テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
rdが寝た後の話です(rd視点)
初めてR18表現しっかり書くので優しい目で見てもらえると有難いです
※ご本人様とは関係ありません
腐、キャラ崩壊注意です
パクリはしておりません
以上が大丈夫な方はどうぞ!
ーー途中からーー
rd「ンッ♡ハッゥ///」
自分の顔を腕で隠しながら、声が出ないよう必死に耐える
kyo「ホンットかわええなぁ♡♡もっと声出してくれたら最高なのになッ♡((ドチュッ!!」
rd「あ゛ッ‼︎///♡♡(((ビュルルッ‼︎」
突然やってきた快楽に耐えきれず、思わず声を漏らしてしまう
kyo「rd〜♡♡」
rd「あっ、う゛////」
kyo「ふはっww顔真っ赤やんwww」
rd「んん゛💢」
kyo「はぁwガチかわ♡」
そう言いkyoさんは俺の口にキスをして来た
rd「んむっ////、ン゛はふ////」
kyo「こっちも動くでッ」
rd「ぁえ?/////♡」
rd(これッ以上はやばいかもッ、、、)
rd「アッウ゛゛///♡や、もッぉ、こわれひゃうッ!!////」
kyo「っ、、、///((ズルッ」
rd「、、、へッ?////♡な、なんへ?///」
ようやくkyoさんのものが抜かれた
rd ( おわった、、、?)
かなりの時間ぶっ続けでやっていて疲れていたからか、少し力が抜けた
rd「はっ、、、フっ”///、、、♡♡」
kyo「(((バチュンッッ‼︎」
rd「ッッ゛⁉︎⁉︎⁉︎/////あ゛へッ//♡♡((チカチカ⭐︎」
さっきよりも激しい快楽がやって来た
、、、衝撃で目の前がチカチカする、
kyo「ふはwwwどや♡ 油断、してたやろ♡♡」
そう言いながら、kyoさんは顔を近づけてまたキスをして来た
rd「ん゛んぅ♡♡」
頭がふわふわしてきた
kyo「ふっ、すきっやから♡♡」
耳元でそう囁かれる
rd (あーもうだめだ)
自分の我慢していた欲望が抑えきれなくなるのを感じた
俺はkyoさんの肩を弱々しく掴む
kyo「ふっ//、、、なにぃ?♡♡」
rd「ねッ、kyoひゃん、、、もっと゛ おしぉき、し゛て、?♡♡」
もう恥ずかしさなんて関係ない、
ただもっと快楽が欲しい、kyoさんに愛されたい
kyo「悪い子♡♡((ガシッ」
kyo「、、、手加減なしやからな?」
kyoさんは俺の腕をいつもより強い力で掴んできた
これまでとは一味違う、目の前のkyoさんの少し焦っている表情に酷く興奮した
rd「っあ///♡((ゾクゾク」
ーーー朝ーーー
rd「、、、んあっ、あれ?」
kyo「おはよ」
rd「k、kyoさん!おはよ〜、、、 ((ズキッ‼︎
いっッたあぁぁ‼︎」
kyo「www大丈夫か?」
rd「ぜんっぜん、痛い!」
kyo「っはwww」
rd「wwwっふ、、、」
rd「、、、ねぇkyoさん、昨日いっぱい心配かけちゃってごめんね?」
kyo「、、、((バッ」
rd「ぉわっ、!」
無言で俺に抱きついてきた
一瞬またされるのかと思ったが違うみたいだ
kyo「ずっっと好きやから、一緒離さへんから、、、((ギュー」
rd「ンフッww、俺も〜((ナデナデ」
kyo「、、、今日は俺が看病する」
rd「おっ、やったー!」
kyoさんは朝ごはんを準備しに行った
kyo「🎶〜」
rd「めっちゃ機嫌良くなってるwww」
、、、
もう一回やったらまた心配してくれるかな?
お仕置きしてくれるかな?
もっとずっと死ぬほど愛してくれるかな?
rd (、、、ww、ダメだなぁw欲張っちゃうw)
終わり
これにてkyo×rd イタズラ完結です!
書いていたら楽しくて思った以上に長くなってしまいました
まだまだこちらの方には書いていこうと思っているので、温かい目で見て貰えると有難いです!
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
1
みどりいろwith友!!