね』
大森『うん、恥ずかし…//』
若井(やばいやばい勃つ)
若井『あ… 立てる?帰らないとだし』
大森『うん、立てるけど…こっちみないで』
若井『あ、わかったぁ…』
若井(残念)
大森『若井…家ここら辺じゃないよね?なんでいたの?』
若井『んー…気分変えに散歩っ。元貴も心配だったから。』
大森『そーなの?ありがとっ』
色々雑談して大森と若井は家に着いた
大森『楽にしてて。お風呂入っちゃうから』
若井『はーい』
大森『あ、泊まってくよね?』
若井『え…ぇ…いいの?』
大森『うん、いつもそうじゃんか笑』
若井『そーだけど…元貴は一応女子だよ?』
大森『知ってるーでも別に見た目だけじゃんか』
大森『心も女子になった訳じゃないから大丈夫』
若井(うーーん俺が変態なの知らなかったっけ?)
若井(意外と元貴のガードが低くて良かった)
そのあと若井は持ってきたものを確認して時間潰しした。
そうしていると大森が上がってきたので若井もお風呂へ。
若井『あ…、 』
若井(女子の体した元貴がこの風呂用の椅子に座って、そして湯船 に入ったのか……あ、勃った…俺のココ素直だな)
若井『元貴ー?お風呂掃除しといたーー』
大森『え、ありがと!なにか飲む?』
若井『あー水欲しい』
大森『了解』
大森『どうぞ』
若井『ありがとう』
大森と若井は隣り合わせでソファに座る
若井(元貴…ブラある訳ないし…ノーブラだよね)
若井(ダボダボの服着てても意識しちゃうでしょ…)
若井(俺のち〇こ耐えてくれ…!さっき抜いただろ!?)
大森『ねぇ、』
若井『…』
大森『ねー?若井?』
若井『んえ?ごめん、どした?』
大森『なんか映画みない?』
若井『いいじゃん、見よー』
大森『よっしゃ、若井も居るしホラーにしよっか』
若井『元貴1人じゃ見れないもんね』
大森『うるさいっ、怖いもん』
大森『でも見たくなるの不思議、あ…これでいい?』
若井『うん、でもそれ…結構怖いって噂だけど大丈夫?』
大森『うーん、大丈夫!ちょっと耐性ついたと思うし!』
大森『若井こそ大丈夫?笑 』
若井『勿論、いれちゃってください!』
大森『笑笑 なんで敬語?笑』
映画始まった
大森『きゃっ…ん…』
若井(めっちゃ女子…元貴の声で集中できない… エロだ…)
映画『うぎゃぁぁ!』
大森『きぃっ…!?』
若井に思いっきり抱きついた。 胸も思いっきり当たっている。 大胆なハグだ。
若井『っ…//』
若井(元貴の…当たってる…//)
大森『やっ…』
若井『元貴…大丈夫?』
大森『ぅ…泣』
若井『えっ…え、』
若井は戸惑ったが…背中を擦ってやった
若井『映画やめよっか?』
大森『ううん…やだ…… 』
大森『若井の膝…座りたい、それなら…大丈夫』
若井(え、近い距離バクバクする)
若井(ってーーー今はそんな事言ってる場合じゃない!!)
若井『分かった、いいよ』
若井(性欲より元貴の感情優先だろ…)
大森『ふへ、ありがと…笑』
若井(いつもとは違う可愛さがある。華奢。)
大森は若井の膝に乗った
大森『若井、手…欲しい』
若井『え、と』
大森『俺の腰から抱きついて?』
若井『あ、はい』
大森『ん、』
大森が若井の手をギュッと繋いだ。 大森は真剣に映画を見始めたがーー 若井は映画どころじゃなく性欲と抗っていた。
若井(俺の腕に元貴のおっ〇いが乗ってる…//)
若井(これ勃ったら元貴気付くよな)
若井(元貴の茂みに刺激入るかもだし…//)
若井は性欲を逃がすために息を吐いた
若井『はー……』
大森は今絶賛恐怖中
大森『ぅ…やっ…』
大森の怖がる声と同時に 若井の”アソコ”が大きくなった。
若井(あ…最悪だ)
大森『っん…?//』
大森『ぁ…っ…なんか…え、若井…勃った?』
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