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こんにちは!

僕はアミって言います!

僕の名前と主人公の名前がおんなじなので、あだ名とか、自由に読んでもらって構いません!

「チャットノベル書くぞ〜!」って思って開いたら、何故かチャットノベルが使えなかったので、このノベルで書きます。

今回は、『プロローグ』なのですが、本編とはあまり関係ありません!

それでも見るよって方はどうぞ!


『プロローグ』



???「ねえ、ユイ、No,978のことなんだけどさ。」

??「ああ。そのことなら、とても順調に進んでいますよ。」

???「さっすが〜!察しが良いね♪いや〜こんなにいい仲間を持てて、僕は嬉しいよ〜!」

??「ソラ。そのようなクソどうでもいい話は――」

???「「クソどうでもいい」?!ひどすぎない?!」

??「はあ。そこにいる人間の対応を。」

???「ああ。ホントだ。」

???「こんにちは。さっきはごめんね~。」

???「申し遅れました。僕は…ああ。そうだ。」

No,098「No,098、とでも、名乗っておこうかな?」

??「名乗る必要性は、感じませんが。」

No,098「…確かにねぇ。そうかもしれない。」

??「はあ…」

No,114「…私は、No,114、と申します。」

No,098「で…君は…」

No,098「…ああ。君、”違う”ね。」

No,114「…ホントですね。”違い”ます。」

No,098「君、”この世界の人”じゃないでしょ。」

No,098「そもそも、君が”この世界の人”だったら、此処にいる説明がつかないよ。」

No,114「ええ、異能は同じものが存在していない…してはいけませんから。」

No,114「では、ひとまず貴方には、第三者として、”ある物語”を見てもらいましょうか。」

No,098「えぇ!?これから楽しい楽しいトークタイムじゃ――」

No,114「ふざけているのですか??」

No,098「ごめんなさいっ。」

No,114「はあ…」

No,098「この物語の子たちはね。すごいと思うよ〜」

No,114「では、物語を見てもらいましょうか。」

No,098「うん。では、始まり始まり〜」

No,114「楽しんでもらえたら嬉しいです。」

No,098「…さぁて、茶番はここまで、かな?」

No,114「演技力、上がったんじゃないですか?」

No,098「あっはは♪そう言ってもらえて嬉しい♪」

No,098「あーあ、仕事、メンドクサ〜」

No,114「そう言わずに。私も手伝いますから。」

No,098「えっ!ほんとに?!ありがとう!いつもごめんね。」

No,114「いいですよ。このくらい。それに…」

No,098「それに?」

No,114「いえ、なんでもありません。…楽しいですね。此処は。」

No,098「…そうだね♪」



どうでしょうか?

やっぱりいっぺんに書くんじゃなくて分けたほうがいいですかね?

とりあえず次から本編に入ります!

では、バイバイ!

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